プレスリリース
「手作り感」と「時短」を両立する新提案 くばら「常備菜シリーズ」2品、3月1日新発売!
株式会社久原本家
2026.02.24
~水煮野菜で手軽に作れる「筑前煮の素」もあわせて新発売~
久原本家グループ(福岡県糟屋郡久山町、社主:河邉哲司)は、あご(トビウオ)のだしのうまみを生かした調味料を販売する株式会社久原醤油から、2026年3月1日(日)より、電子レンジで簡単に本格的な副菜を作ることのできる新シリーズ「常備菜シリーズ」を発売します。シリーズ第1弾は『とろっとなすの揚げびたし風』『生姜香るごぼう鶏そぼろ』の2品。また、水煮野菜を活用して調理時間を大幅に短縮する『筑前煮の素』も同日に販売いたします。
昨今、料理の時短需要が高まる一方で、「美味しさ」や「栄養バランス」、さらには「手作り感」への意識も向上しています。くばらは、だしの技術と特製オイルを活かし、電子レンジ調理だけで現代のニーズに寄り添った新しい常備菜のスタイルを提案します。


【常備菜シリーズ】レンジでパッと、驚きの美味しさ 電子レンジで簡単調理。<なすの揚げびたし風>
電子レンジ6分で、とろっとした食感の揚げびたし風が完成します。
あごだしベースの豊かなだし感と九州らしい甘みのある「つゆ」に、「生姜とねぎ香る特製オイル」を合わせることで、レンジ調理とは思えない本格的な和の一品に仕上げました。

<ごぼう鶏そぼろ>
カットごぼうと鶏ひき肉を使用すれば、お箸と保存容器だけで調理が可能。電子レンジ5分で完成します。
黒みりんを使用した「甘辛いたれ」に、隠し味のにんにくと生姜香る「特製オイル」を加え、お弁当やごはんのお供に最適な、艶のある味わいを実現しました。

■福岡の味を全国へ
鶏肉や野菜を「がめくりこんで(寄せ集めて)」煮込むことが名前の由来と言われる、福岡を代表する郷土料理「がめ煮」の味をベースに、お子様でも食べやすいすっきりとした甘口のあごだし仕立てです。
■下処理の手間をカット、本格郷土の味
通常約50分かかる筑前煮を、水煮野菜を活用することで約20分に短縮します。

とろっとなすの揚げびたし風・希望小売価格:270円(税込)
・容量 :3~4人前×2回分
・発売日 :2026年3月1日(日)
・発売地区 :全国

生姜香る ごぼう鶏そぼろ・希望小売価格:270円(税込)
・容量 :3~4人前×2回分
・発売日 :2026年3月1日(日)
・発売地区 :全国

筑前煮の素・希望小売価格:270円(税込)
・容量 :1人前(2~3人分)
・発売日 :2026年3月1日(日)
・発売地区 :全国
【くばらについて】
「あごだしのくばら」として、あご(トビウオ)のだしのうまみを生かしたあごだしシリーズや、
「キャベツのうまたれ」などで知られる「くばら」。 九州・博多独自の食文化に根ざした商品を多く展開し、全国の食卓で親しまれています。https://kubarahonke.com/brand/kubara/
【久原本家グループについて】
明治26年創業の醤油蔵を起源にもつ、総合食品メーカーです。博多らしい味作りを大切にした『博多 椒房庵』、素材の良さを引き出した調味料・食品を販売する『茅乃舎』、あご(トビウオ)のだしのうまみを生かしたあごだしシリーズやうまたれシリーズの『くばら』、北海道の食材、食文化を発信する『北海道くばら』『北海道 椒房庵』『北海道食品庫』などのブランドを展開しています。http://www.kubarahonke.com/
(ニュースリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がございますので、あらかじめご了承願います。)
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
久原本家グループ(福岡県糟屋郡久山町、社主:河邉哲司)は、あご(トビウオ)のだしのうまみを生かした調味料を販売する株式会社久原醤油から、2026年3月1日(日)より、電子レンジで簡単に本格的な副菜を作ることのできる新シリーズ「常備菜シリーズ」を発売します。シリーズ第1弾は『とろっとなすの揚げびたし風』『生姜香るごぼう鶏そぼろ』の2品。また、水煮野菜を活用して調理時間を大幅に短縮する『筑前煮の素』も同日に販売いたします。
昨今、料理の時短需要が高まる一方で、「美味しさ」や「栄養バランス」、さらには「手作り感」への意識も向上しています。くばらは、だしの技術と特製オイルを活かし、電子レンジ調理だけで現代のニーズに寄り添った新しい常備菜のスタイルを提案します。

