プレスリリース
「組織」でなく「人」を称える新設の表彰 日本DX大賞2026「個人表彰式」を開催、DXリーダー賞など4賞6名を表彰
JDX
2026.07.27
水道インフラや漁業の現場でDXを実践してきた6名を表彰。受賞者本人による取り組み概要と、プレゼンターからのコメントもあわせて紹介

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)をはじめとする3団体で構成される「日本DX大賞実行委員会」は、2026年7月23日(木)、TODAホール&コンファレンス東京にて「日本DX大賞2026 サミット&アワード」の一環として「個人表彰式」を開催いたしました。
個人表彰は、組織名や事業名だけでは見えにくい、現場で変化を起こしてきた"人"の取り組みを称えるため、今年新たに設けた表彰です。「DXリーダー賞」「DXエキスパート賞」「AIインパクト賞」「エバンジェリスト賞」の4つの賞で、計6名の方を表彰いたしました。式典では受賞者ご本人から取り組みの概要をご紹介いただき、各賞のプレゼンターからもコメントを頂戴しました。
受賞者・取り組み概要・プレゼンターコメント
DXリーダー賞(2名)
組織内でDXをリードし、周囲を巻き込みながら変革を実現した方に贈られる賞です。プレゼンターはディアワンダー株式会社 代表取締役CEO&CWO/株式会社リアルディア 代表取締役CEO 前刀 禎明(さきとう よしあき)氏。
岡田 俊樹 氏(豊田市上下水道局 企画課)

受賞理由:衛星とAIで水道管を点検する技術を全国で初めて導入し、漏水調査のコストと期間を大幅に削減。

取り組み概要:人口41.5万人を擁する豊田市では、令和4年度の4件から令和6年度には49件へとDX件数を拡大してきた。人工衛星のマイクロ波で地下の漏水を検知するイスラエル発の技術を導入し、従来2年程度かかっていた漏水調査を約3か月に短縮、費用も約10分の1(約2,200万円)に圧縮した。あわせて、AIによる水道管劣化予測(5段階評価)で更新計画を効率化し、同時期に導入した近隣ガス事業者との連携により舗装復旧費を660万円削減。空き家の漏水をAIで予測する取り組み(5年後の予測精度92%)も実用化し、大規模断水の防止に役立てている。一連の取り組みは「デジ田甲子園2023」で内閣総理大臣賞を受賞した。
プレゼンターコメント(前刀氏):全国に前例のない挑戦に、最先端技術で事前対応型の仕組みへ転換した点を高く評価。「事後対応が得意な日本において、まだ起きていないことに投資し取り組むのは本当に難しい」としたうえで、これまでの苦労をねぎらい、今後さらに進化した取り組みへの期待を寄せた。
坪内 知佳 氏(株式会社GHIBLI 代表/SENDANMARU 代表)

受賞理由:漁業の現場にデジタル化を持ち込み、地域の多様な関係者を巻き込みながら成果に結びつけた取り組み。

取り組み概要:山口県萩市を拠点に17年間、漁業の現場のDXに取り組む。紙の伝票や口頭確認が中心だった水産流通の現場で、漁師にスマートフォンを持たせて取引履歴・写真を記録・共有できる仕組みを構築。事務スタッフ14名は全国各地からリモートで受発注を管理する体制を築き、22~23の産地ブランドを展開してきた。近年は生成AIによる受発注管理や、ローカル5Gを活用した水揚げ情報と販路のマッチングシステムの開発にも着手している。
プレゼンターコメント(前刀氏):新しい取り組みへの抵抗が大きい現場を巻き込み、「やらされ仕事」ではなく自発的なモチベーションへ転換させた手腕を称賛。「常に誰もやったことのない挑戦を続けるファーストペンギンであってほしい」とエールを送った。
DXエキスパート賞(1名)
外部の専門家として、他社のDX推進を支援した方に贈られる賞です。プレゼンターはノンフィクションライター 酒井 真弓(さかい まゆみ)氏。
奥田 正浩 氏(同志社大学 理工学部 教授)

受賞理由:画像工学とAIの専門知識を活かし、コマツ株式会社と共同開発した壁紙識別アプリ「かべぴた」など、研究成果を中小企業のDXへつなげる活動。

取り組み概要:画像認識AIを専門とし、研究成果を産業実装へつなげる活動に注力。東大阪の中小企業に向けて、生成AIで技術ニーズを引き出すチャットボットの開発などにも取り組む。コマツ株式会社と共同開発した壁紙識別アプリ「かべぴた」は、熟練者がカタログと照合しながら数時間を要していた壁紙の型番特定を数秒で行えるようにし、グッドデザイン賞や日本DX大賞ポスターセッション賞(2024年)を受賞、ダウンロード数は4万件に達している。2025年には研究室発のベンチャー「株式会社VIG LAB」取締役にも就任し、大学とベンチャーの両輪で社会実装を推進している。
プレゼンターコメント(酒井氏):高度な画像認識技術を誰でも使えるアプリへ落とし込んだ点、スタートアップ設立などスピード感のある展開を高く評価した。
AIインパクト賞(2名)
AIの活用によって顕著な成果を上げた方に贈られる賞です。
プレゼンターは一般社団法人ノーコード推進協会 代表理事/アステリア株式会社 CXO(最高変革責任者)・首席エバンジェリスト 中山 五輪男(なかやま いわお)氏。
山口 比奈子 氏(タキヒヨー株式会社 マーケティングセクション マーケティングチーム 兼 DX推進チーム)

受賞理由:非エンジニアの立場から独学で生成AIを使いこなし、月450時間分の業務を内製化・削減。

取り組み概要:創業270年を超える名古屋の繊維商社タキヒヨー株式会社に事務職として入社。ECサイト運営を機に独学でリスキリングを開始し、生成AIとの対話を重ねてSQLを書かせ、データ分析基盤を構築するなど、非エンジニアながら約1年半で複数の業務システムを内製開発した。同社では生成AI活用により全社で月450時間超の工数削減を実現し、AWSの導入事例としても紹介されている。現在は全社向けシステム開発を担当しつつ、社内AIコミュニティの立ち上げも準備している。
プレゼンターコメント(中山氏):体操競技で国体優勝の経験を持つという異色の経歴に触れつつ、独学でG検定を取得するに至った学びの姿勢を称賛。「ぜひこの事例を全国の講演で紹介したい」と述べた。
まじん 氏(Google Workspace × AI 研究家)

受賞理由:生成AIを使いこなす「まじん式プロンプト」を考案し、誰でも使える形で無償公開・発信を続けてこられた活動。
取り組み概要:Google WorkspaceとGoogle Slide、Geminiなど身近なツールを組み合わせ、資料作成やマニュアル化、業務改善を誰でも再現しやすい形に落とし込む「まじん式プロンプト」を考案・発信。最新技術や派手なデモよりも「明日から現場で使えるか」「AIに詳しくない人でも取り入れられるか」を重視し、情報の正確性や権限管理、著作権といった課題にも向き合いながら、実務での活用方法の研究・発信を続けている。
エバンジェリスト賞(1名)
DXの知見を社内外に発信し、人材育成や知識共有に貢献した方に贈られる賞です。
プレゼンターは一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 代表理事 森戸 裕一(もりと ゆういち)氏。
平山 秀樹 氏(平山建設株式会社 代表取締役)

受賞理由:地方の建設会社の4代目として、自らの失敗も開示しながら中小企業でも実現できるDXの「型」を発信し、業務の大幅な効率化につなげた取り組み。

取り組み概要:千葉県成田市の平山建設株式会社(1901年創業・社員85名)の4代目。社長就任後はシステム導入が定着せず苦労した時期を経て、Google Workspaceの社内定着に成功。現在は社員の8割以上が日常的にAIを活用しており、生成AIによる建築コストの概算見積り(誤差7%以内)や、Claude・MCP・Blenderを組み合わせた高速提案システムなどを社員自身が内製している。結果として、全社平均の月間残業時間は15時間以下まで改善した。自社の失敗談も含めて発信を続けている点が評価された。
プレゼンターコメント(森戸氏):話の上手さよりも「誰が語るか」が重要だとしたうえで、自身の失敗談を包み隠さず語り、聞き手を引き込んでいく姿勢を「エバンジェリストとしての革命」と評した。
「日本DX大賞2026 サミット&アワード」個人表彰式
概要イベント名: 日本DX大賞2026 サミット&アワード(個人表彰式)
開催日時: 2026年7月23日(木)11:00~11:50
会場: TODAホール&コンファレンス東京(東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 4階)
主催: 日本DX大賞実行委員会構成団体: 一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 / 一般社団法人ノーコード推進協会 / Re:Innovate Japan
表彰: DXリーダー賞(2名)/DXエキスパート賞(1名)/AIインパクト賞(2名)/エバンジェリスト賞(1名)計6名
一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)について
名称: 一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)
事務局所在地: 〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア
代表者: 代表理事 森戸 裕一
発足: 2010年6月(法人化:2010年10月)
事業内容: DX推進人材の育成、自治体DX推進プロジェクト、産業振興・政策提言ほか
URL: https://jdxa.org
運営メディア: 経革広場( https://www.keikakuhiroba.net/ )/ Digital Workstyle College( https://digitalworkstylecollege.jp )/ TechTrends( https://techtrends.jp )
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)をはじめとする3団体で構成される「日本DX大賞実行委員会」は、2026年7月23日(木)、TODAホール&コンファレンス東京にて「日本DX大賞2026 サミット&アワード」の一環として「個人表彰式」を開催いたしました。
個人表彰は、組織名や事業名だけでは見えにくい、現場で変化を起こしてきた"人"の取り組みを称えるため、今年新たに設けた表彰です。「DXリーダー賞」「DXエキスパート賞」「AIインパクト賞」「エバンジェリスト賞」の4つの賞で、計6名の方を表彰いたしました。式典では受賞者ご本人から取り組みの概要をご紹介いただき、各賞のプレゼンターからもコメントを頂戴しました。
受賞者・取り組み概要・プレゼンターコメント
DXリーダー賞(2名)
組織内でDXをリードし、周囲を巻き込みながら変革を実現した方に贈られる賞です。プレゼンターはディアワンダー株式会社 代表取締役CEO&CWO/株式会社リアルディア 代表取締役CEO 前刀 禎明(さきとう よしあき)氏。
岡田 俊樹 氏(豊田市上下水道局 企画課)

受賞理由:衛星とAIで水道管を点検する技術を全国で初めて導入し、漏水調査のコストと期間を大幅に削減。

取り組み概要:人口41.5万人を擁する豊田市では、令和4年度の4件から令和6年度には49件へとDX件数を拡大してきた。人工衛星のマイクロ波で地下の漏水を検知するイスラエル発の技術を導入し、従来2年程度かかっていた漏水調査を約3か月に短縮、費用も約10分の1(約2,200万円)に圧縮した。あわせて、AIによる水道管劣化予測(5段階評価)で更新計画を効率化し、同時期に導入した近隣ガス事業者との連携により舗装復旧費を660万円削減。空き家の漏水をAIで予測する取り組み(5年後の予測精度92%)も実用化し、大規模断水の防止に役立てている。一連の取り組みは「デジ田甲子園2023」で内閣総理大臣賞を受賞した。
プレゼンターコメント(前刀氏):全国に前例のない挑戦に、最先端技術で事前対応型の仕組みへ転換した点を高く評価。「事後対応が得意な日本において、まだ起きていないことに投資し取り組むのは本当に難しい」としたうえで、これまでの苦労をねぎらい、今後さらに進化した取り組みへの期待を寄せた。
坪内 知佳 氏(株式会社GHIBLI 代表/SENDANMARU 代表)

受賞理由:漁業の現場にデジタル化を持ち込み、地域の多様な関係者を巻き込みながら成果に結びつけた取り組み。

取り組み概要:山口県萩市を拠点に17年間、漁業の現場のDXに取り組む。紙の伝票や口頭確認が中心だった水産流通の現場で、漁師にスマートフォンを持たせて取引履歴・写真を記録・共有できる仕組みを構築。事務スタッフ14名は全国各地からリモートで受発注を管理する体制を築き、22~23の産地ブランドを展開してきた。近年は生成AIによる受発注管理や、ローカル5Gを活用した水揚げ情報と販路のマッチングシステムの開発にも着手している。
プレゼンターコメント(前刀氏):新しい取り組みへの抵抗が大きい現場を巻き込み、「やらされ仕事」ではなく自発的なモチベーションへ転換させた手腕を称賛。「常に誰もやったことのない挑戦を続けるファーストペンギンであってほしい」とエールを送った。
DXエキスパート賞(1名)
外部の専門家として、他社のDX推進を支援した方に贈られる賞です。プレゼンターはノンフィクションライター 酒井 真弓(さかい まゆみ)氏。
奥田 正浩 氏(同志社大学 理工学部 教授)

受賞理由:画像工学とAIの専門知識を活かし、コマツ株式会社と共同開発した壁紙識別アプリ「かべぴた」など、研究成果を中小企業のDXへつなげる活動。

取り組み概要:画像認識AIを専門とし、研究成果を産業実装へつなげる活動に注力。東大阪の中小企業に向けて、生成AIで技術ニーズを引き出すチャットボットの開発などにも取り組む。コマツ株式会社と共同開発した壁紙識別アプリ「かべぴた」は、熟練者がカタログと照合しながら数時間を要していた壁紙の型番特定を数秒で行えるようにし、グッドデザイン賞や日本DX大賞ポスターセッション賞(2024年)を受賞、ダウンロード数は4万件に達している。2025年には研究室発のベンチャー「株式会社VIG LAB」取締役にも就任し、大学とベンチャーの両輪で社会実装を推進している。
プレゼンターコメント(酒井氏):高度な画像認識技術を誰でも使えるアプリへ落とし込んだ点、スタートアップ設立などスピード感のある展開を高く評価した。
AIインパクト賞(2名)
AIの活用によって顕著な成果を上げた方に贈られる賞です。
プレゼンターは一般社団法人ノーコード推進協会 代表理事/アステリア株式会社 CXO(最高変革責任者)・首席エバンジェリスト 中山 五輪男(なかやま いわお)氏。
山口 比奈子 氏(タキヒヨー株式会社 マーケティングセクション マーケティングチーム 兼 DX推進チーム)

