プレスリリース
第29回全国納豆鑑評会、カジノヤ「しそのり納豆カップ3」がアメリカ大豆サスティナビリティーアンバサダーアワードとSSGA U.S. Awardをダブル受賞
アメリカ大豆輸出協会
2025.12.01
At the 29th National Natto Appraisal Competition, Kasuya's “Shisonori Natto Cup 3” won both the “American Soybean Sustainability Ambassador Award” and the “SSGA U.S. Award”.
2025年11月21日(金)、全国納豆協同組合連合会(納豆連)は、「令和7年度(第29回)全国納豆鑑評会」を福島県郡山市で開催した。
全国納豆鑑評会は、納豆連に加盟する全国の納豆メーカーが製造した自社の納豆を1企業各部門1点まで出品。その中から納豆日本一(農林水産大臣賞)を決定する年に一度の品評会である。出品納豆の部門は、「小粒・極小粒」「大粒・中粒」「ひきわり納豆」「アメリカ大豆(アメリカ産大豆のみを使用した商品)」となっている。出品総数176点の中から、最優秀賞(農林水産大臣賞)は、高丸食品「国産中粒納豆 伝説」が選ばれた。また、アメリカ大豆部門の「SSGA U.S. Award」と「アメリカ大豆サスティナビリティーアンバサダーアワード」のどちらにも、カジノヤ「しそのり納豆カップ3」が選ばれた。納豆の製造技術の改善と品質の向上を目指し、衛生的で美味しい納豆を提供するとともに、国民の健康増進に寄与することを目的とした本鑑評会は、来年度は愛知県名古屋市で開催される予定である。
受賞結果はこちらをご参照ください
https://www.natto.or.jp/kanpyou/index.html

写真左:総勢17名の審査員による厳正な審査が行われた。
写真中:左から 特別優秀賞(せんだい 国産大粒納豆)、
最優秀賞(高丸食品 国産中粒納豆 伝説)、
特別優秀賞(日の出納豆製造所 鈴丸本小粒かっぷ納豆)
写真右:「SSGA U.S. Award」、「アメリカ大豆サスティナビリティーアンバサダーアワード」受賞のカジノヤ「しそのり納豆カップ3」
アメリカ大豆輸出協会(USSEC)は、今後もこのような素晴らしい業界イベントと協力していきます。納豆の主原料となる大豆を安定して届けられるよう、基盤づくりを推進するとともに、環境と社会に資する取り組みを続けていきます。
<アメリカ大豆輸出協会について>
アメリカ大豆輸出協会(USSEC) は大豆生産者、関連団体、政府機関とのパートナーシップを通じ、世界90カ国以上でアメリカ大豆と大豆製品の市場拡大や輸出プロモーションを行うダイナミックなマーケティング機関です。日本事務所 (港区虎ノ門)は初の海外オフィスとして1956年に設立され、来年で70周年目を迎えます。現在日本オフィスは東アジア地域に属し、今後、さらに地域内で連携しながらローカルかつグローバルな活動をおこなっていきます。情報提供、海外視察、コンファレンス開催や業界とのコラボイベントなどを通じ米国大豆の利用の最適化および大豆製品の価値向上を目指します。
<本件に関するお問い合わせ>
アメリカ大豆輸出協会(担当:立石)
TEL:03-6205-4971
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2025年11月21日(金)、全国納豆協同組合連合会(納豆連)は、「令和7年度(第29回)全国納豆鑑評会」を福島県郡山市で開催した。
全国納豆鑑評会は、納豆連に加盟する全国の納豆メーカーが製造した自社の納豆を1企業各部門1点まで出品。その中から納豆日本一(農林水産大臣賞)を決定する年に一度の品評会である。出品納豆の部門は、「小粒・極小粒」「大粒・中粒」「ひきわり納豆」「アメリカ大豆(アメリカ産大豆のみを使用した商品)」となっている。出品総数176点の中から、最優秀賞(農林水産大臣賞)は、高丸食品「国産中粒納豆 伝説」が選ばれた。また、アメリカ大豆部門の「SSGA U.S. Award」と「アメリカ大豆サスティナビリティーアンバサダーアワード」のどちらにも、カジノヤ「しそのり納豆カップ3」が選ばれた。納豆の製造技術の改善と品質の向上を目指し、衛生的で美味しい納豆を提供するとともに、国民の健康増進に寄与することを目的とした本鑑評会は、来年度は愛知県名古屋市で開催される予定である。
受賞結果はこちらをご参照ください
https://www.natto.or.jp/kanpyou/index.html

写真左:総勢17名の審査員による厳正な審査が行われた。
写真中:左から 特別優秀賞(せんだい 国産大粒納豆)、
最優秀賞(高丸食品 国産中粒納豆 伝説)、
特別優秀賞(日の出納豆製造所 鈴丸本小粒かっぷ納豆)
写真右:「SSGA U.S. Award」、「アメリカ大豆サスティナビリティーアンバサダーアワード」受賞のカジノヤ「しそのり納豆カップ3」
アメリカ大豆輸出協会(USSEC)は、今後もこのような素晴らしい業界イベントと協力していきます。納豆の主原料となる大豆を安定して届けられるよう、基盤づくりを推進するとともに、環境と社会に資する取り組みを続けていきます。
<アメリカ大豆輸出協会について>
アメリカ大豆輸出協会(USSEC) は大豆生産者、関連団体、政府機関とのパートナーシップを通じ、世界90カ国以上でアメリカ大豆と大豆製品の市場拡大や輸出プロモーションを行うダイナミックなマーケティング機関です。日本事務所 (港区虎ノ門)は初の海外オフィスとして1956年に設立され、来年で70周年目を迎えます。現在日本オフィスは東アジア地域に属し、今後、さらに地域内で連携しながらローカルかつグローバルな活動をおこなっていきます。情報提供、海外視察、コンファレンス開催や業界とのコラボイベントなどを通じ米国大豆の利用の最適化および大豆製品の価値向上を目指します。
<本件に関するお問い合わせ>
アメリカ大豆輸出協会(担当:立石)
TEL:03-6205-4971
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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
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