プレスリリース
「頑張る」以外の方法で、自分を肯定できますか?「休めない」と感じる違和感の正体。酒井美紀・芳麗ら登壇トークセッション開催【WEHealth2026】
株式会社ステルラ
2026.02.25
効率と生産性の時代に問い直す、“余白”という選択肢|3月6日・7日 原宿開催

第6回 WEHealth2026
株式会社ステルラ(本社:東京都)は、国際女性デーにあわせて開催する体験型フェス「第6回 WEHealth2026」(2026年3月6日・7日/WITH HARAJUKU)にて、「余白」をテーマとした特別トークセッションを開催いたします。
効率や生産性が重視される現代において、「頑張ること」だけが正解のように感じられる場面は少なくありません。
「休めない」
「立ち止まれない」
「常に前に進んでいなければならない」
そんな感覚の背景には、「余白=無駄」という無意識の思い込みが潜んでいるのかもしれません。
本セッションでは、「余白」を単なる空白や非効率ではなく、人生を長期的に豊かにするための資産として捉え直します。
時間の余白。
思考の余白。
人間関係の余白。
あえて答えを急がず、立ち止まること。
生産的でなくてもよい時間を持つこと。
そうした選択が、結果的に新しい視点や柔軟さ、自分らしいリズムにつながっていく可能性について、多角的に語ります。
忙しさや「頑張り続ける前提」に違和感を覚えている人に向けて、自分の感覚を取り戻すヒントを共有します。
また、「もし余白があったら何をする?」という少し自由な視点も交えながら、来場者自身が心地よい人生のペースを考えるきっかけを提供します。

「頑張る」以外の方法で、自分を肯定できますか?「休めない」と感じる違和感の正体。
タイトル:「頑張る」以外の方法で、自分を肯定できますか?「休めない」と感じる違和感の正体。
本セッション日時:2026年3月7日(土) 14:30~15:00
会場:WITH HARAJUKU 3F HALL(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-14−32)
異なる立場や経験を持つ登壇者による対話を通じて、「頑張る」一択になりがちな価値観をやわらかく問い直します。

酒井美紀さん
酒井美紀さん俳優
1978年2月21日生まれ。静岡県出身。1995年公開の映画『Love Letter』で俳優デビュー。日本アカデミー賞新人俳優賞に輝き、注目を集める。1996年には連続ドラマ『白線流し』の主人公・七倉園子を演じ、多くのファンを獲得。私生活では2008年結婚、2010年長男出産。俳優業と並行して国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンの親善大使や、不二家の社外取締役を務めるなど多方面で活躍。現在はハーマイオニー・グレンジャー役を務める舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』がTBS赤坂ACTシアターでロングラン公演中。
Instagram:@mikisakai.muahttps://www.instagram.com/mikisakai.mua/

梅津奏さん
梅津奏さんライター・コラムニスト
1987年生まれ、仙台出身。都内で会社員として働くかたわら、兼業ライター・コラムニストとして活動。講談社「ミモレ」、幻冬舎plus、毎日新聞Hanasone等のウェブ媒体で、女性のキャリア・日常の悩み・フェミニズムなどをテーマに執筆。幼少期より息を吸うように本を読み続けている本の虫。
ブログ:https://mi-mollet.com/category/blog-kana
インスタグラム:https://www.instagram.com/kanaumetsu/

