暑さが増すにつれ、私たちの味覚は大きく変化します。
気温が上昇すると、甘い味わいや重たい飲み物よりも、軽くてすっきりした飲み口が心地よく感じられるように。
これは単なる好みの問題ではなく、科学的に実証された現象なんだとか!
人間は味覚受容体で味わいを感じていますが、甘味、うま味、苦味といった味わいは温度の影響を受けるんだそう。
夏に多く欲する冷たい食べ物や飲み物などをはじめとする冷たい領域では、甘味やうま味、苦味を感じにくくなるため、より一層すっきり感が際立つものを求めるようになるんだそうです。
さらに、調査結果によると、10年前に比べて夏に求める食べ物・飲み物として「さっぱりしていること」が55.7%、「後味がすっきりしている」が43.9%と、圧倒的に支持されています。
さらにお酒についても真夏の暑い日に求めるものとして「喉ごしが良い」「軽くてすっきりしている」「炭酸の刺激がある」がいずれも4割以上と最も高く、多くの人が爽快感や後切れを重視していることがわかります。
そんな暑い夏に求められるお酒の条件を全て満たすのが「氷結®無糖」。
さらにどんな食事にも合うというのも支持される理由のひとつです。
「氷結®無糖」が多くの食事に合う理由は、その味わいの特性にあります。
食事と一緒に楽しみたいお酒として最も重視されるのは「食事の味を邪魔しないこと」で、3人中2人がこれに共感しています。このコンセプトこそが、氷結無糖の開発における最大の工夫なんだそう。
実際に夏に求められる料理と食べ合わせをしてみました!
まずはお祭りの定番メニューでもある、焼き鳥。
「氷結®無糖」は甘さが残らず後味がクリアなので、タレの旨味や甘みとのコントラストを楽しみながら口の中をリセットしてくれます。
一口ごとに料理を新鮮な気持ちで楽しめるため、最後まで飽きずに食事を堪能できました。
以前はビールと合わせることが多かったのですが、ビールはお酒自体の後味の持続感が強く、さっぱりした後味は得られないなと感じています。
また、焼き鮭定食のようなご飯を含む食事では、さらなる相乗効果が!
焼き鮭は脂の旨味と塩味が特徴ですが、「氷結®無糖」はその美味しさを邪魔することなく、後味のすっきりさが来てくれます。
定食のように食べ進める料理では、白米との組み合わせでも後切れの良さが生きる組み合わせとなっていて驚きました!
コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます