プレスリリース
全国各地からジェンダー平等を目指して連帯!3/6「映画『女性の休日』から考える働き方未来会議」|3/6~3/12「女性の休日」WEEKを開催
一般社団法人あすには
2026.02.25
国際女性デー2026 全国連動型イベントのご案内
ジェンダー平等を推進する一般社団法人 あすには(東京都新宿区・代表理事 井田奈穂)は、国際女性デーに合わせ、アイスランドの運命を変えた一日を描いたドキュメンタリー映画『女性の休日』にちなみ、2026/3/6~12の7日間を女性のエンパワメントを目的とした「女性の休日」WEEKと位置づけ、全国各地をつなぐ啓発イベントを開催いたします。
1975年10月24日、アイスランド全女性の90%が仕事や家事を一斉に休んだ「女性の休日」を描くドキュメンタリー映画『女性の休日』が2025年10月に日本で公開され、ロングランとなっています。
https://www.youtube.com/watch?v=_wtomcA_I1g
映画「女性の休日」予告編
女性たちが「休む」ことで存在意義を示し、連帯とユーモアでジェンダー格差を解消していく姿に胸打たれた有志が2025年に「女性の休日プロジェクト」実行委員会を結成。日本各地で自主的にこの映画を見て語り合う会を続けています。(参考記事:共同通信、東京新聞、FRaU)
一般社団法人あすにはは、実行委員の一員として「女性の休日プロジェクト」サイトを立ち上げ、各地のイベント情報発信や、映画を見た人が「これってジェンダー不平等?」と感じた怒りやもやもやなどの声を集約しています。さらに日本全国の皆さんと連帯の輪を一つにしたいと、国際女性デーに合わせて企画したのが、3月6日~7日間の「女性の休日」WEEK。呼びかけに答え、70以上のイベントが全国で行われる予定です。
オープニングとなる3月6日には、様々な立場からジェンダー平等を推進するトップの方々にご登壇いただき、昇進、昇給含めジェンダー格差をなくす働き方の平等と家庭内ワークシェアリングについて語り合う「働き方未来会議」を開催します。その後、この映画のコンセプトに共感した首長やビジネスリーダー、この日に日本版「女性の休日」を試みている各地の女性グループ約15カ所をつなぐ「全国リレートーク」で連帯を深める様子を、オンラインで配信します。
オンライン配信URL:https://x.gd/DbFlK

映画「女性の休日」から考える働き方未来会議
登壇者
- 川島高之氏(NPO法人ファザーリング・ジャパン副代表理事)
- 小室淑恵氏(株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長)
- 関美和氏(MPower Partners Fund 創業パートナー)
- 安渕聖司氏(アクサ生命保険株式会社代表取締役社長兼CEO)
- 山口有希子氏(パナソニック コネクト株式会社取締役執行役員SVP CMO (兼)DEI担当役員 )
- モデレーター白河桃子氏(ジャーナリスト)
登壇者(予定)
- 渕上玲子氏(日本弁護士連合会会長)
- 河野奈保氏(楽天グループ副社長執行役員GroupCMO)
- 芳野友子氏(日本労働組合総連合会(連合)会長)
- 宮崎桂氏(独立行政法人国際協力機構(JICA)副理事長)
- 濱田省司氏(高知県知事)
- 門間雄司氏(豊岡市長)
- 田代桂子氏(大和証券グループ本社執行役副社長)
- 青野慶久氏(サイボウズ株式会社代表取締役社長)
ほか各界のリーダー。また全国約15カ所のグループと中継。
協賛:株式会社ワーク・ライフバランス、後援:NPO法人ファザーリング・ジャパン、日本弁護士連合会、一般社団法人 新経済連盟
《「女性の休日」WEEKの取り組み》
3月6日 (金)~12日:「女性の休日」コラボカフェ&アート展示
場所:Marunouchi Happ. Stand & Gallery(東京都千代田区丸の内2-5-1丸の内2丁目ビル1F)

Marunouchi Happ. Stand & Gallery

3/12 編み物ワークショップを開催
日本経済を牽引するビジネスの中心地、東京・丸の内。平日はオフィスワーカー、週末は家族連れで賑わう丸の内仲通りのギャラリーカフェと連携し、「性別によらない働き方と家庭内での平等」について啓発する「女性の休日」コラボカフェを実施します。
- 「女性の休日」にインスパイアされた女性アーティストたちによるアートの展示
- ジェンダー平等にちなんだ本を紹介するブックフェア
- 「女性の休日」オリジナルグッズの販売
- 「女性の休日」オリジナルメニューの提供
- 3/12(木)19:00~『女性の休日』編み物ワークショップ
編み物ワークショップ参加申し込み:https://peatix.com/event/4849588
協力:Marunouchi Happ. Stand & Gallery、good mornings株式会社(店舗協力)
国際女性デー前後に日本各地で開催される「女性の休日」関連イベントは現在70件以上!

女性の休日イベントマップ
各イベントの詳細は、女性の休日イベントマップに掲載しています。ぜひお近くのイベントを見つけてご参加・ご取材ください。
この試みは単年で終わるものではなく、2027年以降も継続したいと考えています。初年度の2026年は、「不当だと思っていた“もやもや”を恐れずに声に出せる」「変えたい景色を日本各地の声から集め、みんなで考える」、改善の基礎をつくる「連帯の年」にしたいと考えています。

クラウドファンディングご案内
【3/7まで】クラウドファンディング実施中。応援よろしくお願いします!この「女性の休日」WEEKは、全国の法人・個人サポーターの皆様のご支援で実施いたします。クラウドファンディングは3月7日まで募集中。
「女性の休日プロジェクト」ステッカーのほか、映画「女性の休日」オリジナルグッズ(Tシャツ、靴下)などのリターンもお選びいただけます。
ご支援はこちらから:https://congrant.com/project/asuniwa/21047

映画「女性の休日」オリジナルTシャツ

映画「女性の休日」オリジナル靴下
私たちが変えたい景色、今の日本の成長を阻むジェンダーギャップの問題
「もし、女性たちが一斉に家事も育児も仕事も『お休み』したら…?人口の半分がいなければ社会が回らないことを証明できるんじゃない?」。そんな呼びかけに応え、50年前のアイスランドでは9割もの女性が立ち上がり、前代未聞のムーブメント「女性の休日」が実施されました。首都はもちろん、国の20カ所で「性別によって決められる不平等を変えたい」と、9割の女性たちが集まって意思表示をしたこの一日が、のちに実際に国の制度を変え、政治や司法を変え、性別役割を当たり前だとする「空気」を変え、アイスランドが16年連続ジェンダー平等1位を独走する原点となったのです。
学力が高く、教育も受けている日本の女性たちは、この社会で正当に評価されているでしょうか? 収入格差や家事育児時間の格差はいつまで経っても解消されていません。また、リーダー層における女性割合も低く、「先進国で最もジェンダーギャップが激しい国」であり続けている背景に私たちが変えなければならないものは、たくさんあるはずです。制度があっても「空気」が女性の社会進出を阻んでいる側面もあるのではないでしょうか?

私たちが変えたい景色=日本のジェンダーギャップを象徴的に表す数字
日本でジェンダー平等がここまで進まない障壁となっているのは、性別役割分業を固定化させている制度の問題だけでなく、これまでの慣習や一人ひとりの無意識の思い込み=「日本の空気」の問題も大きいのでは?私たちは全国をつなぐこの取り組みを通じて、以下を変えていきたいと考えています。
アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)
育児休業から復帰した女性を補助的な仕事に配置してしまう、リーダーシップは「長時間労働」「決断力」「論理的思考」を持つ男性的な資質である、など長年の慣習によって形成された組織の文化・固定概念を、現場社員自身も内面化してしまっている。
心理的安全性とインクルージョン(包摂性)の欠如
制度はあっても、「時短勤務を取ったらキャリアに響く」「男性が育休を取ったら評価が下がる」という暗黙の空気や同調圧力が存在し、制度利用がためらわれる。
トップ層のコミットメントの弱さ
従来の価値観を持つ管理職が制度の利用を無意識に抑制してしまう
一人では変えられなくても、まずは一人ひとりが「心の奥底で実は不当だと思っていたこと」「今まで誰にも言えなかったもやもや」を口に出すところから始めましょう。そして企業も個人も、あらゆる組織の中でジェンダー平等を目指す人同志ででつながりましょう。つながることで、この社会は必ず前進できると信じています。ぜひ応援をよろしくお願いします。
女性の休日プロジェクト:https://wdayoff-project.studio.site/
女性の休日プロジェクト お問い合わせ窓口
https://wdayoff-project.studio.site/#contact
TEL:090-4169-9767(あすには)
一般社団法人あすには 団体概要
ミッション:「誰もが息苦しさを感じず自分らしく生きられる、ジェンダー平等社会の実現」
団体名:一般社団法人あすには
設立:2023年7月法人化(前身団体「選択的夫婦別姓・全国陳情アクション」は2018年12月設立)
所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿 4-1-6 JR新宿ミライナタワー 18F
代表者:井田奈穂
公式サイト:https://asuniwa.org/
受賞:2024年ForbesJAPAN「いま注目のNPO50」|代表が「Public of The Year 2025 」受賞
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ジェンダー平等を推進する一般社団法人 あすには(東京都新宿区・代表理事 井田奈穂)は、国際女性デーに合わせ、アイスランドの運命を変えた一日を描いたドキュメンタリー映画『女性の休日』にちなみ、2026/3/6~12の7日間を女性のエンパワメントを目的とした「女性の休日」WEEKと位置づけ、全国各地をつなぐ啓発イベントを開催いたします。
1975年10月24日、アイスランド全女性の90%が仕事や家事を一斉に休んだ「女性の休日」を描くドキュメンタリー映画『女性の休日』が2025年10月に日本で公開され、ロングランとなっています。
https://www.youtube.com/watch?v=_wtomcA_I1g
映画「女性の休日」予告編
女性たちが「休む」ことで存在意義を示し、連帯とユーモアでジェンダー格差を解消していく姿に胸打たれた有志が2025年に「女性の休日プロジェクト」実行委員会を結成。日本各地で自主的にこの映画を見て語り合う会を続けています。(参考記事:共同通信、東京新聞、FRaU)
一般社団法人あすにはは、実行委員の一員として「女性の休日プロジェクト」サイトを立ち上げ、各地のイベント情報発信や、映画を見た人が「これってジェンダー不平等?」と感じた怒りやもやもやなどの声を集約しています。さらに日本全国の皆さんと連帯の輪を一つにしたいと、国際女性デーに合わせて企画したのが、3月6日~7日間の「女性の休日」WEEK。呼びかけに答え、70以上のイベントが全国で行われる予定です。
オープニングとなる3月6日には、様々な立場からジェンダー平等を推進するトップの方々にご登壇いただき、昇進、昇給含めジェンダー格差をなくす働き方の平等と家庭内ワークシェアリングについて語り合う「働き方未来会議」を開催します。その後、この映画のコンセプトに共感した首長やビジネスリーダー、この日に日本版「女性の休日」を試みている各地の女性グループ約15カ所をつなぐ「全国リレートーク」で連帯を深める様子を、オンラインで配信します。
オンライン配信URL:https://x.gd/DbFlK

映画「女性の休日」から考える働き方未来会議
トークセッション(3/6金16:10~17:00):「映画『女性の休日』から考える働き方未来会議」
テーマ:ジェンダー格差をなくす働き方の平等と家庭内ワークシェアリングはどうすれば叶うか登壇者
- 川島高之氏(NPO法人ファザーリング・ジャパン副代表理事)
- 小室淑恵氏(株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長)
- 関美和氏(MPower Partners Fund 創業パートナー)
- 安渕聖司氏(アクサ生命保険株式会社代表取締役社長兼CEO)
- 山口有希子氏(パナソニック コネクト株式会社取締役執行役員SVP CMO (兼)DEI担当役員 )
- モデレーター白河桃子氏(ジャーナリスト)
各界のリーダー+全国の各拠点をつなぐ全国リレートーク(3/6金17:00~18:00)
テーマ:「仕事・家庭の平等を目指すMy宣言」登壇者(予定)
- 渕上玲子氏(日本弁護士連合会会長)
- 河野奈保氏(楽天グループ副社長執行役員GroupCMO)
- 芳野友子氏(日本労働組合総連合会(連合)会長)
- 宮崎桂氏(独立行政法人国際協力機構(JICA)副理事長)
- 濱田省司氏(高知県知事)
- 門間雄司氏(豊岡市長)
- 田代桂子氏(大和証券グループ本社執行役副社長)
- 青野慶久氏(サイボウズ株式会社代表取締役社長)
ほか各界のリーダー。また全国約15カ所のグループと中継。
協賛:株式会社ワーク・ライフバランス、後援:NPO法人ファザーリング・ジャパン、日本弁護士連合会、一般社団法人 新経済連盟
《「女性の休日」WEEKの取り組み》
3月6日 (金)~12日:「女性の休日」コラボカフェ&アート展示
場所:Marunouchi Happ. Stand & Gallery(東京都千代田区丸の内2-5-1丸の内2丁目ビル1F)

Marunouchi Happ. Stand & Gallery

3/12 編み物ワークショップを開催
日本経済を牽引するビジネスの中心地、東京・丸の内。平日はオフィスワーカー、週末は家族連れで賑わう丸の内仲通りのギャラリーカフェと連携し、「性別によらない働き方と家庭内での平等」について啓発する「女性の休日」コラボカフェを実施します。
- 「女性の休日」にインスパイアされた女性アーティストたちによるアートの展示
- ジェンダー平等にちなんだ本を紹介するブックフェア
- 「女性の休日」オリジナルグッズの販売
- 「女性の休日」オリジナルメニューの提供
- 3/12(木)19:00~『女性の休日』編み物ワークショップ
編み物ワークショップ参加申し込み:https://peatix.com/event/4849588
協力:Marunouchi Happ. Stand & Gallery、good mornings株式会社(店舗協力)
国際女性デー前後に日本各地で開催される「女性の休日」関連イベントは現在70件以上!

女性の休日イベントマップ
各イベントの詳細は、女性の休日イベントマップに掲載しています。ぜひお近くのイベントを見つけてご参加・ご取材ください。
この試みは単年で終わるものではなく、2027年以降も継続したいと考えています。初年度の2026年は、「不当だと思っていた“もやもや”を恐れずに声に出せる」「変えたい景色を日本各地の声から集め、みんなで考える」、改善の基礎をつくる「連帯の年」にしたいと考えています。

クラウドファンディングご案内
【3/7まで】クラウドファンディング実施中。応援よろしくお願いします!この「女性の休日」WEEKは、全国の法人・個人サポーターの皆様のご支援で実施いたします。クラウドファンディングは3月7日まで募集中。
「女性の休日プロジェクト」ステッカーのほか、映画「女性の休日」オリジナルグッズ(Tシャツ、靴下)などのリターンもお選びいただけます。
ご支援はこちらから:https://congrant.com/project/asuniwa/21047

映画「女性の休日」オリジナルTシャツ

映画「女性の休日」オリジナル靴下
私たちが変えたい景色、今の日本の成長を阻むジェンダーギャップの問題
「もし、女性たちが一斉に家事も育児も仕事も『お休み』したら…?人口の半分がいなければ社会が回らないことを証明できるんじゃない?」。そんな呼びかけに応え、50年前のアイスランドでは9割もの女性が立ち上がり、前代未聞のムーブメント「女性の休日」が実施されました。首都はもちろん、国の20カ所で「性別によって決められる不平等を変えたい」と、9割の女性たちが集まって意思表示をしたこの一日が、のちに実際に国の制度を変え、政治や司法を変え、性別役割を当たり前だとする「空気」を変え、アイスランドが16年連続ジェンダー平等1位を独走する原点となったのです。
学力が高く、教育も受けている日本の女性たちは、この社会で正当に評価されているでしょうか? 収入格差や家事育児時間の格差はいつまで経っても解消されていません。また、リーダー層における女性割合も低く、「先進国で最もジェンダーギャップが激しい国」であり続けている背景に私たちが変えなければならないものは、たくさんあるはずです。制度があっても「空気」が女性の社会進出を阻んでいる側面もあるのではないでしょうか?

私たちが変えたい景色=日本のジェンダーギャップを象徴的に表す数字
日本でジェンダー平等がここまで進まない障壁となっているのは、性別役割分業を固定化させている制度の問題だけでなく、これまでの慣習や一人ひとりの無意識の思い込み=「日本の空気」の問題も大きいのでは?私たちは全国をつなぐこの取り組みを通じて、以下を変えていきたいと考えています。
アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)
育児休業から復帰した女性を補助的な仕事に配置してしまう、リーダーシップは「長時間労働」「決断力」「論理的思考」を持つ男性的な資質である、など長年の慣習によって形成された組織の文化・固定概念を、現場社員自身も内面化してしまっている。
心理的安全性とインクルージョン(包摂性)の欠如
制度はあっても、「時短勤務を取ったらキャリアに響く」「男性が育休を取ったら評価が下がる」という暗黙の空気や同調圧力が存在し、制度利用がためらわれる。
トップ層のコミットメントの弱さ
従来の価値観を持つ管理職が制度の利用を無意識に抑制してしまう
一人では変えられなくても、まずは一人ひとりが「心の奥底で実は不当だと思っていたこと」「今まで誰にも言えなかったもやもや」を口に出すところから始めましょう。そして企業も個人も、あらゆる組織の中でジェンダー平等を目指す人同志ででつながりましょう。つながることで、この社会は必ず前進できると信じています。ぜひ応援をよろしくお願いします。
女性の休日プロジェクト:https://wdayoff-project.studio.site/

https://wdayoff-project.studio.site/#contact
TEL:090-4169-9767(あすには)

ミッション:「誰もが息苦しさを感じず自分らしく生きられる、ジェンダー平等社会の実現」
団体名:一般社団法人あすには
設立:2023年7月法人化(前身団体「選択的夫婦別姓・全国陳情アクション」は2018年12月設立)
所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿 4-1-6 JR新宿ミライナタワー 18F
代表者:井田奈穂
公式サイト:https://asuniwa.org/
受賞:2024年ForbesJAPAN「いま注目のNPO50」|代表が「Public of The Year 2025 」受賞
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