プレスリリース
特別な飲用体験創出や社会課題解決につながる商品を展開
アサヒ飲料
2026.03.12
新価値創造商品の展開を通じて、驚きやワクワク、感動を提供
アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 米女太一)は、特別な飲用体験創出や社会課題解決につながる新価値創造商品の開発に取り組んでおり、2026年内の発売を目指します。これまで市場になかった斬新な商品の展開を通じて、お客さまに驚きやワクワク、感動を提供します。

■「泡 MATCHA」
「泡 MATCHA」は、アサヒグループが培った知見を生かした「フルオープン缶」を採用した国産の無糖抹茶です。全開する缶のふたを開けるときめ細かくなめらかな泡で抹茶の香りが広がります。抹茶の奥深いうまみとほのかな苦みが楽しめます。「無糖」と「ラテ」の2種類を展開し、2026年下半期の発売を予定しています。
■『未来のBLACK』『未来のLATTE』
コーヒー豆を使用しないコーヒー代替飲料です。世界のコーヒー消費量が増加する一方で、気候変動の影響でコーヒー栽培に適した土地が減少しコーヒーの生産量や品質の低下を招く「コーヒーの2050年問題」が指摘されています。本商品はコーヒーの代替素材でつくった商品で、植物由来のカフェインを使用しています。「ブラック」と「ラテ」の2種類を展開し、コーヒーの未来に新たな選択肢を提供します。「ラテ」は2026年内、「ブラック」は2027年の発売を予定しています。
■「refrezz」(日本版)
「refrezz」は、当社の海外子会社Asahi Beverages America, Inc.が米国で展開する微炭酸飲料です。今回、日本国内市場向けに味わいを再設計し「レモン&レモンバーム」「アップル&ローズマリー」の2種類をPET450mlで展開します。カロリー控えめで果実のほのかな甘さを感じる味わいとハーブの香りが特長です。「カルピス」由来の乳酸菌研究により選び抜かれたガセリ菌CP2305株を配合しています。2026年9月の発売を予定しています。
■『酸味カルピス』
『酸味カルピス』は、ブランド史上で「一番すっぱいカルピス」です。「カルピス」は2回の発酵で製造されますが「カルピス」のファンイベントで「一次発酵乳」を試飲したお客さまからの「ぜひ商品化してしてほしい」という声から開発が始まりました。乳酸菌が含まれており、酸味のある味わいが特長です。
「カルピス」の原点は、生みの親である三島海雲がモンゴルで出会ったすっぱい発酵乳にあります。これまでになかった味わいの『酸味カルピス』を通じて「カルピス」ブランドの魅力を発信します。2026年内にテスト販売を開始し、2027年の本格展開を目指します。
アサヒ飲料は“社会の新たな価値を創造し、我々の「つなげる力」で発展させ、いちばん信頼される企業となる”ことをビジョンに掲げています。時代の変化や社会ニーズを捉えて飲料の新たな可能性を追求し、当社の強みを生かした商品・サービスを展開することで、社会との約束である「100年のワクワクと笑顔を。」の実現を目指します。
※商品名やパッケージは今後変更の可能性があります
※「カルピス」「CALPIS」はアサヒ飲料株式会社の登録商標です




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アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 米女太一)は、特別な飲用体験創出や社会課題解決につながる新価値創造商品の開発に取り組んでおり、2026年内の発売を目指します。これまで市場になかった斬新な商品の展開を通じて、お客さまに驚きやワクワク、感動を提供します。

■「泡 MATCHA」
「泡 MATCHA」は、アサヒグループが培った知見を生かした「フルオープン缶」を採用した国産の無糖抹茶です。全開する缶のふたを開けるときめ細かくなめらかな泡で抹茶の香りが広がります。抹茶の奥深いうまみとほのかな苦みが楽しめます。「無糖」と「ラテ」の2種類を展開し、2026年下半期の発売を予定しています。
■『未来のBLACK』『未来のLATTE』
コーヒー豆を使用しないコーヒー代替飲料です。世界のコーヒー消費量が増加する一方で、気候変動の影響でコーヒー栽培に適した土地が減少しコーヒーの生産量や品質の低下を招く「コーヒーの2050年問題」が指摘されています。本商品はコーヒーの代替素材でつくった商品で、植物由来のカフェインを使用しています。「ブラック」と「ラテ」の2種類を展開し、コーヒーの未来に新たな選択肢を提供します。「ラテ」は2026年内、「ブラック」は2027年の発売を予定しています。
■「refrezz」(日本版)
「refrezz」は、当社の海外子会社Asahi Beverages America, Inc.が米国で展開する微炭酸飲料です。今回、日本国内市場向けに味わいを再設計し「レモン&レモンバーム」「アップル&ローズマリー」の2種類をPET450mlで展開します。カロリー控えめで果実のほのかな甘さを感じる味わいとハーブの香りが特長です。「カルピス」由来の乳酸菌研究により選び抜かれたガセリ菌CP2305株を配合しています。2026年9月の発売を予定しています。
■『酸味カルピス』
『酸味カルピス』は、ブランド史上で「一番すっぱいカルピス」です。「カルピス」は2回の発酵で製造されますが「カルピス」のファンイベントで「一次発酵乳」を試飲したお客さまからの「ぜひ商品化してしてほしい」という声から開発が始まりました。乳酸菌が含まれており、酸味のある味わいが特長です。
「カルピス」の原点は、生みの親である三島海雲がモンゴルで出会ったすっぱい発酵乳にあります。これまでになかった味わいの『酸味カルピス』を通じて「カルピス」ブランドの魅力を発信します。2026年内にテスト販売を開始し、2027年の本格展開を目指します。
アサヒ飲料は“社会の新たな価値を創造し、我々の「つなげる力」で発展させ、いちばん信頼される企業となる”ことをビジョンに掲げています。時代の変化や社会ニーズを捉えて飲料の新たな可能性を追求し、当社の強みを生かした商品・サービスを展開することで、社会との約束である「100年のワクワクと笑顔を。」の実現を目指します。
※商品名やパッケージは今後変更の可能性があります
※「カルピス」「CALPIS」はアサヒ飲料株式会社の登録商標です




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