購入時、靴を箱に入れてもらって持ち帰るのは当然の選択。
オフシーズンや頻度の低い靴は押入れの天袋に箱を積み上げて収納し、中身がわかるようにシールに簡単なイラストと文字を書いて貼っていました。
何の疑問も持っていませんでしたが、箱の大きさは微妙に違うのでうまく積み上げるにはパズルのように工夫も要りましたし、靴の空き箱もやはりそれ相応にあり、処分も必要でした。
そこで、見直したのが収納するボックス。
ダイソーの半透明なシューズボックスに変更しました。
結果、①半透明なので今まで書き記していた情報が不要に、②同じボックスで統一することで積み上げが簡単に。
オフシーズンや冠婚葬祭用のパンプスは常時下駄箱に収納する必要がないので、このスタイルでクローゼットに収納しています。
ボックス内には乾燥剤も同梱しています。
パンプスやフラットシューズ、スニーカーは収納可能ですが、ブーツはサイズ的に厳しいです。
ブーツだけは、元の靴箱を活用していますが、他を統一することでストレスはなくなりました。
収納用品を統一する、これは靴にも適用できる手段ですね。
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