プレスリリース
日本の労働文化が世界でバズ現象に。横浜の「転職相談BAR」が複数海外メディアで異例の特集
株式会社LIAスタッフィング
2026.03.02
~開業1ヶ月で「非正規から正社員」への逆転採用も実現 ― 3月限定で営業時間を延長へ

株式会社LIAスタッフィング(代表取締役:梅本翔太、神奈川県横浜市)は、横浜駅にて運営する「転職相談BAR」が、海外メディアからの取材をきっかけに世界規模で大きな注目を集めたことを受け、3月限定で営業時間の拡大を決定したことをお知らせします。
「The Japan Times(日本の英字新聞)」や「Caracol Radio(コロンビア最大のラジオ局)」「One Media(ドイツ国内民放局)」など複数媒体で報じられ、お酒を介した日本のユニークな文化とキャリア支援がSNSで拡散。
国内でも予約が殺到し、連日満枠の状態が続いています。
また、開業初月には長年の非正規雇用から正社員への採用が3件誕生するなど、単なるBARの枠を超えた「キャリア再生の場」としての実力も証明されました。

転職相談BARは、横浜駅近くにある、3人で満席になるほどの小さな隠れ家BARです。
カクテルや軽食は完全無料。完全予約制で1回1組限定90分。
他の利用者の目を気にせず、お酒を交えながらリラックスしてキャリアの深い話をすることが可能な空間になっています。
開業初月で60名の来店、2ヶ月目(2月)も18日時点で63件の予約が入っており、満席が続いています。
来店者の平均年齢は39.35歳。開業当初の予想に反し、非正規雇用の方だけでなく、ビジネスマンとして脂が乗っている中年層や、年収1,000万円を超えるハイクラス層が「自分は何のために働いているのか」と立ち止まりに来る場所にもなっています。
転職相談BAR公式サイトへ
The Japan Times(記事およびInstagram)

https://www.japantimes.co.jp/life/2026/02/11/lifestyle/tenshoku-quit-your-job-bar-yokohama/
Caracol Radio(コロンビア)

https://caracol.com.co/2026/02/10/asi-es-el-tenshoku-sodan-bar-en-japon-que-escucha-y-aconseja-a-sus-clientes-con-problemas-laborales/#
One Media/ニュース報道番組 『TAFF』(ドイツ)

取材済。放映日未定。
海外が物珍しく感じるのは、「日本人の感情抑制文化」です。
公の場や堅苦しい会議室ではどうしても「適切な候補者」として振る舞ってしまう。そのため、どうしても本音が言いづらいという日本人ならではの課題に注目が集まっています。
Instagramの投稿には、世界中から「私の国にもこのBARが必要だ」などの声が寄せられ、横浜の小さなBARが「現代の労働問題の解決策」として国際的な視点で評価されています。

転職相談BARでは、初月から3件の転職を実現しています。
3件とも非正規雇用から正規雇用へのステップアップで、うち1件は上場企業への内定となりました。
【事例】30代・長年接客アルバイトを続けてきたAさん
求人サイトの書類選考では「職歴」で弾かれ続けていたAさん。本人は「自分には何のスキルもない」と語っていましたが、マスター(相談員)はカウンター越しに、彼の「高いコミュニケーション能力」と「状況判断力」を見抜きました。
マスターがその人間性を保証し、企業へレコメンドすると、見事、業界未経験から正社員採用を勝ち取りました。
多くの非正規層が抱える課題は、スキル不足ではなく「自己肯定感の欠如」だということを熟知し、BARというリラックスした空間にて、第三者からプロの視点で「あなたの強みはここだ」と伝えられたことが、一歩踏み出す勇気につながった事例となります。
履歴書の表面上だけを見てAIで効率よくマッチングする手法とは真反対の、タイパより納得感を重視したアナログさが生み出す価値が、口コミを呼んでいます。

予約は下記のLINE公式アカウントより可能です。
メディアによる取材もLINE公式アカウントより受付しています。
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◆施設概要

