ちいさな工夫で便利に使える「ティッシュケースポーチ」

ちいさな工夫で便利に使える「ティッシュケースポーチ」
投稿日: 2018年2月15日 更新日: 2018年2月19日
閲覧数: 1,753
5 この人たちがステキしました
ステキをしている人
author
英国の医師バッチ博士が確立した「バッチフラワーエッセンス」を暮らし...
カバンに入れておくと便利なティッシュケースポーチ。

このちいさなポーチに、
持ち歩きたいものを全部入られたら、
バッグの中もすっきりしますよね。

実は、これ、
便利な機能をいろいろ詰め込んだ、
とっても便利なポーチなのです!

ラミネート生地で作っているので、
少しくらい濡れても大丈夫。
端の処理もいらないので、作るのも簡単です♪

材料

  • ラミネート生地
  • ファスナー
  • ミシン糸

便利機能①ファスナーを開けた内側にポケットを取り付けておく。

便利機能①ファスナーを開けた内側にポケットを取り付けておく。

ティシュケースとファスナーポーチを一体化したポーチはよく見かけますね。

ファスナーを開けると、
口紅やグロス、紅筆も入る化粧ポーチ。

さらに便利なポーチにするポイントは、
内側にポケットの仕切りを付けておくこと!

化粧品と生理用ナプキンを、
それぞれの部屋へ分けて収納できるんですよ

便利機能②外側にもポケットを取り付けておく

便利機能②外側にもポケットを取り付けておく

ティッシュの取り出し口の反対側の背に、
ポケットを取り付けておくと、
マスクを収納しておくことができるんです。

風邪の季節、
子どもを連れて急に病院へ行っても、
ここにマスクがあると安心です。

花粉の季節にも、常備しておけます。

マスクが必要ない方は、
お守り袋の定位置にしてもいいですね。
いつも身につけておくことができますよ。

便利機能③ラミネート生地だとハリもあって水に濡れても安心

便利機能③ラミネート生地だとハリもあって水に濡れても安心

ラミネート生地で作るだけで、
仕上がりにハリが出て、しっかりとした作りになります。

やわらかい生地だと、
ポーチ部分にモノを沢山入れた時、
形が崩れてティッシュがあふれそうになることも。

サニタリーでの化粧直しも、
水濡れの心配もなく安心です。

コツ・ポイント

よくあるティッシュケースポーチも、
3つの便利機能ポイントを押さえて作ると、
使いやすさが格段にアップします。

毎日使うモノを、
使いやすく収納できると、
バッグの中もスッキリ!

探し物もなくなりますよ!!

ティムシェルさんのおすすめ情報

SNSでシェア
詳しく見る


関連するキーワード