プレスリリース
【新情報!】特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」展覧会オリジナルグッズ・関連イベントのご案内
大阪市博物館機構
2026.02.13
会期:2026年3月14日(土)~6月14日(日)/会場:大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)

大阪市立自然史博物館は、日本経済新聞社、テレビ大阪と共催で2026年3月14日(土)から6月14日(日)まで、特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」を開催します。
つきましては、新情報として展覧会オリジナルグッズ・関連イベント情報をご紹介いたします。
▶特別展の公式サイトはこちら
https://toriten.exhn.jp/
バードウォッチャーをイメージした「バードウォッチングバージョン」と人気のシマエナガをあしらった「シマエナガバージョン」の2種類が大阪展限定で登場(限定各4,000個)。
ガチャガチャは黄色・ピンク・白の3色からランダムカラー、クレーンゲーム機は黄色・ピンク・白に加え、限定色のパープルがゲットできます。

▲シマエナガバージョン

▲バードウォッチングバージョン

▲クレーンゲーム限定カラー
ガチャガチャ
1プレイ:300円
カラー:黄色、ピンク、白の3色からランダム
種類:「バードウォッチングバージョン」「シマエナガバージョン」の2種類
クレーンゲーム
1プレイ:100円
カラー:黄色、ピンク、白、紫の4色
種類:「バードウォッチングバージョン」「シマエナガバージョン」の2種類

