プレスリリース
東京で3万人を動員した話題の「視てはいけない絵画展」が大阪・名古屋での2都市巡回決定!
株式会社TwoGate
2026.04.30
“視てはいけない”すべての作品が、あなたの街へ!

「視える人には見える展」制作陣と映画レーベルNOTHING NEWが仕掛け、完売続出につき会期延長の末、今年1月に幕を閉じた“絵画”と“物語”が交わる新感覚・侵食型絵画展「視てはいけない絵画展」。
東京会場にて累計動員数3万人を記録した本展の全国2都市(大阪・名古屋)での追加開催が決定した。
全国の来場希望者からの熱い要望に応え、東京で展示されたすべての”視てはいけない”作品たちがそのまま各都市へと展開される。
なぜ“視てはいけない”のか。その理由は、ぜひ会場で。
<東京の開催模様>
東京会場では、全23点の展示と合わせて、昼と夜それぞれに現れる1点の計24点を展示。





<イントロダクション>
この世には、”視てはいけない”絵画が存在します。
それらは、とある一人の収集家の手により人知れず保管されてきました。
今回、彼の遺言により "視てはいけない絵画展"として、特別に一般公開されます。
絵画を視た後、あなたの身に何が起きても、私たちは一切の責任を負いかねます。
ご来場、心よりお待ちしております。
※本展示の内容は、すべてが真実とは限りません。
チケットは2026年4月30日(木)18:00~販売開始。
詳細は公式HPや公式Xをご確認ください。
【開催概要】
開催期間:
大阪 6月5日(金)~7月5日(日)
名古屋 7月17日(金)~8月31日(月)
大阪開催詳細:
開催時間 10:00~18:30(最終入場17:30)
7月5日(日)は15:00まで(最終入場14:00)
開催会場 谷口悦第2ビル1階
大阪市中央区久太郎町3丁目5-26
Osaka Metro本町駅12番出口すぐ
入場料金 平日¥2,000(税込)、土日祝¥2,300(税込)
※名古屋の詳細につきましては、公式HPにて順次ご案内いたします。
公式WEBサイト:https://d.pass-store.jp/pages/mitehaikenai
公式X:https://x.com/miteha_ikenai_
公式Instagram:https://www.instagram.com/miteha_ikenai_/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@miteha_ikenai_
ハッシュタグ:#視てはいけない絵画展
本展示会のお問い合わせ:https://form.run/@mitehaikenai-info
主催 「視てはいけない絵画展」製作委員会
【制作チーム】

【視える人は見える展】「視える人には見える展」は、人には見えない”何か”が視える人が見ている世界を擬似体験する展示イベント。霊視芸人・シークエンスはやとも氏と、霊能力者・Miyoshi氏が監修を務めた。今春、渋谷の古民家で開催した第一弾(約1.3万人動員)の反響を受け、第二弾「-零-」では、再開発により取り壊し予定の日本橋「福島ビル」を舞台に、「鑑賞から没入へ」をテーマに内容と規模を大幅に拡大。開幕直後からSNSを中心に話題となり、チケットは連日完売が続出。急遽会場が解体される直前まで会期を延長した。累計動員数は4万人を記録。
公式ホームページ:https://mieruhito.com/

【NOTHING NEW(ナッシング ニュー)】才能が潰されない世の中を目指して 2022年に設立された映画レーベル。2026 年公開待機作としてフィルムエスト TV 初の劇場作品『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』(監督:西井紘輝 / 4 月 24 日公開)、ベルリン国際映画祭にて国際映画批評家連盟賞を受賞した NOTHING NEW 初の実写長編『チルド』(監督:岩崎裕介 /7 月 17 日公開)、カンヌ国際映画祭監督週間に選出されたオリジナル長編アニメーション『我々は宇宙人』(監督:門脇康平)が控えている。また新しい鑑賞体験の形として映画以外の領域にも挑戦。3万人を動員した『視てはいけない絵画展』、新作『Champ Chime Chocolate(チャンプチャイムチョコレート)』などを主催する。
Instagram : https://www.instagram.com/NOTHINGNEW_FILM/
X (旧Twitter) : https://x.com/NOTHINGNEW_FILM/
公式LINE:@nothingnew
【禁視絵 監修者プロフィール】

シークエンスはやとも吉本興業所属の霊視芸人。テレビ番組『ホンマでっか!?TV』や『アッコにおまかせ!』などで、多くの芸能人の霊視や生き霊チェックを行ってきた。著書の出版やオンラインサロンの運営、占いアプリの提供など活動の幅を広げ、自身のYouTubeチャンネル「シークエンスはやともチャンネル~1人で見えるもん~」の登録者数は49.3万人(2025年10月現在)。

Miyoshi(みよし)霊能力者。
代々霊能者の多い家系に生まれ、幼少期から目に見えない世界に親しんで育つ。
神仏のもとで修行を重ねながら、心理療法やボディセラピーにも精通。霊視・透視・予知能力を用いて行う鑑定には、口コミで訪れる人が増え、会社員を経て霊能者として独立。現在は高円寺を拠点に活動中。
<禁視絵 監修とは>
"視てはいけない絵画"とは一体どんなものなのか。
その絵に描かれたモチーフや状況、素材や空気感が、
なぜ人に影響を与えてしまうのか。
霊視とオカルトの視点から、
つくりものの絵画たちに"リアリティ"を吹き込む監修をお願いしました。
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「視える人には見える展」制作陣と映画レーベルNOTHING NEWが仕掛け、完売続出につき会期延長の末、今年1月に幕を閉じた“絵画”と“物語”が交わる新感覚・侵食型絵画展「視てはいけない絵画展」。
東京会場にて累計動員数3万人を記録した本展の全国2都市(大阪・名古屋)での追加開催が決定した。
全国の来場希望者からの熱い要望に応え、東京で展示されたすべての”視てはいけない”作品たちがそのまま各都市へと展開される。
なぜ“視てはいけない”のか。その理由は、ぜひ会場で。
<東京の開催模様>
東京会場では、全23点の展示と合わせて、昼と夜それぞれに現れる1点の計24点を展示。





<イントロダクション>
この世には、”視てはいけない”絵画が存在します。
それらは、とある一人の収集家の手により人知れず保管されてきました。
今回、彼の遺言により "視てはいけない絵画展"として、特別に一般公開されます。
絵画を視た後、あなたの身に何が起きても、私たちは一切の責任を負いかねます。
ご来場、心よりお待ちしております。
※本展示の内容は、すべてが真実とは限りません。
チケットは2026年4月30日(木)18:00~販売開始。
詳細は公式HPや公式Xをご確認ください。
【開催概要】
開催期間:
大阪 6月5日(金)~7月5日(日)
名古屋 7月17日(金)~8月31日(月)
大阪開催詳細:
開催時間 10:00~18:30(最終入場17:30)
7月5日(日)は15:00まで(最終入場14:00)
開催会場 谷口悦第2ビル1階
大阪市中央区久太郎町3丁目5-26
Osaka Metro本町駅12番出口すぐ
入場料金 平日¥2,000(税込)、土日祝¥2,300(税込)
※名古屋の詳細につきましては、公式HPにて順次ご案内いたします。
公式WEBサイト:https://d.pass-store.jp/pages/mitehaikenai
公式X:https://x.com/miteha_ikenai_
公式Instagram:https://www.instagram.com/miteha_ikenai_/
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@miteha_ikenai_
ハッシュタグ:#視てはいけない絵画展
本展示会のお問い合わせ:https://form.run/@mitehaikenai-info
主催 「視てはいけない絵画展」製作委員会
【制作チーム】

【視える人は見える展】「視える人には見える展」は、人には見えない”何か”が視える人が見ている世界を擬似体験する展示イベント。霊視芸人・シークエンスはやとも氏と、霊能力者・Miyoshi氏が監修を務めた。今春、渋谷の古民家で開催した第一弾(約1.3万人動員)の反響を受け、第二弾「-零-」では、再開発により取り壊し予定の日本橋「福島ビル」を舞台に、「鑑賞から没入へ」をテーマに内容と規模を大幅に拡大。開幕直後からSNSを中心に話題となり、チケットは連日完売が続出。急遽会場が解体される直前まで会期を延長した。累計動員数は4万人を記録。
公式ホームページ:https://mieruhito.com/

【NOTHING NEW(ナッシング ニュー)】才能が潰されない世の中を目指して 2022年に設立された映画レーベル。2026 年公開待機作としてフィルムエスト TV 初の劇場作品『沢田美由紀のガマランドにお邪魔します』(監督:西井紘輝 / 4 月 24 日公開)、ベルリン国際映画祭にて国際映画批評家連盟賞を受賞した NOTHING NEW 初の実写長編『チルド』(監督:岩崎裕介 /7 月 17 日公開)、カンヌ国際映画祭監督週間に選出されたオリジナル長編アニメーション『我々は宇宙人』(監督:門脇康平)が控えている。また新しい鑑賞体験の形として映画以外の領域にも挑戦。3万人を動員した『視てはいけない絵画展』、新作『Champ Chime Chocolate(チャンプチャイムチョコレート)』などを主催する。
Instagram : https://www.instagram.com/NOTHINGNEW_FILM/
X (旧Twitter) : https://x.com/NOTHINGNEW_FILM/
公式LINE:@nothingnew
【禁視絵 監修者プロフィール】

シークエンスはやとも吉本興業所属の霊視芸人。テレビ番組『ホンマでっか!?TV』や『アッコにおまかせ!』などで、多くの芸能人の霊視や生き霊チェックを行ってきた。著書の出版やオンラインサロンの運営、占いアプリの提供など活動の幅を広げ、自身のYouTubeチャンネル「シークエンスはやともチャンネル~1人で見えるもん~」の登録者数は49.3万人(2025年10月現在)。

Miyoshi(みよし)霊能力者。
代々霊能者の多い家系に生まれ、幼少期から目に見えない世界に親しんで育つ。
神仏のもとで修行を重ねながら、心理療法やボディセラピーにも精通。霊視・透視・予知能力を用いて行う鑑定には、口コミで訪れる人が増え、会社員を経て霊能者として独立。現在は高円寺を拠点に活動中。
<禁視絵 監修とは>
"視てはいけない絵画"とは一体どんなものなのか。
その絵に描かれたモチーフや状況、素材や空気感が、
なぜ人に影響を与えてしまうのか。
霊視とオカルトの視点から、
つくりものの絵画たちに"リアリティ"を吹き込む監修をお願いしました。
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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
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