プレスリリース
3 月3 日( 火) 「イオンスタイル山ノ内小町」グランドオープン
イオン株式会社
2026.03.03
食品の鮮度と品揃えにこだわる京町スーパーマーケットが誕生!
イオンリテール株式会社は3月3日(火)、京都市右京区に「イオンスタイル山ノ内小町」(以下、当店)をオープンします。
当店の立地する京都市右京区は、京都市内中心地からほど近く、周辺は大学や工場が多いことから、
単身世帯やファミリー世帯が多く住む人気のエリアです。当店は、最寄り駅の京福嵐山本線 山ノ内駅
から徒歩7分、阪急京都線 西院駅から徒歩12分、また西小路通にも面しているため、非常に交通アクセスのよい立地です。
当店は、単身世帯やファミリー世帯が多い地域特性に合わせて、「即食・個食・簡便」をテーマに
商品・サービスをご提供するとともに、「地域の食文化に対応した商品」や、「鮮度や旬にこだわった商品」も取り揃え、身近な所でいつでも頼りにされるお店を目指してまいります。


鮮度にこだわり“京都産の野菜や鮮魚”など地場産品を品揃え
野菜売場では、JA京都市版GAP基準※で品質・安全性が認証された、近郊の生産者さまが育てた旬の野菜を地場野菜コーナーにて展開します。また、京都中央卸売市場より仕入れた「九条ねぎ」や「京みず菜」、「花菜」などの京野菜や鮮度を保ったままお届けする京都府産の「シャキ直野菜」を取り揃えます。
鮮魚コーナーでは、京都舞鶴漁港や全国各地から届く旬魚を店頭で毎日対面販売にてご提供します。調理を承り、1枚・1切れからお求めいただけるほか、ご家庭で調理しやすいよう切身も常時品揃えします。また、京都舞鶴漁港で水揚げされた鮮魚を盛り込んだ「海鮮お刺身盛り合わせ」を販売します。
※ GAPとは生産者が自ら、 農業における生産行程(ほ場の準備~収穫・出荷)が適正に行われているか確認し、必要に応じて改善し、実践・管理すること。「JA京都市版GAP」は、JAが京都市と連携して基準に適合していることを承認する制度です。


即食・個食・簡便をテーマに商品を展開
周辺は大学や工場が集まるエリアであり単身世帯も多いことから、すぐ食べられる利便性と適量の満足感を両立させたメニューを軸に忙しい毎日をサポートします。とくにランチニーズを捉えるため、お魚・総菜両売場を横断した“ランチ強化ゾーン”を展開します。魚屋からは、「一人前のにぎり鮨3貫セット」や炊き込みご飯に西京焼きをのせた「ミニ丼」を、総菜からは、野菜炒めや八宝菜メニューも盛り込んだ「日替わり弁当」と直径約19cmで手軽に楽しめるミニサイズの本格窯焼きピッツァや焼き立てパンをご用意し、選ぶ楽しさと飽きのこないランチ売場をご提案します。冷凍食品コーナーでは、メイン料理・副菜・主食がそろったワンプレートのほかに、レストラン品質を目指したこだわりの「ロイヤルホストデリ」などレンジで簡単に楽しめる商品を拡充します。さらに話題の冷凍スイーツやアサイーなど多彩な商品をラインアップし、日常の食卓に“手早くおいしい”体験をお届けします。
商品一例



時期により商品の取り扱いは異なります
京都の食文化に対応した商品を展開
地元食文化の継承をテーマに、京都ならではの味わいを一堂に集めた売場を構築します。総菜コーナーには、京都の食文化の象徴のひとつとして「鯖寿司」のコーナーを展開し、しめさばを昆布に巻いた太巻や脂ののった良質な国産の鯖を使用した鯖棒寿司など、伝統の味を食卓へお届けします。
また、京都の味を日常でお楽しみいただけるよう、こだわりの京都産品を取り揃えました。「上田とうふ」からは丹精込めてじっくり揚げた“上田の手あげ”、明治12年創業「澤井醤油本店」の二度熟成醤油の風味を生かした“さわいさんち 京ぽんず”を取り揃えます。
「京つけもの もり」からは自社農場で育てた野菜を中心に丹精こめて漬け込んだ漬物や、「木村九商店」の厳選した国内産のちりめんじゃこに香り豊かな実山椒をあしらった“ちりめん山椒”など、職人技が光る逸品をラインアップしました。


京都の老舗のパン屋さん「志津屋」の自家製カスタードをたっぷり使用したクリームパン、厳選した抹茶を使用した「祇園辻利」の抹茶アイス、「西村衛生ボーロ本舗」からは小麦粉を使用しないグルテンフリーの元祖エイセイボーロなど地元の個性ある商品を取り揃えます。「佐々木酒造」からは、ほのかな吟醸香で幅のある味わいの “聚楽第 純米吟醸”、「黄桜」からはお米を50%まで磨いた香り華やかな純米大吟醸をシリアルナンバー入りのオープン記念酒として数量限定でご提供します。