アクリルキーホルダー(ペラゴルニス・サンデルシ)/605円(税込)史上最大の鳥「ペラゴルニス・サンデルシ」がデザインされたアクリルキーホルダーです。

ドロップ缶/440円(税込)ペラゴルニス・サンデルシがパッケージにデザインされたドロップ缶。爽やかなソーダ風味です。

ポーチ(花鳥柄)/1,540円(税込)鳥が植物に囲まれたカラフルでおしゃれなデザインのポーチ。普段使いしやすいサイズです。
サイズ:縦約16cm×横約21cm

ポストカード(シマエナガ)/330円(税込)雪の妖精「シマエナガ」がポストカードで登場。顔を傾けるあざとかわいい顔から目が離せません!
特別講演会「鳥展の裏側 ~鳥の魅力を語りつくそう~」
本展の総合監修を務める国立科学博物館の西海功先生や、楽しいイラストで本展を盛り上げる、ぬまがさワタリさんなどが登壇。鳥の魅力や鳥展の知られざる裏話を熱く語ります。
日時:4月18日(土)13:30~15:30(開場13:00)
場所:大阪市立自然史博物館 本館 講堂(YouTube同時配信も実施)
※YouTubeは6月14日(日)まで見逃し配信もあり
登壇者:西海功(国立科学博物館 動物研究部 脊椎動物研究グループ 研究主幹)、ぬまがさワタリ(イラストレーター・作家)、和田岳(大阪市立自然史博物館 主任学芸員)
定員:170名(講堂での聴講)
参加費:無料(博物館で聴講の場合は常設展入館料が必要)
※特別展「鳥」入場料で大阪市立自然史博物館常設展も入場可能(当日限り)
申込方法:当日先着順
観察会
■植物園案内・動物編「花にくる鳥」
サクラなどさまざまな木が開花する季節です。花にくる鳥を中心に観察します。
日時:3月28日(土)10:00~12:00
■植物園案内・動物編「はじめてのバードウォッチング」
春の都市公園ではカラスが巣をつくり、シジュウカラやメジロが囀り、鳥たちを観察するのに最適です。双眼鏡の使い方から、図鑑の選び方まで、はじめてのバードウォッチングをサポートします。
日時:4月25日(土)10:00~12:00
■植物園案内・動物編「公園で繁殖する鳥」
カワウの巣やヒナをのぞき、カラスの巣をさがし、シジュウカラやスズメなど小鳥の繁殖の様子をそっと観察します。
日時:5月23日(土)10:00~12:00
場所:大阪市立長居植物園
参加費:無料(植物園入園料が必要)※特別展「鳥」入場料で長居植物園も入場可能(当日限り)
申込方法:当日10:00に大阪市立自然史博物館玄関前ポーチにご集合ください。
■テーマ別自然観察会「河川の鳥のさえずり」
ヨシ原や草地が広がる河川敷には、公園や山とは違う鳥が暮らしています。鳥のさえずりを手がかりに、河川敷の鳥を探しましょう。
日時:5月17日(日)10:00~15:00頃
場所:大阪府高槻市淀川
■テーマ別自然観察会「山の鳥のさえずり」
初夏の山は、鳥のさえずりがいっぱい聞こえてきます。基本的な鳥のさえずりを覚えて、山の鳥をもっと楽しめるようになりましょう。
日時:5月31日(日)10:00~15:00頃
場所:大阪府四條畷市室池園地
■地域自然誌シリーズ「曽我川」
大和川の支流の曽我川の上流部の自然を観察します。
日時:6月7日(日)10:00~15:00頃
場所:奈良県御所市周辺
定員:30名(申込み多数の場合は抽選します)
対象:小学生以上(小学生は保護者同伴)
参加費:100円(小学生50円)
申込方法:事前申込。大阪市立自然史博物館ホームページのイベントページからお申し込みください。
日本野鳥の会大阪支部企画「はじめての鳥みたい(隊)!」
長居植物園でバードウォッチングをします。野鳥を観察することが初めての方、まだあまり経験のない方大歓迎です。
日時:3月25日(水)、4月1日(水)、5月20日(水)、6月6日(土)13:00~
場所:大阪市立長居植物園
参加費:無料(植物園入園料が必要)※特別展「鳥」入場料で長居植物園も入場可能(当日限り)
申込方法:当日13:00に大阪市立自然史博物館玄関ポーチにご集合ください。
実習
■室内実習「鳥の調査の勉強会」
鳥を調べてみたい調査初心者から、手持ちデータを論文にまとめたいベテランまで。鳥の調査研究を、野外観察と論文紹介、個別指導で学ぶ実習です。
日時:4月4日(土)10:00~
場所:大阪市立自然史博物館 本館
定員:20名(申込み多数の場合は抽選します)
対象:小学生以上(小学生は保護者同伴)
参加費:無料(常設展入館料が必要)
※特別展「鳥」入場料で大阪市立自然史博物館常設展も入場可能(当日限り)
申込方法:事前申込。大阪市立自然史博物館ホームページのイベントページからお申し込みください。
■野外実習「ため池で繁殖する鳥の調査」
ため池で繁殖する鳥の調査の仕方を練習します。身近な水辺の鳥の見分け方を知りたい方もご参加ください。
日時:4月26日(日)10:00~
場所:奈良市
定員:20名(申込み多数の場合は抽選します)
対象:小学生以上(小学生は保護者同伴)
参加費:100円(小学生50円)
申込方法:事前申込。大阪市立自然史博物館ホームページのイベントページからお申し込みください。
子どもワークショップ
「ハカセと鳥くらべっこ」
スズメ、フクロウ、ダチョウ、ハト、カモ…たくさんの鳥がいるね。大きいからだ、ながーいくちばし、するどいツメ…。鳥ハカセは、どんなところにちゅうくもして「なかまわけ」をしているの?ハカセといっしょに、鳥のくらべっこをしてみよう。
日時:4月11日(土)・12日(日)、5月9日(土)・10日(日)11:00~/13:30~/15:00~(1回約40分)
場所:大阪市立自然史博物館 本館
定員:各回10名
対象:どなたでも(小学生未満は保護者同伴)
参加費:無料(常設展入館料が必要)
受付:各回10分前から受付
※終了時間は、お子さまの制作されるペースによって変わります。
※高校生以上の方がお子様の付き添いでご参加の場合は、別途常設展の入館料が必要です。
- 会期:2026年3月14日(土)~6月14日(日)
※開幕日前日(3月13日)に内覧会(プレス向けおよび一般向け)を実施
- 休館日:月曜日・5月7日(木)ただし3月30日(月)・5月4日(月・祝)は開館
- 開館時間:午前9時30分~午後5時※入館は閉館の30分前まで
- 会場:大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)
〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
- 主催:大阪市立自然史博物館、日本経済新聞社、テレビ大阪
- 特別協力:国立科学博物館
- 後援:日本鳥学会、日本鳥類保護連盟、日本野鳥の会、山階鳥類研究所、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
- 協力:我孫子市 鳥の博物館、群馬県立自然史博物館、信州大学、帝京大学、姫路科学館、兵庫県立 人と自然の博物館、弘前大学、天王寺動物園、ミマキエンジニアリング、日経サイエンス、日経ナショナル ジオグラフィック
- 入場料:
・当日券 大人1,800円、高大生1,500円、小中生700円
・前売券・団体券 大人1,600円、高大生1,300円、小中生500円(いずれも税込)
・その他、企画チケットもあり
※未就学児は入場無料。
※高大生は要学生証。
※上記特別展入場料で、大阪市立自然史博物館常設展も入場可能(当日限り)
※障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名含む)は無料(要証明書)
※団体料金は20名以上
- 公式サイト:https://toriten.exhn.jp/
- お問い合わせ:大阪市総合コールセンター(なにわコール)06-4301-7285 受付時間/8:00~21:00(年中無休)
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大阪市立自然史博物館は、日本経済新聞社、テレビ大阪と共催で2026年3月14日(土)から6月14日(日)まで、特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」を開催します。
つきましては、新情報として展覧会オリジナルグッズ・関連イベント情報をご紹介いたします。
▶特別展の公式サイトはこちら
https://toriten.exhn.jp/
大阪展限定グッズ(一部)
手のひらサイズの可愛いひよこのぬいぐるみ「ぴより~な」が、特別展「鳥」とコラボ!ガチャガチャとクレーンゲーム機にて、大阪展の会場限定オリジナル「ぴより~な」が登場します。バードウォッチャーをイメージした「バードウォッチングバージョン」と人気のシマエナガをあしらった「シマエナガバージョン」の2種類が大阪展限定で登場(限定各4,000個)。
ガチャガチャは黄色・ピンク・白の3色からランダムカラー、クレーンゲーム機は黄色・ピンク・白に加え、限定色のパープルがゲットできます。

