鰹のタタキコーナーの隅に寂しそうに置いてあった、端っこだけのパック。
鮮度は良いので、上手くお料理すれば、晩酌の一品になりそう!
焦げた黒い皮の部分もありますが、取り除けばいけそうです!
茹でタケノコは1cm弱の角切り、山椒の葉は飾りの分を残して荒みじんにします。
鰹のタタキの切れ端を1cm角に切り、ボウルに加えます。
全ての調味料を加え、和えます。
かどやのごま油、福島県会津の山塩がお気に入り!
(当初はこの2つの調味料だけの予定でしたが、最終的に味見をしてお醤油を加えることにしました。)
小鉢にバランス良く盛り付けたら出来上がり!
上に山椒の葉を飾ったら、100円ちょっとの切れ端から作った一品とは思えない出来栄え(笑)
売場には形の整った鰹のタタキ(スライス)もたくさん並んでいましたが、なんだか端っこが気になり⋯。
こういうのを発見すると、節約主婦の血が騒ぐのです(笑)
今回は山で採ってきた茹でタケノコかあったので合わせましたが、タケノコ&山椒の代わりに、新玉ねぎ&ニンニクでも美味しそうです!
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