プレスリリース
【展覧会限定】リサイクルプラスチックの美しさを追求するブランド『ame』×「ガウディ没後100年公式事業 NAKED meets ガウディ展」
本多プラス株式会社
2026.01.15
ame|リサイクルプラスチックで表現する、ガウディの色彩美
本多プラス株式会社(本社:愛知県新城市、社長:本多 孝充)が運営するame(アメ)は、寺田倉庫G1号 (東京・天王洲)にて開催される「ガウディ没後100年公式事業 NAKED meets ガウディ展」(2026年1月10日(土)~3月15日(日))にて、展覧会限定の商品を販売いたします。


ガウディの代表作「グエル公園」に象徴される、建築が放つ色彩美から着想を得て制作しました。
ハンドメイドの自由な創造性と、リサイクルプラスチックの魅力を生かしたオリジナルアクセサリー(キーチャーム、ピアス/イヤリング)を展開しています。
会場でしか出会えない、特別な輝きをぜひお楽しみください。

ガウディ、グエル公園の原色タイルをモチーフにしたgaudiの『g』キーチャーム。

3色のカラー展開

イラストが描かれたチャーム

色彩のコントラストが魅力

ガウディ建築の象徴的なモザイクタイルやレンガの色彩美を、リサイクルプラスチックで表現したアクセサリー。

ピアス・イヤリンク゛ カサ・バトリョ

ピアス・イヤリンク゛ グエル公園

ピアス・イヤリンク゛ カサ・ビセンス
■ 商品情報
ame カ゛ウテ゛ィ キーチャーム(イエロー+レット゛)
ame カ゛ウテ゛ィ キーチャーム(フ゛ルー+イエロー)
ame カ゛ウテ゛ィ キーチャーム(ク゛リーン+フ゛ルー)
ame カ゛ウテ゛ィ ピアス・イヤリンク゛ カサ・ハ゛トリョ
ame カ゛ウテ゛ィ ピアス・イヤリンク゛ カサ・ヒ゛センス
ame カ゛ウテ゛ィ ピアス・イヤリンク゛ ク゛エル公園
■展覧会情報
「ガウディ没後100年公式事業 NAKED meets ガウディ展」
期間:2026年1月10日(土)~3月15日(日)
場所:寺田倉庫G1号 (東京・天王洲)
「NAKED meets ガウディ展」は、ガウディ没後100年、そしてサグラダ・ファミリアのメインタワー「イエスの塔」完成を記念した公式展覧会です。自然の法則を学び、そこに潜む美と秩序を形にした建築家アントニ・ガウディの思想と革新性を、現代の視点から見つめ直します。秘蔵の手記や制作道具の世界初公開に加え、大人から子どもまで楽しめる体験型&参加型アートを通して、ガウディの精神世界に迫ります。
詳しくはこちら
https://meets.naked.works/gaudi/

詳細を見る

ameame(アメ)は、1946年創業のプラスチック成形メーカー 本多プラス株式会社 が手がけるサステナブルブランドです。
プラスチック容器の製造工程で生まれる廃プラスチックに新たな価値を見出し、永く愛されるプロダクトやアート作品として生まれ変わらせています。
プラスチックの可能性と美しさを再発見し、その魅力を世界へ発信しています。
ame 公式サイト:https://ame-re-plastic.jp
Instagram:www.instagram.com/ame_by_hondaplus/
本多プラス株式会社:https://www.hondaplus.co.jp
老舗プラスチック成形メーカーが紡ぐ、新たな価値のかたち
ame(アメ)は、1946年創業の老舗プラスチック成形メーカー「本多プラス株式会社」が、プラスチックの魅力や価値を世界に発信するサスティナブルブランドです。プラスチック製品の製造過程に於いて、廃プラ(廃棄プラスチック)は不可避的に発生します。本多プラスでは、2008年よりプラスチックならではの美しさに価値を見出し自社内で発生する廃プラを用いたプロダクト開発・アート活動を行ってきました。
ameでは、生活を豊かに彩り長く愛される作品を、ひとつひとつハンドメイドで創り出し、お客様に愛着を持って長くお使いいただけるアート・プロダクト開発を行っております。
ブランドストーリー: https://prtimes.jp/story/detail/rl6nKMCvJzB
社名:本多プラス株式会社
代表者:代表取締役社長 本多孝充
所在地:〒441-1306 愛知県新城市川路字夜燈23-2
事業内容: プラスチック成形技術をコアに、 化粧品から文具、食品、医薬品などパッケージのブランディング・デザイン。容器、その他の製造・販売
創業:1946年
公式HP:https://www.hondaplus.co.jp
ame 公式サイト:https://ame-re-plastic.jp
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
本多プラス株式会社(本社:愛知県新城市、社長:本多 孝充)が運営するame(アメ)は、寺田倉庫G1号 (東京・天王洲)にて開催される「ガウディ没後100年公式事業 NAKED meets ガウディ展」(2026年1月10日(土)~3月15日(日))にて、展覧会限定の商品を販売いたします。


ガウディの代表作「グエル公園」に象徴される、建築が放つ色彩美から着想を得て制作しました。
ハンドメイドの自由な創造性と、リサイクルプラスチックの魅力を生かしたオリジナルアクセサリー(キーチャーム、ピアス/イヤリング)を展開しています。
会場でしか出会えない、特別な輝きをぜひお楽しみください。

ガウディ、グエル公園の原色タイルをモチーフにしたgaudiの『g』キーチャーム。

3色のカラー展開

イラストが描かれたチャーム

色彩のコントラストが魅力

ガウディ建築の象徴的なモザイクタイルやレンガの色彩美を、リサイクルプラスチックで表現したアクセサリー。

ピアス・イヤリンク゛ カサ・バトリョ

ピアス・イヤリンク゛ グエル公園

ピアス・イヤリンク゛ カサ・ビセンス
■ 商品情報
ame カ゛ウテ゛ィ キーチャーム(イエロー+レット゛)
ame カ゛ウテ゛ィ キーチャーム(フ゛ルー+イエロー)
ame カ゛ウテ゛ィ キーチャーム(ク゛リーン+フ゛ルー)
ame カ゛ウテ゛ィ ピアス・イヤリンク゛ カサ・ハ゛トリョ
ame カ゛ウテ゛ィ ピアス・イヤリンク゛ カサ・ヒ゛センス
ame カ゛ウテ゛ィ ピアス・イヤリンク゛ ク゛エル公園
■展覧会情報
「ガウディ没後100年公式事業 NAKED meets ガウディ展」
期間:2026年1月10日(土)~3月15日(日)
場所:寺田倉庫G1号 (東京・天王洲)
「NAKED meets ガウディ展」は、ガウディ没後100年、そしてサグラダ・ファミリアのメインタワー「イエスの塔」完成を記念した公式展覧会です。自然の法則を学び、そこに潜む美と秩序を形にした建築家アントニ・ガウディの思想と革新性を、現代の視点から見つめ直します。秘蔵の手記や制作道具の世界初公開に加え、大人から子どもまで楽しめる体験型&参加型アートを通して、ガウディの精神世界に迫ります。
詳しくはこちら
https://meets.naked.works/gaudi/

詳細を見る

ameame(アメ)は、1946年創業のプラスチック成形メーカー 本多プラス株式会社 が手がけるサステナブルブランドです。
プラスチック容器の製造工程で生まれる廃プラスチックに新たな価値を見出し、永く愛されるプロダクトやアート作品として生まれ変わらせています。
プラスチックの可能性と美しさを再発見し、その魅力を世界へ発信しています。
ame 公式サイト:https://ame-re-plastic.jp
Instagram:www.instagram.com/ame_by_hondaplus/
本多プラス株式会社:https://www.hondaplus.co.jp
老舗プラスチック成形メーカーが紡ぐ、新たな価値のかたち
ame(アメ)は、1946年創業の老舗プラスチック成形メーカー「本多プラス株式会社」が、プラスチックの魅力や価値を世界に発信するサスティナブルブランドです。プラスチック製品の製造過程に於いて、廃プラ(廃棄プラスチック)は不可避的に発生します。本多プラスでは、2008年よりプラスチックならではの美しさに価値を見出し自社内で発生する廃プラを用いたプロダクト開発・アート活動を行ってきました。
ameでは、生活を豊かに彩り長く愛される作品を、ひとつひとつハンドメイドで創り出し、お客様に愛着を持って長くお使いいただけるアート・プロダクト開発を行っております。
ブランドストーリー: https://prtimes.jp/story/detail/rl6nKMCvJzB
社名:本多プラス株式会社
代表者:代表取締役社長 本多孝充
所在地:〒441-1306 愛知県新城市川路字夜燈23-2
事業内容: プラスチック成形技術をコアに、 化粧品から文具、食品、医薬品などパッケージのブランディング・デザイン。容器、その他の製造・販売
創業:1946年
公式HP:https://www.hondaplus.co.jp
ame 公式サイト:https://ame-re-plastic.jp
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
【カインズ】「こんなの欲しかった!」がきっと見つかる。暮らしニス...
カインズの本気、見逃せない!大ヒットの進化系座椅子「Lepoco...
【総額50万円】レシート応募でギフトが当たるキャンペーンがスター...
1月「ウィズ京葉ガス」に掲載されました
ウィズ京葉ガス12月号にて掲載されました*
「ウィズガス京葉ガス」12月に掲載されました!






コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます