プレスリリース
「PONOS RACING」2026年シーズン参戦体制のお知らせ
ポノス株式会社
2026.02.20
SUPER GT GT300をはじめ5カテゴリーに参戦
ポノス株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:辻子依旦、以下「ポノス」)が運営するレーシングチーム 「PONOS RACING」は、2026年シーズンにおいて、2026 AUTOBACS SUPER GT GT300クラス(以下「SUPER GT」)をはじめとする5カテゴリーに参戦することを発表いたします。
また今シーズンのSUPER GTでは、タイヤはヨコハマタイヤを使用することをお知らせいたします。

参戦レースカテゴリー
- SUPER GT GT300
- FIA F4選手権
- FORMULA REGIONAL JAPANESE CHAMPIONSHIP
- GT World Challenge Asia Powered by AWS GT3 JAPAN CUP
- INTERCONTINENTAL GT CHALLENGE 鈴鹿1000km
※各カテゴリーにおける参戦体制の詳細は以下の通り
1.SUPER GT

シリーズ情報
レース名:2026 SUPER GT (https://supergt.net)
2026年シーズンは国内6サーキット、海外1サーキット
において、全8戦で行われる予定。
開幕戦は4月11日岡山国際サーキットで開催される
クラス :GT300

チーム情報
・総監督:辻子 依旦
・監督:桜木 慎也
・ドライバー:

ケイ・コッツォリーノ

篠原 拓朗
マシン情報

車両名 :PONOS FERRARI 296 EVO
Car No. :45
ベース車両:FERRARI 296 GT3 EVO
タイヤ :ヨコハマタイヤ
※Car No.ゼッケンのデザインは2025年シーズン版を使用
2.FIA F4選手権

シリーズ情報
レース名:FIA F4選手権 (https://fiaf4.jp/)
2026年シーズンは、7大会14ラウンドにて行われる予定
開幕戦は、5月1日「富士スピードウェイ」にて開催される
クラス :チャンピオンクラス

チーム情報
・エンジニア:小暮 聡、柳川 寛明
・ドライバー:

鈴木 恵武

酒井 翔太
※フル参戦ドライバーオーディションを経て、上記2名を選定
マシン情報

車両名 :PONOS RACING MCS4-24
Car No.:45、54
タイヤ :ダンロップタイヤ
3.FRJ

シリーズ情報
レース名:Formula Regional Japanese Championship
(https://frj.jp/)
2026年シーズンは、6大会・14ラウンドにて行われる予定
開幕戦は、2月28日「鈴鹿サーキット」にて開催される

チーム情報
・アドバイザー:株式会社トムス
・エンジニア:株式会社トムス
・ドライバー:

洞地 遼大

大宮 賢人
マシン情報

車両名:PONOS RACING F111/3
Car No.:45、54
タイヤ:ダンロップタイヤ
4.GTWC Asia/ 5.鈴鹿1000km

レース名:2026 Fanatec GT World Challenge Asia Powered
by AWS GT3 JAPAN CUP
(https://www.gt-world-challenge-asia.com/)
2026年シーズンは、4大会8ラウンドで行われる予定
初戦は、5月15日「スポーツランドSUGO」にて開催される
クラス :GT3 Pro-am

レース名:INTERCONTINENTAL GT CHALLENGE 鈴鹿1000km
(https://www.intercontinentalgtchallenge.com/)
鈴鹿1000kmは1966年に初開催をされた歴史あるレース
昨年に続き9月11日からGTWCとの併催で開催される

ドライバー情報

辻子 依旦

ケイ・コッツォリーノ

山崎 裕介
※鈴鹿1000kmのみ参戦
マシン情報

ベース車両:FERRARI 296 GT3 EVO
タイヤ :ピレリ
PONOS RACINGについて
PONOS RACINGは、ポノス株式会社が運営するレーシングチームです。
国内外の主要カテゴリーに参戦。モータースポーツの楽しさを、醍醐味を、もっと伝えるために、競技力向上と若手育成に取り組みながら、レースの持つ熱量と魅力を幅広い層へ届けることを目指しています。
ポノスについて

ポノスは、1990年の創業以来一貫してゲームを通してエンターテインメントという文化の発展に貢献してまいりました。【求められるモノは創らない、それ以上を創り出す。】を掲げ、求められるモノの中に、自分たちしか創れない価値をプラスしていくことを私たちは大切にしています。現在は、スマートデバイス向けのオリジナルゲーム開発を核に事業を展開し、代表タイトル『にゃんこ大戦争』は、累計DL1億1000万回(2025年9月現在)を超え、多くのお客様に楽しんでいただいております。
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ポノス株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役:辻子依旦、以下「ポノス」)が運営するレーシングチーム 「PONOS RACING」は、2026年シーズンにおいて、2026 AUTOBACS SUPER GT GT300クラス(以下「SUPER GT」)をはじめとする5カテゴリーに参戦することを発表いたします。
また今シーズンのSUPER GTでは、タイヤはヨコハマタイヤを使用することをお知らせいたします。

参戦レースカテゴリー
- SUPER GT GT300
- FIA F4選手権
- FORMULA REGIONAL JAPANESE CHAMPIONSHIP
- GT World Challenge Asia Powered by AWS GT3 JAPAN CUP
- INTERCONTINENTAL GT CHALLENGE 鈴鹿1000km
※各カテゴリーにおける参戦体制の詳細は以下の通り
1.SUPER GT

シリーズ情報
レース名:2026 SUPER GT (https://supergt.net)
2026年シーズンは国内6サーキット、海外1サーキット
において、全8戦で行われる予定。
開幕戦は4月11日岡山国際サーキットで開催される
クラス :GT300

チーム情報
・総監督:辻子 依旦
・監督:桜木 慎也
・ドライバー:

ケイ・コッツォリーノ

篠原 拓朗
マシン情報

車両名 :PONOS FERRARI 296 EVO
Car No. :45
ベース車両:FERRARI 296 GT3 EVO
タイヤ :ヨコハマタイヤ
※Car No.ゼッケンのデザインは2025年シーズン版を使用
2.FIA F4選手権

シリーズ情報
レース名:FIA F4選手権 (https://fiaf4.jp/)
2026年シーズンは、7大会14ラウンドにて行われる予定
開幕戦は、5月1日「富士スピードウェイ」にて開催される
クラス :チャンピオンクラス

チーム情報
・エンジニア:小暮 聡、柳川 寛明
・ドライバー:

鈴木 恵武

酒井 翔太
※フル参戦ドライバーオーディションを経て、上記2名を選定
マシン情報

車両名 :PONOS RACING MCS4-24
Car No.:45、54
タイヤ :ダンロップタイヤ
3.FRJ

シリーズ情報
レース名:Formula Regional Japanese Championship
(https://frj.jp/)
2026年シーズンは、6大会・14ラウンドにて行われる予定
開幕戦は、2月28日「鈴鹿サーキット」にて開催される

チーム情報
・アドバイザー:株式会社トムス
・エンジニア:株式会社トムス
・ドライバー:

洞地 遼大

大宮 賢人
マシン情報

車両名:PONOS RACING F111/3
Car No.:45、54
タイヤ:ダンロップタイヤ
4.GTWC Asia/ 5.鈴鹿1000km

レース名:2026 Fanatec GT World Challenge Asia Powered
by AWS GT3 JAPAN CUP
(https://www.gt-world-challenge-asia.com/)
2026年シーズンは、4大会8ラウンドで行われる予定
初戦は、5月15日「スポーツランドSUGO」にて開催される
クラス :GT3 Pro-am

レース名:INTERCONTINENTAL GT CHALLENGE 鈴鹿1000km
(https://www.intercontinentalgtchallenge.com/)
鈴鹿1000kmは1966年に初開催をされた歴史あるレース
昨年に続き9月11日からGTWCとの併催で開催される

ドライバー情報

辻子 依旦

ケイ・コッツォリーノ

山崎 裕介
※鈴鹿1000kmのみ参戦
マシン情報

ベース車両:FERRARI 296 GT3 EVO
タイヤ :ピレリ
PONOS RACINGについて
PONOS RACINGは、ポノス株式会社が運営するレーシングチームです。
国内外の主要カテゴリーに参戦。モータースポーツの楽しさを、醍醐味を、もっと伝えるために、競技力向上と若手育成に取り組みながら、レースの持つ熱量と魅力を幅広い層へ届けることを目指しています。
ポノスについて

ポノスは、1990年の創業以来一貫してゲームを通してエンターテインメントという文化の発展に貢献してまいりました。【求められるモノは創らない、それ以上を創り出す。】を掲げ、求められるモノの中に、自分たちしか創れない価値をプラスしていくことを私たちは大切にしています。現在は、スマートデバイス向けのオリジナルゲーム開発を核に事業を展開し、代表タイトル『にゃんこ大戦争』は、累計DL1億1000万回(2025年9月現在)を超え、多くのお客様に楽しんでいただいております。
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