▲シマエナガバージョン

▲バードウォッチングバージョン

▲クレーンゲーム限定カラー
ガチャガチャ
1プレイ:300円
カラー:黄色、ピンク、白の3色からランダム
種類:「バードウォッチングバージョン」「シマエナガバージョン」の2種類
クレーンゲーム
1プレイ:100円
カラー:黄色、ピンク、白、紫の4色
種類:「バードウォッチングバージョン」「シマエナガバージョン」の2種類
特別展オリジナルグッズ(一部)

アクリルキーホルダー(ペラゴルニス・サンデルシ)/605円(税込)史上最大の鳥「ペラゴルニス・サンデルシ」がデザインされたアクリルキーホルダーです。

ドロップ缶/440円(税込)ペラゴルニス・サンデルシがパッケージにデザインされたドロップ缶。爽やかなソーダ風味です。

ポーチ(花鳥柄)/1,540円(税込)鳥が植物に囲まれたカラフルでおしゃれなデザインのポーチ。普段使いしやすいサイズです。
サイズ:縦約16cm×横約21cm

ポストカード(シマエナガ)/330円(税込)雪の妖精「シマエナガ」がポストカードで登場。顔を傾けるあざとかわいい顔から目が離せません!
関連イベント
講演会特別講演会「鳥展の裏側 ~鳥の魅力を語りつくそう~」
本展の総合監修を務める国立科学博物館の西海功先生や、楽しいイラストで本展を盛り上げる、ぬまがさワタリさんなどが登壇。鳥の魅力や鳥展の知られざる裏話を熱く語ります。
日時:4月18日(土)13:30~15:30(開場13:00)
場所:大阪市立自然史博物館 本館 講堂(YouTube同時配信も実施)
※YouTubeは6月14日(日)まで見逃し配信もあり
登壇者:西海功(国立科学博物館 動物研究部 脊椎動物研究グループ 研究主幹)、ぬまがさワタリ(イラストレーター・作家)、和田岳(大阪市立自然史博物館 主任学芸員)
定員:170名(講堂での聴講)
参加費:無料(博物館で聴講の場合は常設展入館料が必要)
※特別展「鳥」入場料で大阪市立自然史博物館常設展も入場可能(当日限り)
申込方法:当日先着順
観察会
■植物園案内・動物編「花にくる鳥」
サクラなどさまざまな木が開花する季節です。花にくる鳥を中心に観察します。
日時:3月28日(土)10:00~12:00
■植物園案内・動物編「はじめてのバードウォッチング」
春の都市公園ではカラスが巣をつくり、シジュウカラやメジロが囀り、鳥たちを観察するのに最適です。双眼鏡の使い方から、図鑑の選び方まで、はじめてのバードウォッチングをサポートします。
日時:4月25日(土)10:00~12:00
■植物園案内・動物編「公園で繁殖する鳥」
カワウの巣やヒナをのぞき、カラスの巣をさがし、シジュウカラやスズメなど小鳥の繁殖の様子をそっと観察します。
日時:5月23日(土)10:00~12:00
場所:大阪市立長居植物園
参加費:無料(植物園入園料が必要)※特別展「鳥」入場料で長居植物園も入場可能(当日限り)
申込方法:当日10:00に大阪市立自然史博物館玄関前ポーチにご集合ください。
■テーマ別自然観察会「河川の鳥のさえずり」
ヨシ原や草地が広がる河川敷には、公園や山とは違う鳥が暮らしています。鳥のさえずりを手がかりに、河川敷の鳥を探しましょう。
日時:5月17日(日)10:00~15:00頃
場所:大阪府高槻市淀川
■テーマ別自然観察会「山の鳥のさえずり」
初夏の山は、鳥のさえずりがいっぱい聞こえてきます。基本的な鳥のさえずりを覚えて、山の鳥をもっと楽しめるようになりましょう。
日時:5月31日(日)10:00~15:00頃
場所:大阪府四條畷市室池園地
■地域自然誌シリーズ「曽我川」
大和川の支流の曽我川の上流部の自然を観察します。
日時:6月7日(日)10:00~15:00頃
場所:奈良県御所市周辺
定員:30名(申込み多数の場合は抽選します)
対象:小学生以上(小学生は保護者同伴)
参加費:100円(小学生50円)
申込方法:事前申込。大阪市立自然史博物館ホームページのイベントページからお申し込みください。
日本野鳥の会大阪支部企画「はじめての鳥みたい(隊)!」
長居植物園でバードウォッチングをします。野鳥を観察することが初めての方、まだあまり経験のない方大歓迎です。
日時:3月25日(水)、4月1日(水)、5月20日(水)、6月6日(土)13:00~
場所:大阪市立長居植物園
参加費:無料(植物園入園料が必要)※特別展「鳥」入場料で長居植物園も入場可能(当日限り)
申込方法:当日13:00に大阪市立自然史博物館玄関ポーチにご集合ください。
実習
■室内実習「鳥の調査の勉強会」
鳥を調べてみたい調査初心者から、手持ちデータを論文にまとめたいベテランまで。鳥の調査研究を、野外観察と論文紹介、個別指導で学ぶ実習です。
日時:4月4日(土)10:00~
場所:大阪市立自然史博物館 本館
定員:20名(申込み多数の場合は抽選します)
対象:小学生以上(小学生は保護者同伴)
参加費:無料(常設展入館料が必要)
※特別展「鳥」入場料で大阪市立自然史博物館常設展も入場可能(当日限り)
申込方法:事前申込。大阪市立自然史博物館ホームページのイベントページからお申し込みください。
■野外実習「ため池で繁殖する鳥の調査」
ため池で繁殖する鳥の調査の仕方を練習します。身近な水辺の鳥の見分け方を知りたい方もご参加ください。
日時:4月26日(日)10:00~
場所:奈良市
定員:20名(申込み多数の場合は抽選します)
対象:小学生以上(小学生は保護者同伴)
参加費:100円(小学生50円)
申込方法:事前申込。大阪市立自然史博物館ホームページのイベントページからお申し込みください。
子どもワークショップ
「ハカセと鳥くらべっこ」
スズメ、フクロウ、ダチョウ、ハト、カモ…たくさんの鳥がいるね。大きいからだ、ながーいくちばし、するどいツメ…。鳥ハカセは、どんなところにちゅうくもして「なかまわけ」をしているの?ハカセといっしょに、鳥のくらべっこをしてみよう。
日時:4月11日(土)・12日(日)、5月9日(土)・10日(日)11:00~/13:30~/15:00~(1回約40分)
場所:大阪市立自然史博物館 本館
定員:各回10名
対象:どなたでも(小学生未満は保護者同伴)
参加費:無料(常設展入館料が必要)
受付:各回10分前から受付
※終了時間は、お子さまの制作されるペースによって変わります。
※高校生以上の方がお子様の付き添いでご参加の場合は、別途常設展の入館料が必要です。
開催概要
- 名称:特別展「鳥~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」- 会期:2026年3月14日(土)~6月14日(日)
※開幕日前日(3月13日)に内覧会(プレス向けおよび一般向け)を実施
- 休館日:月曜日・5月7日(木)ただし3月30日(月)・5月4日(月・祝)は開館
- 開館時間:午前9時30分~午後5時※入館は閉館の30分前まで
- 会場:大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)
〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
- 主催:大阪市立自然史博物館、日本経済新聞社、テレビ大阪
- 特別協力:国立科学博物館
- 後援:日本鳥学会、日本鳥類保護連盟、日本野鳥の会、山階鳥類研究所、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
- 協力:我孫子市 鳥の博物館、群馬県立自然史博物館、信州大学、帝京大学、姫路科学館、兵庫県立 人と自然の博物館、弘前大学、天王寺動物園、ミマキエンジニアリング、日経サイエンス、日経ナショナル ジオグラフィック
- 入場料:
・当日券 大人1,800円、高大生1,500円、小中生700円
・前売券・団体券 大人1,600円、高大生1,300円、小中生500円(いずれも税込)
・その他、企画チケットもあり
※未就学児は入場無料。
※高大生は要学生証。
※上記特別展入場料で、大阪市立自然史博物館常設展も入場可能(当日限り)
※障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名含む)は無料(要証明書)
※団体料金は20名以上
- 公式サイト:https://toriten.exhn.jp/
- お問い合わせ:大阪市総合コールセンター(なにわコール)06-4301-7285 受付時間/8:00~21:00(年中無休)
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