芳麗(よしれい)さん
芳麗(よしれい)さんコラムニスト/人物インタビュアー
NHK山形放送局のキャスターを経て文筆業へ。「聴く・書く・話す」を軸に、女性の生き方、ウェルビーイング、カルチャーをテーマに執筆・発信。東洋経済オンラインでは人物インタビュー連載「何度でも開花する人」を担当し、雑誌・書籍・Web媒体などでロングインタビューとコラムを手がける。著書に『3000人にインタビューして気づいた! 相手も自分も気持ちよくなる秘訣』(すばる舎)など。音声ではVoicy「芳麗の女と文化の話cafe」、漫画家・ひうらさとるとポッドキャスト『ひうら芳麗の楽女なニュース』を配信中。
Instagram:https://www.instagram.com/ladyfangchang/
Voicy:https://voicy.jp/channel/1419
会場では本セッションのほかにも、女性のカラダやココロ、ライフスタイル、キャリアに関わる多彩なトークセッションを多数展開予定です。
また、テーマごとに分かれた出展ブースエリアでは、フェムケア・ウェルネス・ライフスタイル関連サービスやアイテムが集まり、来場者が自分に合った選択肢と出会える場を提供します。
知る・考える・試してみるという体験を通じて、それぞれの「自分らしい選択」を楽しめるイベント構成となっています。
イベント名:第6回 WEHealth2026
開催日時:2026年3月6日(金)・7日(土)11:00~17:00
会場:WITH HARAJUKU 3F HALL(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-14−32)
入場料:無料(要事前申込)
公式WEBサイト:https://wehealth.co.jp/
WEHealth2026テーマ:選ぶたび、ワクワクするわたしに
登壇予定ゲスト:3/6 犬山紙子さん、角田夏実さん、 対馬ルリ子先生、3/7 仁香さん、酒井美紀さん、諸沢莉乃さん 他
【イベントへの参加チケット取得はこちらから】
https://wehealth2026.peatix.com
2/6リリース:カラダもココロもキャリアも、自分らしく楽しむフェス「第6回 WEHealth2026」原宿で3月開催決定【国際女性デー】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000038.000048815.html

Something イエロー
黄色いものを身につけて、国際女性デーを一緒に楽しもう!WEHealthでは、国際女性デーのシンボルフラワーである「ミモザ」にちなんで、“Something イエロー”の取り組みを行っています。
国際女性デーの象徴であるイエローカラーを、身につけたり、取り入れたりしながら、この日を少し特別に楽しんでもらうための小さなアクションです。
当日は、イエローの服やアイテムを身につけて、ぜひ会場にお越しください。
トップスやバッグ、アクセサリーなど、どこかに少しイエローが入っていればOKです。
ささやかではありますが、イエローを身につけてご来場いただいた方には、WEHealth2026オリジナルのお菓子をプレゼントします。
女性の健康、ウェルネス、キャリア、ライフスタイルなどをテーマに、「自分らしい選択肢」に出会い、未来を考えるきっかけを提供しています。
専門的すぎず、でも表面的ではない情報や体験を通して、“わたしの話”として持ち帰れる出会いを大切にしています。
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第6回 WEHealth2026
株式会社ステルラ(本社:東京都)は、国際女性デーにあわせて開催する体験型フェス「第6回 WEHealth2026」(2026年3月6日・7日/WITH HARAJUKU)にて、「余白」をテーマとした特別トークセッションを開催いたします。
効率や生産性が重視される現代において、「頑張ること」だけが正解のように感じられる場面は少なくありません。
「休めない」
「立ち止まれない」
「常に前に進んでいなければならない」
そんな感覚の背景には、「余白=無駄」という無意識の思い込みが潜んでいるのかもしれません。
本セッションでは、「余白」を単なる空白や非効率ではなく、人生を長期的に豊かにするための資産として捉え直します。
時間の余白。
思考の余白。
人間関係の余白。
あえて答えを急がず、立ち止まること。
生産的でなくてもよい時間を持つこと。
そうした選択が、結果的に新しい視点や柔軟さ、自分らしいリズムにつながっていく可能性について、多角的に語ります。
忙しさや「頑張り続ける前提」に違和感を覚えている人に向けて、自分の感覚を取り戻すヒントを共有します。
また、「もし余白があったら何をする?」という少し自由な視点も交えながら、来場者自身が心地よい人生のペースを考えるきっかけを提供します。
◼︎トークセッション概要

「頑張る」以外の方法で、自分を肯定できますか?「休めない」と感じる違和感の正体。
タイトル:「頑張る」以外の方法で、自分を肯定できますか?「休めない」と感じる違和感の正体。
本セッション日時:2026年3月7日(土) 14:30~15:00
会場:WITH HARAJUKU 3F HALL(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-14−32)
異なる立場や経験を持つ登壇者による対話を通じて、「頑張る」一択になりがちな価値観をやわらかく問い直します。
◼︎登壇者

酒井美紀さん
酒井美紀さん俳優
1978年2月21日生まれ。静岡県出身。1995年公開の映画『Love Letter』で俳優デビュー。日本アカデミー賞新人俳優賞に輝き、注目を集める。1996年には連続ドラマ『白線流し』の主人公・七倉園子を演じ、多くのファンを獲得。私生活では2008年結婚、2010年長男出産。俳優業と並行して国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンの親善大使や、不二家の社外取締役を務めるなど多方面で活躍。現在はハーマイオニー・グレンジャー役を務める舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』がTBS赤坂ACTシアターでロングラン公演中。
Instagram:@mikisakai.muahttps://www.instagram.com/mikisakai.mua/

梅津奏さん
梅津奏さんライター・コラムニスト
1987年生まれ、仙台出身。都内で会社員として働くかたわら、兼業ライター・コラムニストとして活動。講談社「ミモレ」、幻冬舎plus、毎日新聞Hanasone等のウェブ媒体で、女性のキャリア・日常の悩み・フェミニズムなどをテーマに執筆。幼少期より息を吸うように本を読み続けている本の虫。
ブログ:https://mi-mollet.com/category/blog-kana
インスタグラム:https://www.instagram.com/kanaumetsu/

芳麗(よしれい)さん
芳麗(よしれい)さんコラムニスト/人物インタビュアー
NHK山形放送局のキャスターを経て文筆業へ。「聴く・書く・話す」を軸に、女性の生き方、ウェルビーイング、カルチャーをテーマに執筆・発信。東洋経済オンラインでは人物インタビュー連載「何度でも開花する人」を担当し、雑誌・書籍・Web媒体などでロングインタビューとコラムを手がける。著書に『3000人にインタビューして気づいた! 相手も自分も気持ちよくなる秘訣』(すばる舎)など。音声ではVoicy「芳麗の女と文化の話cafe」、漫画家・ひうらさとるとポッドキャスト『ひうら芳麗の楽女なニュース』を配信中。
Instagram:https://www.instagram.com/ladyfangchang/
Voicy:https://voicy.jp/channel/1419
【開催概要】
WEHealthは、女性のカラダ・ココロ・キャリアを横断的に扱い、「自分らしく楽しむ」をコンセプトに毎年3月の国際女性デーに開催しているフェスティバルです。フェムケア、ウェルネス、ライフスタイル、キャリアなど、多様なテーマや選択肢に出会える場として展開しています。会場では本セッションのほかにも、女性のカラダやココロ、ライフスタイル、キャリアに関わる多彩なトークセッションを多数展開予定です。
また、テーマごとに分かれた出展ブースエリアでは、フェムケア・ウェルネス・ライフスタイル関連サービスやアイテムが集まり、来場者が自分に合った選択肢と出会える場を提供します。
知る・考える・試してみるという体験を通じて、それぞれの「自分らしい選択」を楽しめるイベント構成となっています。
イベント名:第6回 WEHealth2026
開催日時:2026年3月6日(金)・7日(土)11:00~17:00
会場:WITH HARAJUKU 3F HALL(〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-14−32)
入場料:無料(要事前申込)
公式WEBサイト:https://wehealth.co.jp/
WEHealth2026テーマ:選ぶたび、ワクワクするわたしに
登壇予定ゲスト:3/6 犬山紙子さん、角田夏実さん、 対馬ルリ子先生、3/7 仁香さん、酒井美紀さん、諸沢莉乃さん 他
【イベントへの参加チケット取得はこちらから】
https://wehealth2026.peatix.com
2/6リリース:カラダもココロもキャリアも、自分らしく楽しむフェス「第6回 WEHealth2026」原宿で3月開催決定【国際女性デー】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000038.000048815.html
<Something イエロー>

Something イエロー
黄色いものを身につけて、国際女性デーを一緒に楽しもう!WEHealthでは、国際女性デーのシンボルフラワーである「ミモザ」にちなんで、“Something イエロー”の取り組みを行っています。
国際女性デーの象徴であるイエローカラーを、身につけたり、取り入れたりしながら、この日を少し特別に楽しんでもらうための小さなアクションです。
当日は、イエローの服やアイテムを身につけて、ぜひ会場にお越しください。
トップスやバッグ、アクセサリーなど、どこかに少しイエローが入っていればOKです。
ささやかではありますが、イエローを身につけてご来場いただいた方には、WEHealth2026オリジナルのお菓子をプレゼントします。
<WEHealthとは>
WEHealthは、2021年にスタートし、国際女性デーにあわせて毎年開催しているフェスティバルです。女性の健康、ウェルネス、キャリア、ライフスタイルなどをテーマに、「自分らしい選択肢」に出会い、未来を考えるきっかけを提供しています。
専門的すぎず、でも表面的ではない情報や体験を通して、“わたしの話”として持ち帰れる出会いを大切にしています。
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