受賞理由:非エンジニアの立場から独学で生成AIを使いこなし、月450時間分の業務を内製化・削減。

取り組み概要:創業270年を超える名古屋の繊維商社タキヒヨー株式会社に事務職として入社。ECサイト運営を機に独学でリスキリングを開始し、生成AIとの対話を重ねてSQLを書かせ、データ分析基盤を構築するなど、非エンジニアながら約1年半で複数の業務システムを内製開発した。同社では生成AI活用により全社で月450時間超の工数削減を実現し、AWSの導入事例としても紹介されている。現在は全社向けシステム開発を担当しつつ、社内AIコミュニティの立ち上げも準備している。
プレゼンターコメント(中山氏):体操競技で国体優勝の経験を持つという異色の経歴に触れつつ、独学でG検定を取得するに至った学びの姿勢を称賛。「ぜひこの事例を全国の講演で紹介したい」と述べた。
まじん 氏(Google Workspace × AI 研究家)

受賞理由:生成AIを使いこなす「まじん式プロンプト」を考案し、誰でも使える形で無償公開・発信を続けてこられた活動。
取り組み概要:Google WorkspaceとGoogle Slide、Geminiなど身近なツールを組み合わせ、資料作成やマニュアル化、業務改善を誰でも再現しやすい形に落とし込む「まじん式プロンプト」を考案・発信。最新技術や派手なデモよりも「明日から現場で使えるか」「AIに詳しくない人でも取り入れられるか」を重視し、情報の正確性や権限管理、著作権といった課題にも向き合いながら、実務での活用方法の研究・発信を続けている。
エバンジェリスト賞(1名)
DXの知見を社内外に発信し、人材育成や知識共有に貢献した方に贈られる賞です。
プレゼンターは一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 代表理事 森戸 裕一(もりと ゆういち)氏。
平山 秀樹 氏(平山建設株式会社 代表取締役)

受賞理由:地方の建設会社の4代目として、自らの失敗も開示しながら中小企業でも実現できるDXの「型」を発信し、業務の大幅な効率化につなげた取り組み。

取り組み概要:千葉県成田市の平山建設株式会社(1901年創業・社員85名)の4代目。社長就任後はシステム導入が定着せず苦労した時期を経て、Google Workspaceの社内定着に成功。現在は社員の8割以上が日常的にAIを活用しており、生成AIによる建築コストの概算見積り(誤差7%以内)や、Claude・MCP・Blenderを組み合わせた高速提案システムなどを社員自身が内製している。結果として、全社平均の月間残業時間は15時間以下まで改善した。自社の失敗談も含めて発信を続けている点が評価された。
プレゼンターコメント(森戸氏):話の上手さよりも「誰が語るか」が重要だとしたうえで、自身の失敗談を包み隠さず語り、聞き手を引き込んでいく姿勢を「エバンジェリストとしての革命」と評した。
「日本DX大賞2026 サミット&アワード」個人表彰式
概要イベント名: 日本DX大賞2026 サミット&アワード(個人表彰式)
開催日時: 2026年7月23日(木)11:00~11:50
会場: TODAホール&コンファレンス東京(東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 4階)
主催: 日本DX大賞実行委員会構成団体: 一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会 / 一般社団法人ノーコード推進協会 / Re:Innovate Japan
表彰: DXリーダー賞(2名)/DXエキスパート賞(1名)/AIインパクト賞(2名)/エバンジェリスト賞(1名)計6名
一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)について
名称: 一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)
事務局所在地: 〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア
代表者: 代表理事 森戸 裕一
発足: 2010年6月(法人化:2010年10月)
事業内容: DX推進人材の育成、自治体DX推進プロジェクト、産業振興・政策提言ほか
URL: https://jdxa.org
運営メディア: 経革広場( https://www.keikakuhiroba.net/ )/ Digital Workstyle College( https://digitalworkstylecollege.jp )/ TechTrends( https://techtrends.jp )
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
ヨーグルトに『塩』を入れるだけ!大人がワクワク&食卓の主役級に。...
【渋谷で開催】明治の『コレスキ診断』イベントに潜入してみたら…「...
LINEで24時間いつでも悩みを相談できる!主婦の友社から「暮ら...
msn.comの情報画面で紹介されました。
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました






コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます