大人女子必見♡デリケートゾーンはケアする時代!その方法を解説

大人女子必見♡デリケートゾーンはケアする時代!その方法を解説
投稿日: 2020年9月11日 更新日: 2020年9月14日
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最近よく「デリケートゾーンをお手入れするのは当たり前の時代」なんて言葉を見たり聞いたりしませんか?

とは言っても友人との話題に出しづらく感じる人が多く、みんながどうしているのかわからない、実際どうしたらいいのかわからないという声も多いです。

今回はケアしたいと思ってはいるけれど、何から始めればいいか迷っている方が一歩踏み出せるようなお話ができればと思っています。

筆者は20以上の脱毛サロンオーナーを取材しましたが、オーナーたちは口を揃えて「デリケートゾーンは正しいお手入れをした方がいい」と答えています。

そのおすすめの方法も交えてまとめていきます。

デリケートゾーンのお手入れとは

デリケートゾーンは、名前の通り粘膜も近く身体の中でもデリケートな部位にあたります。

さらに女性は生理やホルモンバランスの変化があり、ストレスがかかりやすいので正しいケアを行ってあげないとニオイや黒ずみなどお肌のトラブルを引き起こしてしまうことがあるのです。

◆デリケートゾーンのお手入れで今日からはじめたいこと

・お風呂で洗う時には専用のソープで。
・保湿だってお顔と同じように。
・ムダ毛も整えてあげるとストレスが減る。

ちょっと大げさじゃない…?と思うかもしれませんが、お顔には専用の洗顔料や化粧水を使うことを想像すれば納得いくのではないでしょうか。

それぞれ詳しく見てきましょう。

専用ソープ&保湿が◎

専用ソープ&保湿が◎

◆専用ソープでやさしく洗ってあげましょう。

実はデリケートゾーンは他の部位に比べるとph値がより弱酸性に近いんです。

ボディーソープを使って洗浄してしまうと、若干ではありますがアルカリ性に傾いてしまい、デリケートゾーンを守っている良い菌まで洗い流しすぎてしまうのだとか。

そうすると膣内の自浄作用が弱まり、ニオイが発生してしまったりする原因になってしまうことがあります。

◆保湿もしっかりしてあげると◎

デリケートゾーンの皮膚は、なんとまぶたと同じくらいの厚さだと言われています。

とても繊細なのでお顔と同じように、お風呂上がりにはすぐに保湿をしてあげるといいでしょう。

さらに専用の保湿剤を使用すれば、黒ずみを改善してくれるもの、ニオイを防いでくれものなど様々な効果がついてきます!

◆eclamo編集部おすすめはこちら♡

☆アンティームシリーズ

こちらは脱毛サロンのオーナーの多くがおすすめしているシリーズ。

サロンで取り扱っているというところもあるほどの人気です!

植物の恵をたっぷりと含んだソープや保湿剤で安心して使用できます。

☆PJ ORGANIC

下着のお店として知られているピーチジョンの人気コスメシリーズ。

ピーチジョンの店舗にも取り扱り扱いがあって、レジ横に可愛く陳列されていて「手に取るのが少し恥ずかしい」という方も抵抗が少なく感じるのでは。

デリケートゾーンのムダ毛はどうする?

せっかくならデリケートゾーンのムダ毛も整えてあげるとより美しいです。

また、見た目が美しいだけではなく、ニオイが減ったり、摩擦が減って黒ずみが改善されるというメリットもあるのでおすすめです。

デリケートゾーンのムダ毛は、Vライン、Iライン、Oラインと分けて考えることが多く、全ての毛を無くしてしまうことをハイジニーナと呼ぶことがあります。

脱毛サロンのオーナーにどのような処理がおすすめか伺ったところ、

ツルツルの状態は恥ずかしい…という方はまずはIライン、Oラインの毛を処理し、Vラインは形を整えるようにするのがいいとのこと。

しかしこの状態にすると「やっぱり全部無くした方が楽かも!」「意外と恥ずかしくない!」と思う方も多く、最終的にハイジニーナを選択するというパターンも多いんだそうです。

「見えないところもキレイ」で素敵女子

なんとなく恥ずかしいような気がして、なかなかスタートさせられていなかったという方も、ちょっとトライしてみようかな、と思っていただけたら嬉しいです…♡

お肌や髪のケアをするのと同じように、デリケートゾーンのケアにも興味を持ってみてはいかがですか?

デリケートゾーンの脱毛についてもっと詳しく知りたい方はeclamoをぜひご覧ください。

下のおすすめ情報には、VIO脱毛するなら知っておきたいことを詳しく解説しています。


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