プレスリリース
「トップシェフと和酒の響宴」― Chef’s Table SAKE Pairing ―「シェフが選ぶ美酒アワード2026」受賞酒お披露目イベントを開催いたしました。
一般社団法人ChefooDo
2026.05.12
酒食の響宴~料理人、酒蔵、参加者が同じ空間で出会い、語り、味わい、新たな発見を共有する。すべての人が主役となる、 “参加型” の酒食イベント企画
「トップシェフと和酒の響宴― Chef’s Table SAKE Pairing ―」
「シェフが選ぶ美酒アワード2026」受賞酒のお披露目イベントを
MY Shokudo Dining & Sakabaにて開催いたしました。

参加されたシェフと酒蔵(関係企業含む)の皆様
国際的な評価の高まり、多様なスタイルの広がり、健康志向への関心、さらには伝統と革新の融合
といった観点から、あらためて注目を集めています。
こうした背景のもと、日本のトップシェフが“料理との相性・ペアリング”という視点から日本酒を
評価・表彰することで、消費者に新たな気づきを提供し、食と酒の創造性を刺激するとともに、
日本酒文化のさらなる普及につなげることを目的として、「食べるJAPAN 美味アワード」において、新たに「シェフが選ぶ美酒アワード」が創設されました。
本アワードでは、酒そのものの魅力に加え、料理との相性やペアリング、ストーリー性、
ターゲット提案とのバランスを重視し、トップシェフによる審査が行われました。
「料理と出会った時に輝く酒」を選ぶアワード
「シェフが選ぶ美酒アワード」では、 “食と酒のクリエイティブな関係” を大切にしています。
本アワードの受賞酒は、日本酒単体としての評価だけではなく、 “料理と出会った時にどう輝くか”
という、シェフならではの視点で選ばれた美酒です。
それは、食のプロフェッショナルたちが「今、自分の店で提供したい」と惚れ込んだ一本となります。
開催概要:https://taberujapan.com/sakeaward/

今回は、「シェフが選ぶ美酒アワード2026」受賞酒のお披露目イベントとして、
「トップシェフと和酒の響宴 ― Chef’s Table SAKE Pairing ―」を開催いたしました。
当日は、「シェフが選ぶ美酒アワード2026」の受賞酒蔵が一堂に会し、
トップシェフによる特別なペアリング料理とともに、受賞酒をお楽しみいただきました。
会場には200名を超える来場者が訪れ、大盛況となりました。
「響宴(きょうえん)」に込めた想い
本イベントのテーマは「響宴」。
それは、料理人・酒蔵・参加者が語り合い、味覚や発見、感動が互いに響き合う宴を意味しています。
単に料理と日本酒を味わうだけではなく、料理人、酒蔵、参加者が同じ空間で出会い、語り、味わい、新たな発見を共有する。
すべての人が主役となる、 “参加型” の酒食イベントとして開催いたしました。
「シェフが選ぶ美酒アワード2026」の審査委員を務めたシェフたちが、この日のために
特別なペアリング料理を披露いたしました。
【審査委員長】
山下春幸シェフ
(HAL YAMASHITA エグゼクティブシェフ)
【審査委員】
冨澤浩一シェフ
(日本料理よし邑 総料理長)
川島孝シェフ
(ラ・ロシェル 総料理長)
林祐司シェフ
(國際グループレストラン 統括プロデューサー/ポルシェレストラン 総料理長歴任)
五十嵐美幸シェフ
(中国料理 美虎 オーナーシェフ)
シェフによる特別なペアリング料理
山下春幸シェフ・・・真鯛の昆布締め HAL YAMASHITA Style
冨澤浩一シェフ・・・若竹まんじゅう
川島孝シェフ・・・・サーモンリエットと焼きブリオッシュ
林祐司シェフ・・・・ポレンタフリット パルミジャーノ・レッジャーノのヌーボラ
五十嵐美幸シェフ・・よだれ鶏

山下春幸シェフ 真鯛の昆布締め HAL YAMASHITA Style

冨澤浩一シェフ 若竹まんじゅう

川島孝シェフ サーモンリエットと焼きブリオッシュ

林祐司シェフ ポレンタフリット パルミジャーノ・レッジャーノのヌーボラ

五十嵐美幸シェフ よだれ鶏
当日は、「シェフが選ぶ美酒アワード2026」の受賞酒蔵をはじめ、関係企業も参加。
来場者は、蔵元や関係者と直接交流しながら、日本酒と料理のペアリングを楽しみました。
料理人・酒蔵・関係企業・参加者が一体となり、新たな発見や感動が生まれる、
まさに「響宴」と呼ぶにふさわしい空間となりました。

参加シェフ

山下春幸シェフによる乾杯のあいさつ
・各シェフの店舗でのメーカーズディナー開催
・受賞酒フェアの展開
などを順次予定しております。
また、2026年9月には、服部学園にて、未来の料理人に向けた日本酒講座の開催やGOODLIFEフェア内での受賞酒飲み比べイベント等も予定しております。
「シェフが選ぶ美酒アワード」は、これからもトップシェフとともに、日本酒の新たな価値を創造し、国内外へ発信してまいります。
さらに、「シェフが選ぶ美酒アワード2027」(第2回)も近日中に募集を開始いたします。
今後の展開に、ぜひご期待ください。
▼「シェフが選ぶ美酒アワード2026」受賞酒一覧はこちら
https://taberujapan.com/sakeaward2026/
■主催
「食べるJAPAN」美味アワード運営委員会
(一般社団法人ChefooDo内)
■後援
国税庁、中小企業基盤整備機構、一般社団法人 東京都日本調理技能士会、
一般社団法人日本イタリア料理協会、公益社団法人日本中国料理協会、農林水産省
(事業者名:五十音順)
■総合プロデューサー
島田 律子(日本酒スタイリスト)
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「トップシェフと和酒の響宴― Chef’s Table SAKE Pairing ―」
「シェフが選ぶ美酒アワード2026」受賞酒のお披露目イベントを
MY Shokudo Dining & Sakabaにて開催いたしました。

参加されたシェフと酒蔵(関係企業含む)の皆様
日本のトップシェフが、 “料理に合う酒”を選ぶアワード
日本の伝統的酒造りがユネスコ無形文化遺産に登録されたことをはじめ、日本酒は近年、国際的な評価の高まり、多様なスタイルの広がり、健康志向への関心、さらには伝統と革新の融合
といった観点から、あらためて注目を集めています。
こうした背景のもと、日本のトップシェフが“料理との相性・ペアリング”という視点から日本酒を
評価・表彰することで、消費者に新たな気づきを提供し、食と酒の創造性を刺激するとともに、
日本酒文化のさらなる普及につなげることを目的として、「食べるJAPAN 美味アワード」において、新たに「シェフが選ぶ美酒アワード」が創設されました。
本アワードでは、酒そのものの魅力に加え、料理との相性やペアリング、ストーリー性、
ターゲット提案とのバランスを重視し、トップシェフによる審査が行われました。
「料理と出会った時に輝く酒」を選ぶアワード
「シェフが選ぶ美酒アワード」では、 “食と酒のクリエイティブな関係” を大切にしています。
本アワードの受賞酒は、日本酒単体としての評価だけではなく、 “料理と出会った時にどう輝くか”
という、シェフならではの視点で選ばれた美酒です。
それは、食のプロフェッショナルたちが「今、自分の店で提供したい」と惚れ込んだ一本となります。
開催概要:https://taberujapan.com/sakeaward/
「トップシェフと和酒の響宴― Chef’s Table SAKE Pairing ―」

今回は、「シェフが選ぶ美酒アワード2026」受賞酒のお披露目イベントとして、
「トップシェフと和酒の響宴 ― Chef’s Table SAKE Pairing ―」を開催いたしました。
当日は、「シェフが選ぶ美酒アワード2026」の受賞酒蔵が一堂に会し、
トップシェフによる特別なペアリング料理とともに、受賞酒をお楽しみいただきました。
会場には200名を超える来場者が訪れ、大盛況となりました。
「響宴(きょうえん)」に込めた想い
本イベントのテーマは「響宴」。
それは、料理人・酒蔵・参加者が語り合い、味覚や発見、感動が互いに響き合う宴を意味しています。
単に料理と日本酒を味わうだけではなく、料理人、酒蔵、参加者が同じ空間で出会い、語り、味わい、新たな発見を共有する。
すべての人が主役となる、 “参加型” の酒食イベントとして開催いたしました。
トップシェフがこの日のために集結
当日は、和食・フレンチ・イタリアン・中国料理など、各ジャンルを代表するトップシェフが集結。「シェフが選ぶ美酒アワード2026」の審査委員を務めたシェフたちが、この日のために
特別なペアリング料理を披露いたしました。
【審査委員長】
山下春幸シェフ
(HAL YAMASHITA エグゼクティブシェフ)
【審査委員】
冨澤浩一シェフ
(日本料理よし邑 総料理長)
川島孝シェフ
(ラ・ロシェル 総料理長)
林祐司シェフ
(國際グループレストラン 統括プロデューサー/ポルシェレストラン 総料理長歴任)
五十嵐美幸シェフ
(中国料理 美虎 オーナーシェフ)
シェフによる特別なペアリング料理
山下春幸シェフ・・・真鯛の昆布締め HAL YAMASHITA Style
冨澤浩一シェフ・・・若竹まんじゅう
川島孝シェフ・・・・サーモンリエットと焼きブリオッシュ
林祐司シェフ・・・・ポレンタフリット パルミジャーノ・レッジャーノのヌーボラ
五十嵐美幸シェフ・・よだれ鶏

山下春幸シェフ 真鯛の昆布締め HAL YAMASHITA Style

冨澤浩一シェフ 若竹まんじゅう

川島孝シェフ サーモンリエットと焼きブリオッシュ

林祐司シェフ ポレンタフリット パルミジャーノ・レッジャーノのヌーボラ

五十嵐美幸シェフ よだれ鶏
受賞酒蔵・関係企業が参加
蔵元と直接語り、味わう、日本酒との新たな出会い当日は、「シェフが選ぶ美酒アワード2026」の受賞酒蔵をはじめ、関係企業も参加。
来場者は、蔵元や関係者と直接交流しながら、日本酒と料理のペアリングを楽しみました。
料理人・酒蔵・関係企業・参加者が一体となり、新たな発見や感動が生まれる、
まさに「響宴」と呼ぶにふさわしい空間となりました。

参加シェフ

山下春幸シェフによる乾杯のあいさつ
今後の展開について
今後は、・各シェフの店舗でのメーカーズディナー開催
・受賞酒フェアの展開
などを順次予定しております。
また、2026年9月には、服部学園にて、未来の料理人に向けた日本酒講座の開催やGOODLIFEフェア内での受賞酒飲み比べイベント等も予定しております。
「シェフが選ぶ美酒アワード」は、これからもトップシェフとともに、日本酒の新たな価値を創造し、国内外へ発信してまいります。
さらに、「シェフが選ぶ美酒アワード2027」(第2回)も近日中に募集を開始いたします。
今後の展開に、ぜひご期待ください。
▼「シェフが選ぶ美酒アワード2026」受賞酒一覧はこちら
https://taberujapan.com/sakeaward2026/
■主催
「食べるJAPAN」美味アワード運営委員会
(一般社団法人ChefooDo内)
■後援
国税庁、中小企業基盤整備機構、一般社団法人 東京都日本調理技能士会、
一般社団法人日本イタリア料理協会、公益社団法人日本中国料理協会、農林水産省
(事業者名:五十音順)
■総合プロデューサー
島田 律子(日本酒スタイリスト)
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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
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