転職相談BAR公式サイトへ
◆本件に関するお問い合わせや取材依頼
下記、LINE公式アカウントより受け付けております。
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株式会社LIAスタッフィング(代表取締役:梅本翔太、神奈川県横浜市)は、横浜駅にて運営する「転職相談BAR」が、海外メディアからの取材をきっかけに世界規模で大きな注目を集めたことを受け、3月限定で営業時間の拡大を決定したことをお知らせします。
「The Japan Times(日本の英字新聞)」や「Caracol Radio(コロンビア最大のラジオ局)」「One Media(ドイツ国内民放局)」など複数媒体で報じられ、お酒を介した日本のユニークな文化とキャリア支援がSNSで拡散。
国内でも予約が殺到し、連日満枠の状態が続いています。
また、開業初月には長年の非正規雇用から正社員への採用が3件誕生するなど、単なるBARの枠を超えた「キャリア再生の場」としての実力も証明されました。
■転職相談BARとは

転職相談BARは、横浜駅近くにある、3人で満席になるほどの小さな隠れ家BARです。
カクテルや軽食は完全無料。完全予約制で1回1組限定90分。
他の利用者の目を気にせず、お酒を交えながらリラックスしてキャリアの深い話をすることが可能な空間になっています。
開業初月で60名の来店、2ヶ月目(2月)も18日時点で63件の予約が入っており、満席が続いています。
来店者の平均年齢は39.35歳。開業当初の予想に反し、非正規雇用の方だけでなく、ビジネスマンとして脂が乗っている中年層や、年収1,000万円を超えるハイクラス層が「自分は何のために働いているのか」と立ち止まりに来る場所にもなっています。
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■「日本特有の孤独」に世界が共鳴。2ヶ月で3つの海外メディアに掲載
転職相談BARは、開業から2ヶ月時点で複数の海外メディアから取材を受けています。その中でも、代表的な媒体を3つを取り上げます。The Japan Times(記事およびInstagram)

https://www.japantimes.co.jp/life/2026/02/11/lifestyle/tenshoku-quit-your-job-bar-yokohama/
Caracol Radio(コロンビア)

https://caracol.com.co/2026/02/10/asi-es-el-tenshoku-sodan-bar-en-japon-que-escucha-y-aconseja-a-sus-clientes-con-problemas-laborales/#
One Media/ニュース報道番組 『TAFF』(ドイツ)

取材済。放映日未定。
海外が物珍しく感じるのは、「日本人の感情抑制文化」です。
公の場や堅苦しい会議室ではどうしても「適切な候補者」として振る舞ってしまう。そのため、どうしても本音が言いづらいという日本人ならではの課題に注目が集まっています。
Instagramの投稿には、世界中から「私の国にもこのBARが必要だ」などの声が寄せられ、横浜の小さなBARが「現代の労働問題の解決策」として国際的な視点で評価されています。
■初月の転職実績は3件。履歴書では見えない「人間力」が正社員への切符に

転職相談BARでは、初月から3件の転職を実現しています。
3件とも非正規雇用から正規雇用へのステップアップで、うち1件は上場企業への内定となりました。
【事例】30代・長年接客アルバイトを続けてきたAさん
求人サイトの書類選考では「職歴」で弾かれ続けていたAさん。本人は「自分には何のスキルもない」と語っていましたが、マスター(相談員)はカウンター越しに、彼の「高いコミュニケーション能力」と「状況判断力」を見抜きました。
マスターがその人間性を保証し、企業へレコメンドすると、見事、業界未経験から正社員採用を勝ち取りました。
多くの非正規層が抱える課題は、スキル不足ではなく「自己肯定感の欠如」だということを熟知し、BARというリラックスした空間にて、第三者からプロの視点で「あなたの強みはここだ」と伝えられたことが、一歩踏み出す勇気につながった事例となります。
履歴書の表面上だけを見てAIで効率よくマッチングする手法とは真反対の、タイパより納得感を重視したアナログさが生み出す価値が、口コミを呼んでいます。
■ 3月4日~20日限定「海外取材記念・営業時間延長キャンペーン」
連日の満枠により、「ふらっと立ち寄りたいが予約が取れない」「枠が空いてもすぐ埋まってしまう」という声が寄せられていることを受け、3月4日~20日限定で、以下の通り営業時間を拡大します。
予約は下記のLINE公式アカウントより可能です。
メディアによる取材もLINE公式アカウントより受付しています。
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◆施設概要

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◆本件に関するお問い合わせや取材依頼
下記、LINE公式アカウントより受け付けております。
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