プレスリリース

(C) Daici Ano (C) Tomoyuki Kusunose
ディオールは、ジョナサン・アンダーソンによる初のコレクションのローンチを記念して、伊勢丹新宿店にてポップアップをオープンしました。ファッション、文化、アーカイブ、イノベーションの対話を通じて、パリと日本の精神が融合した特別な期間限定の空間です。ディオールのヘリテージからインスパイアされたインテリアは、メゾン初のブティックであるコリフィシェ(小間物屋)に由来するボックスを、遊び心とともに再解釈します。パリ本店「30 モンテーニュ」のアイコニックなグレーで彩られたこれらのボックスは、重力に逆らうように積み重ねられ、優雅なベルボーイによって気まぐれなアクロバットのように運ばれます。ショーウィンドウのディスプレイは、マネキンによって命を吹き込まれた、まるで夢のような遊び心のある世界を映し出します。「アート オブ ギフティング」を思い起こさせる世界観に、いくつかの象徴的な本の表紙を、刺繍によって表現した新シリーズ「ブック カバーズ」*が彩りを添えます。
本ポップアップには、プレタポルテからレザーグッズ、アクセサリーをはじめとした、優れたサヴォワールフェールを体現するアイテムが登場します。ウィメンズ ユニバースのアイテムには圧倒的な人気を誇る文学作品**の表紙をモチーフにしたトップスとTシャツが含まれます。本ポップアップ限定アイテムとして、フローラルなロゴがあしらわれ、再解釈された「ディオール ブックトート」、美しいニットやTシャツをご覧いただけます。メンズ ユニバースのアイテムとして、「ディオール ブックトート」「ディオール ローディー」シューズや「ディオール ソルトウィンド」スニーカー、そしてバッグチャームのセレクションも展開されます。これらは、2026年サマー コレクションのために考案されたメンズワードローブを構成し、シンプルでありながら、ディオールらしい、装いの喜びを称えます。
2026年1月14日(水)から20日(火)にかけてエクスクルーシブに展開される、再構築されたディオールの世界観をぜひご覧ください。
*ブラム・ストーカー著『ドラキュラ』、シャルル・ボードレール著『悪の華』
**ギュスターヴ・フローベール著『ボヴァリー夫人』、および創設者でありクチュリエでもあるクリスチャン・ディオールの英語版自叙伝『Dior by Dior』

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@Dior #Dior #ディオール
【お問合せ先】
クリスチャン ディオール
TEL:0120-02-1947
https://x.gd/DYzir
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【Dior】ジョナサン・アンダーソンによるファーストコレクションのポップアップが伊勢丹新宿店にて開催
クリスチャン・ディオール合同会社
2026.01.15

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ディオールは、ジョナサン・アンダーソンによる初のコレクションのローンチを記念して、伊勢丹新宿店にてポップアップをオープンしました。ファッション、文化、アーカイブ、イノベーションの対話を通じて、パリと日本の精神が融合した特別な期間限定の空間です。ディオールのヘリテージからインスパイアされたインテリアは、メゾン初のブティックであるコリフィシェ(小間物屋)に由来するボックスを、遊び心とともに再解釈します。パリ本店「30 モンテーニュ」のアイコニックなグレーで彩られたこれらのボックスは、重力に逆らうように積み重ねられ、優雅なベルボーイによって気まぐれなアクロバットのように運ばれます。ショーウィンドウのディスプレイは、マネキンによって命を吹き込まれた、まるで夢のような遊び心のある世界を映し出します。「アート オブ ギフティング」を思い起こさせる世界観に、いくつかの象徴的な本の表紙を、刺繍によって表現した新シリーズ「ブック カバーズ」*が彩りを添えます。
本ポップアップには、プレタポルテからレザーグッズ、アクセサリーをはじめとした、優れたサヴォワールフェールを体現するアイテムが登場します。ウィメンズ ユニバースのアイテムには圧倒的な人気を誇る文学作品**の表紙をモチーフにしたトップスとTシャツが含まれます。本ポップアップ限定アイテムとして、フローラルなロゴがあしらわれ、再解釈された「ディオール ブックトート」、美しいニットやTシャツをご覧いただけます。メンズ ユニバースのアイテムとして、「ディオール ブックトート」「ディオール ローディー」シューズや「ディオール ソルトウィンド」スニーカー、そしてバッグチャームのセレクションも展開されます。これらは、2026年サマー コレクションのために考案されたメンズワードローブを構成し、シンプルでありながら、ディオールらしい、装いの喜びを称えます。
2026年1月14日(水)から20日(火)にかけてエクスクルーシブに展開される、再構築されたディオールの世界観をぜひご覧ください。
*ブラム・ストーカー著『ドラキュラ』、シャルル・ボードレール著『悪の華』
**ギュスターヴ・フローベール著『ボヴァリー夫人』、および創設者でありクチュリエでもあるクリスチャン・ディオールの英語版自叙伝『Dior by Dior』

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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」2025年11月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」4月号にて掲載されました*








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