プレスリリース
<King Gnu>WOWOWで最新ツアーファイナル公演を生中継!超貴重な過去ライブと合わせて3カ月連続特集!
株式会社WOWOW
2026.04.30
https://www.wowow.co.jp/music/kinggnu/
ジャンルを超越した圧倒的なオリジナリティーと革新性で、音楽シーンのトップを疾走するKing Gnu。7月の横浜アリーナ公演の生中継をはじめとする3カ月連続特集!

幅広いジャンルを行き来する多彩な作品群で多くの音楽ファンを魅了してやまない4ピースバンド、King Gnu。2019年のメジャーデビュー後、ドラマ主題歌「白日」の記録的ヒットをブレイクポイントとし、2023年には早くもスタジアムツアーを実施。2024年に実現した5大ドームツアーは、バンドとして史上最速という快挙だった。音楽シーンにおいて揺るぎない地位を確立した彼らは、元来持っていた先鋭的なアンダーグラウンド性と革新性をさらに自由に表現し、バンドという枠を超え表現者集団と呼ぶにふさわしい活躍を繰り広げている。
WOWOWでは、そんな彼らが2月から開催しているバンド史上最多都市、最多公演数のツアー「King Gnu CEN+RAL Tour 2026」の横浜アリーナ公演を生中継!さらに、2024年の5大ドームツアー「THE GREATEST UNKNOWN」の東京ドーム公演、2020年にWOWOWで放送された「King Gnu Live Tour 2019 AW」の蔵出し映像に、彼らのMVコレクションを加えたKing Gnu特集をお届けする。チケット入手が難しいアーティストの筆頭といわれる彼らの貴重なライブ、そして見る者の目をくぎ付けにする珠玉のMV集をたっぷりと味わっていただきたい。
【番組サイト】
【番組詳細】
<特集名>
King Gnu 3カ月連続特集
<ラインナップ>

生中継!King Gnu CEN+RAL Tour 20267月15日(水)午後6:30~
WOWOWライブで生放送/WOWOWオンデマンドでライブ配信
※7月18日(土)午後6:00~WOWOWオンデマンドで2週間アーカイブ配信あり
アジア各都市を含む全16都市31公演というKing Gnu史上最多都市、最多公演数の最新ツアーから、ツアーファイナルとなる横浜アリーナ公演をWOWOWで生中継!
2月の仙台公演を皮切りに、King Gnu史上最多となる16都市を巡って31公演を実施する「King Gnu CEN+RAL Tour 2026」。その追加公演として行なわれる横浜アリーナ2DAYSから、最終日7月15日の模様を生中継する。5月下旬から6月にかけてのバンコク、香港ほかアジア各都市を経てパワーアップが期待される凱旋公演であり、約半年にわたるツアーのファイナルとなる。
ツアー開幕前に予告した通り、今回のツアーでは自身初となるセンターステージ形式を採用、360度全方位をファンに取り囲まれた、熱狂の“ど真ん中”でパフォーマンスを繰り広げている。TVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」オープニングテーマでありグローバルヒットとなっている最新シングル「AIZO」のライブ公式動画からは、巨大なLEDビジョンや照明演出を駆使したスペクタクルの断片をうかがえるが、何より圧倒されるのは、目の前の観客のリアクションが生み出す熱気がいつにも増して不可欠なライブとなっていること。最終日、横浜アリーナでどのような光景が立ち上がるのか?ぜひ、その臨場感を味わっていただきたい。
収録日:2026年7月15日
収録場所:神奈川 横浜アリーナ

King Gnu Dome Tour THE GREATEST UNKNOWN at TOKYO DOME8月放送・配信予定
※放送・配信終了後~WOWOWオンデマンドで2週間アーカイブ配信あり
メジャーデビューから5年、2024年にバンドとして史上最速で達成した5大ドームツアー。新記録だけでなくKing Gnuの深化を体感できる記念碑的東京ドーム公演。
2024年1月から3月にかけて開催されたKing Gnuの5大ドームツアーから、東京ドーム公演の模様を収録。アート性とエンターテインメント性とを絶妙に融合した楽曲群によって、J-POPの王座に就くことを名実ともに決定づけた3rdアルバム『CEREMONY』。そこから約4年の時を経て、2023年11月にリリースした『THE GREATEST UNKNOWN』はまさに待望の新作。「三文小説」「千両役者」など既発シングルの多くはアレンジや歌い方をブラッシュアップした新バージョンを収録し、インタールードを加えてアルバムとしての物語を紡ぐという意欲的な傑作だった。
2023年にはスタジアムツアーも経験しているが、成功によって手に入れたより自由な制作環境のもと、4人が表現意欲をさらに高めていることは、このドームツアーのライブ内容が如実に実証している。メジャーデビューから5年での5大ドームツアーは、バンド史上最速の快挙。新記録の樹立だけではなく、King Gnuという表現者集団の深化を目の当たりにできる記念碑的ライブだ。
収録日:2024年1月
収録場所:東京 東京ドーム

King Gnu Live Tour 2019 AW8月放送・配信予定
※放送・配信終了後~WOWOWオンデマンドで2週間アーカイブ配信あり
King Gnuが2019年秋に行なった全国ツアーより、バンド初となる日比谷野外大音楽堂でのライブの模様をお届け。今も伝説として語られる白熱のステージは必見!
2019年に開催されたKing Gnuの全国ツアーから、10月22日の日比谷野外大音楽堂でのライブをお届けする。
2019年は、King Gnuのバンドヒストリーを語る上でターニングポイントとなる1年だった。1月に2ndアルバム『Sympa』でメジャーデビューを果たし、翌2月には今なお代表曲であり続けている「白日」を配信限定でリリースしスマッシュヒットを記録。「飛行艇」などのタイアップソングを精力的に世に送り出し、年末には「NHK紅白歌合戦」に初出場。バンドを取り巻く環境が激変していく大きな渦の中で、この年2度目のツアーとして開催された「King Gnu Live Tour 2019 AW」は、仙台GIGSを皮切りに全11会場13公演からなるライブハウスツアーだった。その中の、バンド初となる日比谷野音でのステージは、当時の勢いをそのまま表わしたような白熱のパフォーマンスで、伝説のライブとして記憶されている。
翌年からはコロナ禍に突入し、King Gnuもライブ活動に大きな影響を受けたこと、そしてもちろん、その後に彼らが飛躍的なスケールアップを遂げていることを鑑みると、今このライブを再見するのは非常に感慨深い視聴体験となるだろう。
収録日:2019年10月22日
収録場所:東京 日比谷野外大音楽堂

King Gnu Music Video Collection9月放送・配信予定
それぞれの楽曲が持つ世界観をそのまま視覚化したようなKing Gnuのミュージックビデオ。音楽との一体感に思わず心を奪われてしまう珠玉のMVの数々をお届け!
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ジャンルを超越した圧倒的なオリジナリティーと革新性で、音楽シーンのトップを疾走するKing Gnu。7月の横浜アリーナ公演の生中継をはじめとする3カ月連続特集!

幅広いジャンルを行き来する多彩な作品群で多くの音楽ファンを魅了してやまない4ピースバンド、King Gnu。2019年のメジャーデビュー後、ドラマ主題歌「白日」の記録的ヒットをブレイクポイントとし、2023年には早くもスタジアムツアーを実施。2024年に実現した5大ドームツアーは、バンドとして史上最速という快挙だった。音楽シーンにおいて揺るぎない地位を確立した彼らは、元来持っていた先鋭的なアンダーグラウンド性と革新性をさらに自由に表現し、バンドという枠を超え表現者集団と呼ぶにふさわしい活躍を繰り広げている。
WOWOWでは、そんな彼らが2月から開催しているバンド史上最多都市、最多公演数のツアー「King Gnu CEN+RAL Tour 2026」の横浜アリーナ公演を生中継!さらに、2024年の5大ドームツアー「THE GREATEST UNKNOWN」の東京ドーム公演、2020年にWOWOWで放送された「King Gnu Live Tour 2019 AW」の蔵出し映像に、彼らのMVコレクションを加えたKing Gnu特集をお届けする。チケット入手が難しいアーティストの筆頭といわれる彼らの貴重なライブ、そして見る者の目をくぎ付けにする珠玉のMV集をたっぷりと味わっていただきたい。
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<特集名>
King Gnu 3カ月連続特集
<ラインナップ>

