プレスリリース
ミラノ・コルティナに注目が集まる2026年冬。2月7日、北イタリアの冬の食文化を料理とペアリングワインで体験する特別ランチを開催|リビエラ逗子マリーナ「リストランテAO」
リビエラグループ
2026.01.27
世界が北イタリアに注目する2026年の冬。
その土地で育まれてきた「冬を豊かに過ごす食文化」を、料理とワインで体験する特別なランチ。

リビエラグループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小林昭雄、以下リビエラ)は、神奈川県逗子市で展開する湘南のラグジュアリーリゾート『リビエラ逗子マリーナ』にて、2026年2月7日(土)のランチ限定で、「冬の北イタリアを堪能する会」を開催します。
本イベントでは、北イタリアの冬の食文化に焦点を当て、リストランテAO 逗子マリーナのメインシェフ・小川圭祐が、料理5品のコースとして表現。各料理に合わせて、ソムリエが厳選したペアリングワインをご提供します。寒い季節をどう豊かに過ごすかという、北イタリアならではの知恵と風土を、料理とワインを通して五感で体験いただく特別なランチです。
山・湖・平野が複雑に入り組む北イタリアは、地域ごとに気候や土壌の差が大きく、同じ「北イタリア」であってもワインの個性は驚くほど多様です。本イベントでは、その土地ごとの違いを料理とともに体感していただくことで、北イタリアの冬の食文化が持つ奥行きや、暮らしの中で育まれてきた知恵を、ひと皿一杯の味わいとして立ち上がらせます。世界が注目するこのタイミングだからこそ、北イタリアの冬の食卓に息づく土地性を、料理とワインを通して丁寧にお伝えします。

画像はイメージです

リストランテAO外観
料理とワインが互いを引き立て合い、土地の個性が静かに重なり合う、北イタリアらしいペアリング体験をお楽しみいただけます。
【イベント概要】
イベント名:【2/7ランチ限定】冬の北イタリアを堪能する会
日時:2026年2月7日(土)13:00~
場所:リビエラ逗子マリーナ
神奈川県逗子市小坪5丁目23-16 JR鎌倉駅・逗子駅から車で約10分
(受付:リストランテAO 逗子マリーナ)
料金:15,800円(税・サービス料込み)
内容:北イタリア料理のコース(5品)/ +ペアリングワイン5種を含みます
定員:少人数制
イベントページ:https://www.riviera.co.jp/area/zushi/event/chef_ogawa202602/
予約はこちら:https://select-type.com/e/?id=LVaDP7Zcvvs
チラシ:https://www.riviera.co.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ao_northernitaly_20260207.pdf
イベント詳細はこちら
小川 圭祐(おがわ けいすけ)
2005年リビエラに入社。日本料理人としてキャリアをスタートし、素材や季節と真摯に向き合う姿勢、料理の基礎を身につける。その後、社内人事異動によりイタリアンレストランへ配属されたことを機に、イタリア料理の奥深さに魅了され、本格的にその道を志し、単身イタリアへ渡る。
イタリア滞在中は、ミシュラン星付きレストランを中心に、北から南まで各地で経験を積み、地域ごとに異なる風土や食文化への理解を深める。
帰国後、リビエラに再入社。その後、32歳の若さで「リストランテAO 青山」のメインシェフに抜擢され、都内の美食家層から高い支持を得ながら料理表現を磨く。
2019年より「リストランテAO 逗子マリーナ」のメインシェフに就任し、現在に至る。イタリア各地でイタリア各地で培った土地や風土に根差した料理の視点と、日本料理で培った“旬の移ろいを捉える感性”を融合させた「旬を味わうイタリアン」を料理の軸に、日常のお食事から記念日まで、心に残る食体験を提供している。
公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/area/zushi/restaurant/ao/
公式Instagram : https://www.instagram.com/ristorante_ao/

全席から富士山と江の島を望む
都心から約60分の近距離にあり、約900本のヤシ並木と高級なプレジャーボート・ヨットが停泊する非日常のロケーションを備えた『リビエラ逗子マリーナ』は、湘南の海の向こうに富士山を望み、映画等のロケ地としても有名です。約5万坪の敷地には、ヨットハーバー、ホテル(2軒)、レストラン(2店舗)、カフェ、イベント会場、バンケット、リゾートマンション(9棟1,266戸)、テニスコート(4面)、ショップ等の施設を有しています。2020年には全11室のスモールラグジュアリーホテル『マリブホテル』と、日本初上陸のレストラン『マリブファーム』がオープンし、2025年で5周年を迎えます。さらに2022年、日本初上陸の近未来デザインのトレーラーホテル&オーシャンサウナ『SPACE KEY POINT』がオープンし、マリーナリゾートとして進化し続けています。
リビエラではマリーナ事業を始めた2001年より環境保全活動をスタート。2006年には「リビエラ未来づくりプロジェクト」を発足し、全社員でサステナビリティに力を注いできました。リビエラ逗子マリーナにおいては「サステナビリティタウン・リビエラ逗子マリーナ」としてのまちづくりに取り組み、ゼロウェイストと大幅CO2削減を達成する循環型農法や100%再エネ電力を導入するなど、さまざまな活動でSDGsを推進しています。
公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/area/zushi/
公式Instagram :https://www.instagram.com/riviera_zushi_marina/

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その土地で育まれてきた「冬を豊かに過ごす食文化」を、料理とワインで体験する特別なランチ。

リビエラグループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小林昭雄、以下リビエラ)は、神奈川県逗子市で展開する湘南のラグジュアリーリゾート『リビエラ逗子マリーナ』にて、2026年2月7日(土)のランチ限定で、「冬の北イタリアを堪能する会」を開催します。
本イベントでは、北イタリアの冬の食文化に焦点を当て、リストランテAO 逗子マリーナのメインシェフ・小川圭祐が、料理5品のコースとして表現。各料理に合わせて、ソムリエが厳選したペアリングワインをご提供します。寒い季節をどう豊かに過ごすかという、北イタリアならではの知恵と風土を、料理とワインを通して五感で体験いただく特別なランチです。
山・湖・平野が複雑に入り組む北イタリアは、地域ごとに気候や土壌の差が大きく、同じ「北イタリア」であってもワインの個性は驚くほど多様です。本イベントでは、その土地ごとの違いを料理とともに体感していただくことで、北イタリアの冬の食文化が持つ奥行きや、暮らしの中で育まれてきた知恵を、ひと皿一杯の味わいとして立ち上がらせます。世界が注目するこのタイミングだからこそ、北イタリアの冬の食卓に息づく土地性を、料理とワインを通して丁寧にお伝えします。

画像はイメージです

リストランテAO外観
■企画の背景
イタリア各地で修行を重ねてきたシェフ小川が強く印象に残っているのが、北イタリアの冬の料理です。湖と山に囲まれた冬が長いこの地域では、煮込みや穀物料理を中心に、寒い季節を心地よく豊かに過ごすための知恵が、日常の食卓に息づいています。海と山に囲まれ、食が暮らしと地続きで存在する逗子は、北イタリアの食文化と通じる感覚があり、「この時期だからこそ味わってほしい料理」として、今回のテーマが生まれました。■土地の個性を重ねる、料理とペアリング
本イベントでは、北イタリア各地の料理に着想を得ながら、この時期ならではの素材と構成でコースを仕立てます。料理に合わせるワインは、ピエモンテやロンバルディアなど、産地ごとの個性と料理との相性を重視してセレクト。料理とワインが互いを引き立て合い、土地の個性が静かに重なり合う、北イタリアらしいペアリング体験をお楽しみいただけます。
【イベント概要】
イベント名:【2/7ランチ限定】冬の北イタリアを堪能する会
日時:2026年2月7日(土)13:00~
場所:リビエラ逗子マリーナ
神奈川県逗子市小坪5丁目23-16 JR鎌倉駅・逗子駅から車で約10分
(受付:リストランテAO 逗子マリーナ)
料金:15,800円(税・サービス料込み)
内容:北イタリア料理のコース(5品)/ +ペアリングワイン5種を含みます
定員:少人数制
イベントページ:https://www.riviera.co.jp/area/zushi/event/chef_ogawa202602/
予約はこちら:https://select-type.com/e/?id=LVaDP7Zcvvs
チラシ:https://www.riviera.co.jp/wp/wp-content/uploads/2026/01/ao_northernitaly_20260207.pdf
イベント詳細はこちら
小川 圭祐(おがわ けいすけ)
リストランテAO 逗子マリーナ メインシェフ
2005年リビエラに入社。日本料理人としてキャリアをスタートし、素材や季節と真摯に向き合う姿勢、料理の基礎を身につける。その後、社内人事異動によりイタリアンレストランへ配属されたことを機に、イタリア料理の奥深さに魅了され、本格的にその道を志し、単身イタリアへ渡る。イタリア滞在中は、ミシュラン星付きレストランを中心に、北から南まで各地で経験を積み、地域ごとに異なる風土や食文化への理解を深める。
帰国後、リビエラに再入社。その後、32歳の若さで「リストランテAO 青山」のメインシェフに抜擢され、都内の美食家層から高い支持を得ながら料理表現を磨く。
2019年より「リストランテAO 逗子マリーナ」のメインシェフに就任し、現在に至る。イタリア各地でイタリア各地で培った土地や風土に根差した料理の視点と、日本料理で培った“旬の移ろいを捉える感性”を融合させた「旬を味わうイタリアン」を料理の軸に、日常のお食事から記念日まで、心に残る食体験を提供している。
《リストランテAO 逗子マリーナ について》
都心から約60分、鎌倉駅から10分のマリーナリゾート「リビエラ逗子マリーナ」の突端にあり、富士山と江の島を望む全席オーシャンビューを備え、「旬を味わう」がコンセプトのモダンイタリアンです。相模湾で水揚げされた魚介類をはじめ、循環型農法を用いて三浦の契約農家で栽培する新鮮野菜、希少な葉山牛など地産地消にこだわり、コース料理、本格窯の焼き立てピザに定評があります。イタリア本土のミシュラン星付きレストランで修業を積んだ新進気鋭のシェフ小川は、日本料理から料理人を始めた経験から、旬を感じる料理をコンセプトに新メニューを考案し、普段のお食事から記念日使いにも相応しい洗練された空間と料理を提供します。「葉山牛指定飲食店」に指定され葉山牛が食べられる16店のうちの一つです。公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/area/zushi/restaurant/ao/
公式Instagram : https://www.instagram.com/ristorante_ao/

全席から富士山と江の島を望む
《リビエラ逗子マリーナ について》
日本有数のマリーナとして1971年に誕生、2001年にリビエラグループが取得し神奈川県逗子市で展開する湘南リゾート。アジアで初めて国際環境認証「ブルーフラッグ」マリーナ認証を2022年に取得したサステナブルマリーナです。都心から約60分の近距離にあり、約900本のヤシ並木と高級なプレジャーボート・ヨットが停泊する非日常のロケーションを備えた『リビエラ逗子マリーナ』は、湘南の海の向こうに富士山を望み、映画等のロケ地としても有名です。約5万坪の敷地には、ヨットハーバー、ホテル(2軒)、レストラン(2店舗)、カフェ、イベント会場、バンケット、リゾートマンション(9棟1,266戸)、テニスコート(4面)、ショップ等の施設を有しています。2020年には全11室のスモールラグジュアリーホテル『マリブホテル』と、日本初上陸のレストラン『マリブファーム』がオープンし、2025年で5周年を迎えます。さらに2022年、日本初上陸の近未来デザインのトレーラーホテル&オーシャンサウナ『SPACE KEY POINT』がオープンし、マリーナリゾートとして進化し続けています。
リビエラではマリーナ事業を始めた2001年より環境保全活動をスタート。2006年には「リビエラ未来づくりプロジェクト」を発足し、全社員でサステナビリティに力を注いできました。リビエラ逗子マリーナにおいては「サステナビリティタウン・リビエラ逗子マリーナ」としてのまちづくりに取り組み、ゼロウェイストと大幅CO2削減を達成する循環型農法や100%再エネ電力を導入するなど、さまざまな活動でSDGsを推進しています。
公式WEBサイト:https://www.riviera.co.jp/area/zushi/
公式Instagram :https://www.instagram.com/riviera_zushi_marina/

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