地域・環境社会貢献の取り組み
◇環境に配慮した商品のご提案
買物から未来を考え、地球環境に与える負荷の少ない選択をいただけるよう、持続可能(サステナブル)な視点で生まれた商品を展開します。適切に管理された漁業や養殖業で生産された水産物の認証である「MSC認証」「ASC認証」のラベル付き商品や、「FSC(R)認証」を受けた紙資源をもとにした商品を取り揃えます。野菜・果物売場では、ばら売り・小分け販売を推進し、必要な分だけお求めいただけます。さらに、使い捨てプラスチックの削減につながるノントレー商品やラベルレス飲料、包装フィルムの一部にバイオマス素材を使用したものなど、日々の生活に気軽に取り入れられる環境に配慮した商品を展開します。
◇リサイクルボックスの設置
資源循環型社会の実現に向けた取り組みの一環として、リサイクルボックスやアルミ付き
紙パックの店頭回収箱を設置します。ペットボトルを再び資源化する「ボトル to ボトル」や、
食品トレー・牛乳パックなどの資源ごみを回収、「トップバリュ」の容器の原料の一部に使用し
再商品化するなどの取り組みも行っています。
◇イオンの資源循環 「バスケット to バスケット」
レジ袋の削減を目的とした買物袋持参運動の一環として、買物の際にお客さまご自身が持参し
会計後レジ袋に入れ替えることなく、そのままお持ち帰りいただける「マイバスケット」を20
00年より展開してまいりました。当店では、イオンの店舗で使用していたお客さま用のお買物
かごをリサイクル原料として30%配合した「リサイクル マイバスケット」を開店より数量限定
で販売します。「リサイクル マイバスケット」は京都をイメージした抹茶色をベースに、紅葉柄
のデザインを取り入れました。
毎日のお買物で、地域を元気に!「ご当地WAON」
2009年よりお客さまのご利用金額の一部をイオンが自治体などに寄付し、地域経済の
活性化や環境保全・観光振興などにお役立ていただく「ご当地WAON」を発行しています。
京都府内でも発行しており、「AEON Pay」でもご利用いただけます。

【施設概要】
名称 : イオンスタイル山ノ内小町
所在地 : 京都府京都市右京区西院春栄町25-47
店長 : 平林 拓一郎(ひらばやし たくいちろう)
開店日 : 2026年3月3日(火)
敷地面積 : 約2,519平方メートル
店舗面積 : 約 999平方メートル
営業時間 : 8:30~22:00
休業日 : 年中無休
駐車台数 : 25台
駐輪台数 : 91台

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イオンリテール株式会社は3月3日(火)、京都市右京区に「イオンスタイル山ノ内小町」(以下、当店)をオープンします。
当店の立地する京都市右京区は、京都市内中心地からほど近く、周辺は大学や工場が多いことから、
単身世帯やファミリー世帯が多く住む人気のエリアです。当店は、最寄り駅の京福嵐山本線 山ノ内駅
から徒歩7分、阪急京都線 西院駅から徒歩12分、また西小路通にも面しているため、非常に交通アクセスのよい立地です。
当店は、単身世帯やファミリー世帯が多い地域特性に合わせて、「即食・個食・簡便」をテーマに
商品・サービスをご提供するとともに、「地域の食文化に対応した商品」や、「鮮度や旬にこだわった商品」も取り揃え、身近な所でいつでも頼りにされるお店を目指してまいります。


鮮度にこだわり“京都産の野菜や鮮魚”など地場産品を品揃え
野菜売場では、JA京都市版GAP基準※で品質・安全性が認証された、近郊の生産者さまが育てた旬の野菜を地場野菜コーナーにて展開します。また、京都中央卸売市場より仕入れた「九条ねぎ」や「京みず菜」、「花菜」などの京野菜や鮮度を保ったままお届けする京都府産の「シャキ直野菜」を取り揃えます。
鮮魚コーナーでは、京都舞鶴漁港や全国各地から届く旬魚を店頭で毎日対面販売にてご提供します。調理を承り、1枚・1切れからお求めいただけるほか、ご家庭で調理しやすいよう切身も常時品揃えします。また、京都舞鶴漁港で水揚げされた鮮魚を盛り込んだ「海鮮お刺身盛り合わせ」を販売します。
※ GAPとは生産者が自ら、 農業における生産行程(ほ場の準備~収穫・出荷)が適正に行われているか確認し、必要に応じて改善し、実践・管理すること。「JA京都市版GAP」は、JAが京都市と連携して基準に適合していることを承認する制度です。


即食・個食・簡便をテーマに商品を展開
周辺は大学や工場が集まるエリアであり単身世帯も多いことから、すぐ食べられる利便性と適量の満足感を両立させたメニューを軸に忙しい毎日をサポートします。とくにランチニーズを捉えるため、お魚・総菜両売場を横断した“ランチ強化ゾーン”を展開します。魚屋からは、「一人前のにぎり鮨3貫セット」や炊き込みご飯に西京焼きをのせた「ミニ丼」を、総菜からは、野菜炒めや八宝菜メニューも盛り込んだ「日替わり弁当」と直径約19cmで手軽に楽しめるミニサイズの本格窯焼きピッツァや焼き立てパンをご用意し、選ぶ楽しさと飽きのこないランチ売場をご提案します。冷凍食品コーナーでは、メイン料理・副菜・主食がそろったワンプレートのほかに、レストラン品質を目指したこだわりの「ロイヤルホストデリ」などレンジで簡単に楽しめる商品を拡充します。さらに話題の冷凍スイーツやアサイーなど多彩な商品をラインアップし、日常の食卓に“手早くおいしい”体験をお届けします。
商品一例



時期により商品の取り扱いは異なります
京都の食文化に対応した商品を展開
地元食文化の継承をテーマに、京都ならではの味わいを一堂に集めた売場を構築します。総菜コーナーには、京都の食文化の象徴のひとつとして「鯖寿司」のコーナーを展開し、しめさばを昆布に巻いた太巻や脂ののった良質な国産の鯖を使用した鯖棒寿司など、伝統の味を食卓へお届けします。
また、京都の味を日常でお楽しみいただけるよう、こだわりの京都産品を取り揃えました。「上田とうふ」からは丹精込めてじっくり揚げた“上田の手あげ”、明治12年創業「澤井醤油本店」の二度熟成醤油の風味を生かした“さわいさんち 京ぽんず”を取り揃えます。
「京つけもの もり」からは自社農場で育てた野菜を中心に丹精こめて漬け込んだ漬物や、「木村九商店」の厳選した国内産のちりめんじゃこに香り豊かな実山椒をあしらった“ちりめん山椒”など、職人技が光る逸品をラインアップしました。


京都の老舗のパン屋さん「志津屋」の自家製カスタードをたっぷり使用したクリームパン、厳選した抹茶を使用した「祇園辻利」の抹茶アイス、「西村衛生ボーロ本舗」からは小麦粉を使用しないグルテンフリーの元祖エイセイボーロなど地元の個性ある商品を取り揃えます。「佐々木酒造」からは、ほのかな吟醸香で幅のある味わいの “聚楽第 純米吟醸”、「黄桜」からはお米を50%まで磨いた香り華やかな純米大吟醸をシリアルナンバー入りのオープン記念酒として数量限定でご提供します。

地域・環境社会貢献の取り組み
◇環境に配慮した商品のご提案
買物から未来を考え、地球環境に与える負荷の少ない選択をいただけるよう、持続可能(サステナブル)な視点で生まれた商品を展開します。適切に管理された漁業や養殖業で生産された水産物の認証である「MSC認証」「ASC認証」のラベル付き商品や、「FSC(R)認証」を受けた紙資源をもとにした商品を取り揃えます。野菜・果物売場では、ばら売り・小分け販売を推進し、必要な分だけお求めいただけます。さらに、使い捨てプラスチックの削減につながるノントレー商品やラベルレス飲料、包装フィルムの一部にバイオマス素材を使用したものなど、日々の生活に気軽に取り入れられる環境に配慮した商品を展開します。
◇リサイクルボックスの設置
資源循環型社会の実現に向けた取り組みの一環として、リサイクルボックスやアルミ付き
紙パックの店頭回収箱を設置します。ペットボトルを再び資源化する「ボトル to ボトル」や、
食品トレー・牛乳パックなどの資源ごみを回収、「トップバリュ」の容器の原料の一部に使用し
再商品化するなどの取り組みも行っています。
◇イオンの資源循環 「バスケット to バスケット」
レジ袋の削減を目的とした買物袋持参運動の一環として、買物の際にお客さまご自身が持参し
会計後レジ袋に入れ替えることなく、そのままお持ち帰りいただける「マイバスケット」を20
00年より展開してまいりました。当店では、イオンの店舗で使用していたお客さま用のお買物
かごをリサイクル原料として30%配合した「リサイクル マイバスケット」を開店より数量限定
で販売します。「リサイクル マイバスケット」は京都をイメージした抹茶色をベースに、紅葉柄
のデザインを取り入れました。
毎日のお買物で、地域を元気に!「ご当地WAON」
2009年よりお客さまのご利用金額の一部をイオンが自治体などに寄付し、地域経済の
活性化や環境保全・観光振興などにお役立ていただく「ご当地WAON」を発行しています。
京都府内でも発行しており、「AEON Pay」でもご利用いただけます。

【施設概要】
名称 : イオンスタイル山ノ内小町
所在地 : 京都府京都市右京区西院春栄町25-47
店長 : 平林 拓一郎(ひらばやし たくいちろう)
開店日 : 2026年3月3日(火)
敷地面積 : 約2,519平方メートル
店舗面積 : 約 999平方メートル
営業時間 : 8:30~22:00
休業日 : 年中無休
駐車台数 : 25台
駐輪台数 : 91台

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