生中継!King Gnu CEN+RAL Tour 20267月15日(水)午後6:30~
WOWOWライブで生放送/WOWOWオンデマンドでライブ配信
※7月18日(土)午後6:00~WOWOWオンデマンドで2週間アーカイブ配信あり
アジア各都市を含む全16都市31公演というKing Gnu史上最多都市、最多公演数の最新ツアーから、ツアーファイナルとなる横浜アリーナ公演をWOWOWで生中継!
2月の仙台公演を皮切りに、King Gnu史上最多となる16都市を巡って31公演を実施する「King Gnu CEN+RAL Tour 2026」。その追加公演として行なわれる横浜アリーナ2DAYSから、最終日7月15日の模様を生中継する。5月下旬から6月にかけてのバンコク、香港ほかアジア各都市を経てパワーアップが期待される凱旋公演であり、約半年にわたるツアーのファイナルとなる。
ツアー開幕前に予告した通り、今回のツアーでは自身初となるセンターステージ形式を採用、360度全方位をファンに取り囲まれた、熱狂の“ど真ん中”でパフォーマンスを繰り広げている。TVアニメ『呪術廻戦』「死滅回游 前編」オープニングテーマでありグローバルヒットとなっている最新シングル「AIZO」のライブ公式動画からは、巨大なLEDビジョンや照明演出を駆使したスペクタクルの断片をうかがえるが、何より圧倒されるのは、目の前の観客のリアクションが生み出す熱気がいつにも増して不可欠なライブとなっていること。最終日、横浜アリーナでどのような光景が立ち上がるのか?ぜひ、その臨場感を味わっていただきたい。
収録日:2026年7月15日
収録場所:神奈川 横浜アリーナ

King Gnu Dome Tour THE GREATEST UNKNOWN at TOKYO DOME8月放送・配信予定
※放送・配信終了後~WOWOWオンデマンドで2週間アーカイブ配信あり
メジャーデビューから5年、2024年にバンドとして史上最速で達成した5大ドームツアー。新記録だけでなくKing Gnuの深化を体感できる記念碑的東京ドーム公演。
2024年1月から3月にかけて開催されたKing Gnuの5大ドームツアーから、東京ドーム公演の模様を収録。アート性とエンターテインメント性とを絶妙に融合した楽曲群によって、J-POPの王座に就くことを名実ともに決定づけた3rdアルバム『CEREMONY』。そこから約4年の時を経て、2023年11月にリリースした『THE GREATEST UNKNOWN』はまさに待望の新作。「三文小説」「千両役者」など既発シングルの多くはアレンジや歌い方をブラッシュアップした新バージョンを収録し、インタールードを加えてアルバムとしての物語を紡ぐという意欲的な傑作だった。
2023年にはスタジアムツアーも経験しているが、成功によって手に入れたより自由な制作環境のもと、4人が表現意欲をさらに高めていることは、このドームツアーのライブ内容が如実に実証している。メジャーデビューから5年での5大ドームツアーは、バンド史上最速の快挙。新記録の樹立だけではなく、King Gnuという表現者集団の深化を目の当たりにできる記念碑的ライブだ。
収録日:2024年1月
収録場所:東京 東京ドーム

King Gnu Live Tour 2019 AW8月放送・配信予定
※放送・配信終了後~WOWOWオンデマンドで2週間アーカイブ配信あり
King Gnuが2019年秋に行なった全国ツアーより、バンド初となる日比谷野外大音楽堂でのライブの模様をお届け。今も伝説として語られる白熱のステージは必見!
2019年に開催されたKing Gnuの全国ツアーから、10月22日の日比谷野外大音楽堂でのライブをお届けする。
2019年は、King Gnuのバンドヒストリーを語る上でターニングポイントとなる1年だった。1月に2ndアルバム『Sympa』でメジャーデビューを果たし、翌2月には今なお代表曲であり続けている「白日」を配信限定でリリースしスマッシュヒットを記録。「飛行艇」などのタイアップソングを精力的に世に送り出し、年末には「NHK紅白歌合戦」に初出場。バンドを取り巻く環境が激変していく大きな渦の中で、この年2度目のツアーとして開催された「King Gnu Live Tour 2019 AW」は、仙台GIGSを皮切りに全11会場13公演からなるライブハウスツアーだった。その中の、バンド初となる日比谷野音でのステージは、当時の勢いをそのまま表わしたような白熱のパフォーマンスで、伝説のライブとして記憶されている。
翌年からはコロナ禍に突入し、King Gnuもライブ活動に大きな影響を受けたこと、そしてもちろん、その後に彼らが飛躍的なスケールアップを遂げていることを鑑みると、今このライブを再見するのは非常に感慨深い視聴体験となるだろう。
収録日:2019年10月22日
収録場所:東京 日比谷野外大音楽堂

King Gnu Music Video Collection9月放送・配信予定
それぞれの楽曲が持つ世界観をそのまま視覚化したようなKing Gnuのミュージックビデオ。音楽との一体感に思わず心を奪われてしまう珠玉のMVの数々をお届け!
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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
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