くばら「なすの揚げびたし風」「ごぼう鶏そぼろ」商品特徴

【常備菜シリーズ】レンジでパッと、驚きの美味しさ 電子レンジで簡単調理。<なすの揚げびたし風>
電子レンジ6分で、とろっとした食感の揚げびたし風が完成します。
あごだしベースの豊かなだし感と九州らしい甘みのある「つゆ」に、「生姜とねぎ香る特製オイル」を合わせることで、レンジ調理とは思えない本格的な和の一品に仕上げました。

<ごぼう鶏そぼろ>
カットごぼうと鶏ひき肉を使用すれば、お箸と保存容器だけで調理が可能。電子レンジ5分で完成します。
黒みりんを使用した「甘辛いたれ」に、隠し味のにんにくと生姜香る「特製オイル」を加え、お弁当やごはんのお供に最適な、艶のある味わいを実現しました。
くばら「筑前煮の素」商品特徴

■福岡の味を全国へ
鶏肉や野菜を「がめくりこんで(寄せ集めて)」煮込むことが名前の由来と言われる、福岡を代表する郷土料理「がめ煮」の味をベースに、お子様でも食べやすいすっきりとした甘口のあごだし仕立てです。
■下処理の手間をカット、本格郷土の味
通常約50分かかる筑前煮を、水煮野菜を活用することで約20分に短縮します。
商品販売概要

とろっとなすの揚げびたし風・希望小売価格:270円(税込)
・容量 :3~4人前×2回分
・発売日 :2026年3月1日(日)
・発売地区 :全国

生姜香る ごぼう鶏そぼろ・希望小売価格:270円(税込)
・容量 :3~4人前×2回分
・発売日 :2026年3月1日(日)
・発売地区 :全国

筑前煮の素・希望小売価格:270円(税込)
・容量 :1人前(2~3人分)
・発売日 :2026年3月1日(日)
・発売地区 :全国
【くばらについて】
「あごだしのくばら」として、あご(トビウオ)のだしのうまみを生かしたあごだしシリーズや、
「キャベツのうまたれ」などで知られる「くばら」。 九州・博多独自の食文化に根ざした商品を多く展開し、全国の食卓で親しまれています。https://kubarahonke.com/brand/kubara/
【久原本家グループについて】
明治26年創業の醤油蔵を起源にもつ、総合食品メーカーです。博多らしい味作りを大切にした『博多 椒房庵』、素材の良さを引き出した調味料・食品を販売する『茅乃舎』、あご(トビウオ)のだしのうまみを生かしたあごだしシリーズやうまたれシリーズの『くばら』、北海道の食材、食文化を発信する『北海道くばら』『北海道 椒房庵』『北海道食品庫』などのブランドを展開しています。http://www.kubarahonke.com/
(ニュースリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。最新の情報と異なる場合がございますので、あらかじめご了承願います。)
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
40代以降の「肌の変化」どう向き合う? 赤のジェリーでおなじみ「...
【みんなのリアルを大公開】バタバタな朝も、腹ペコな午後も。私たち...
女性の多くが経験する「尿トラブル」、家庭で効率よく向き合うケアア...
ウィズ京葉ガス2月号にて掲載されました*
1月「ウィズ京葉ガス」に掲載されました
ウィズ京葉ガス12月号にて掲載されました*






コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます