プレスリリース
63歳の馬油美容家が叶えたい夢。年齢を重ねることが楽しみになる「素肌を慈しむ文化」を広げたい
株式会社サンテフレスコ
2026.04.02
火傷の後遺症に悩んだ一人の女性が、希少な「こうね馬油」と出会い、54歳で起業。自分の素肌に希望を持てる女性を増やしたい。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは 株式会社サンテフレスコ サンキューバーユの夢です。

年齢を重ねることを、もう後ろ向きに受け止めなくていい。
サンキューバーユは、希少な「こうね馬油」を通して、素肌に希望を持ちながら、自分らしく歳を重ねていける女性を増やしていきたいと願っています。

サンキューバーユ代表・岡田恵子
■ 手を覆う後遺症の悩みと、運命の「こうね馬油」
サンキューバーユの原点は、代表・岡田恵子である私の実体験にあります。
かつて私は、不慮の事故で手に大きな火傷を負いました。
一命は取り留めたものの、残ったのは肌の引きつりや乾燥といった深刻な後遺症でした。人前に手を出すのがためらわれ、鏡を見るのも、自分の肌に触れるのもつらい。
そんな絶望の中にいた私が出会ったのが、馬一頭からわずか1%ほどしか採れない希少な「こうね馬油」でした。
一般的な馬油とはまた違う、特別な使い心地とうるおい。
毎日、祈るような気持ちでこうね馬油を手に塗り、やさしくさすり続ける。その時間は、傷ついた肌だけでなく、折れそうだった私の心をも少しずつほぐしてくれました。
肌を慈しむことで、心にはまた希望が灯る。
この実感こそが、サンキューバーユというブランドの原点です。

火傷の後遺症でただれた手(20代のころ)
■ 54歳で起業、63歳の今。
伝えたいのは「肌を育てる喜び」 その経験からこうね馬油の力を信じ、私は54歳で起業しました。
そして今年、63歳を迎えました。
年齢を重ねるにつれて、乾燥やハリ不足など、肌悩みは確かに増えていきます。でも、私はあの苦しい時期があったからこそ、今、心から思うのです。
年齢を重ねることは、決して衰えだけではない。
自分の肌を丁寧に守り、必要なうるおいを与え、慈しんであげる。 それは、自分自身を大切に扱う、とても豊かで幸せな時間でもあるのだと。
私が信頼して届けてきたこうね馬油は、人の皮脂に近く、デリケートな大人の肌をやさしく包み込んでくれます。この一滴が、多くの女性にとって素肌の味方になってくれると、私は信じています。

63歳の現在もすっぴんで過ごす
■ 化粧品ではなく、「前を向く希望」を広げたい
私が届けたいのは、化粧品そのものだけではありません。
「もう年齢だから」とあきらめるのではなく、 「今の私の肌も、これからもっと愛おしんでいこう」 そう思える前向きな気持ちです。
高価なものをいくつも重ねなくてもいい。
無理に若く見せようとしなくてもいい。
必要なものを、必要なだけ。
毎日やさしく続けることで、肌は少しずつ応えてくれる。私はそのことを、自分自身の肌で実感してきました。
朝、鏡を見て少しだけ微笑めること。
すっぴんの自分を、前より好きになれること。
年齢を重ねることに不安を感じるのではなく、これからの自分を少し楽しみに思えること。
そんな小さな変化の積み重ねが、女性の毎日を、人生を、きっと変えていく。
私はそう信じています。
サンキューバーユはこれからも、馬油美容を通して、年齢を重ねることが楽しみになる「素肌を慈しむ文化」を広げていきたいと思っています。
世代を超えて、いくつになっても自分の素肌に希望を持てる女性を、ひとりでも多く生み出していくこと。
それが、私たちの本気の夢です。

これからも新たな挑戦を続ける姿を発信していきます
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。
私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
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年齢を重ねることを、もう後ろ向きに受け止めなくていい。
サンキューバーユは、希少な「こうね馬油」を通して、素肌に希望を持ちながら、自分らしく歳を重ねていける女性を増やしていきたいと願っています。

サンキューバーユ代表・岡田恵子
■ 手を覆う後遺症の悩みと、運命の「こうね馬油」
サンキューバーユの原点は、代表・岡田恵子である私の実体験にあります。
かつて私は、不慮の事故で手に大きな火傷を負いました。
一命は取り留めたものの、残ったのは肌の引きつりや乾燥といった深刻な後遺症でした。人前に手を出すのがためらわれ、鏡を見るのも、自分の肌に触れるのもつらい。
そんな絶望の中にいた私が出会ったのが、馬一頭からわずか1%ほどしか採れない希少な「こうね馬油」でした。
一般的な馬油とはまた違う、特別な使い心地とうるおい。
毎日、祈るような気持ちでこうね馬油を手に塗り、やさしくさすり続ける。その時間は、傷ついた肌だけでなく、折れそうだった私の心をも少しずつほぐしてくれました。
肌を慈しむことで、心にはまた希望が灯る。
この実感こそが、サンキューバーユというブランドの原点です。

火傷の後遺症でただれた手(20代のころ)
■ 54歳で起業、63歳の今。
伝えたいのは「肌を育てる喜び」 その経験からこうね馬油の力を信じ、私は54歳で起業しました。
そして今年、63歳を迎えました。
年齢を重ねるにつれて、乾燥やハリ不足など、肌悩みは確かに増えていきます。でも、私はあの苦しい時期があったからこそ、今、心から思うのです。
年齢を重ねることは、決して衰えだけではない。
自分の肌を丁寧に守り、必要なうるおいを与え、慈しんであげる。 それは、自分自身を大切に扱う、とても豊かで幸せな時間でもあるのだと。
私が信頼して届けてきたこうね馬油は、人の皮脂に近く、デリケートな大人の肌をやさしく包み込んでくれます。この一滴が、多くの女性にとって素肌の味方になってくれると、私は信じています。

63歳の現在もすっぴんで過ごす
■ 化粧品ではなく、「前を向く希望」を広げたい
私が届けたいのは、化粧品そのものだけではありません。
「もう年齢だから」とあきらめるのではなく、 「今の私の肌も、これからもっと愛おしんでいこう」 そう思える前向きな気持ちです。
高価なものをいくつも重ねなくてもいい。
無理に若く見せようとしなくてもいい。
必要なものを、必要なだけ。
毎日やさしく続けることで、肌は少しずつ応えてくれる。私はそのことを、自分自身の肌で実感してきました。
朝、鏡を見て少しだけ微笑めること。
すっぴんの自分を、前より好きになれること。
年齢を重ねることに不安を感じるのではなく、これからの自分を少し楽しみに思えること。
そんな小さな変化の積み重ねが、女性の毎日を、人生を、きっと変えていく。
私はそう信じています。
サンキューバーユはこれからも、馬油美容を通して、年齢を重ねることが楽しみになる「素肌を慈しむ文化」を広げていきたいと思っています。
世代を超えて、いくつになっても自分の素肌に希望を持てる女性を、ひとりでも多く生み出していくこと。
それが、私たちの本気の夢です。

これからも新たな挑戦を続ける姿を発信していきます
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。
私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
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