【セブンイレブン】罪悪感ゼロ!がゆえに食べすぎてしまう罪深きチップス「えー!棚にない!?」
昨今、いろいろな商品が値上がりしまくっている。
最近では、慣れ親しんだ多くの商品の昔の価格が思い出せないほどである。
そんな中、コンビニで買うことができる商品の中で【神】的な存在の商品をご紹介したい。
「セブンプレミアム おこめチップスのり味」である。
なんと税込108円!
なんと税込108円!
大事なことなので何回でも言いたい。
108円。
ポイント1
ノーギルティ!
一袋食べても165キロカロリー。
165キロカロリーといえば…
…食パン1枚程度らしい。
…逆に、分からん。
参考:タニタ ホームページ
あ、逆だ、逆。
これがポテトチップだったら…
…一袋300キロカロリー程度らしい。
…半分程度のカロリーてこと!
参考:カルビー ホームページ
ポイント2
お煎餅で有名な【岩塚製菓】の安心感。
私(フタコトオオイ)は、何を隠そう、岩塚フリークだ!ぬれ煎餅は既報のとおりであるが、黒豆煎餅についてもいつかご報告したい。
【考察】ぬれせんべいは「乾かすと煎餅になるのか。」「なぜ濡れているのか。」
2025年10月11日
私(フタコトオオイ)は、ひょんなことからぬれせんべい沼にハマってしまった。
もともと「パリッと」した煎餅は大好きで、福岡といえばの【もち吉】のファンである。ザラメのついたごつめの甘辛もあっさり醤油も、どこがサラダか分からないサラダ味も大好きだ。
銚子電鉄のぬれせんべいブームの際も、ニュースで聞くレベルで「ヌレセンベイなにそれ美味しいの?」といったスカした態度であった。
そんな私がハマってしまったぬれせんべいについてご紹介していきたい。
ページ後段で写真を添付しているので詳細はそちらを確認いただきたい。
1.湿気ているわけではない
いきなり言い訳じみて恐縮だが本質である。歴とした商品であるため、安心して召し上がっていただきたい。
2.ものすごく柔らかい
これは、ぬれせんべいであって煎餅ではない、ということを忘れてしまった瞬間に脳が混乱するためご注意を。
3.乾かしたらどうなるのか気になる
もともとパリッとした煎餅好きであるため、この歪んだ欲望もご理解いただきたい。結論を申し上げると、加える熱量によって変化 のパターンは変わる。ポケモンかよ。また、洗濯物のように自然乾燥を試みると、永遠に乾かないことは他の誰かが検証済である。この自然乾燥の検証記事こそ、私を沼らせた張本人である。
4.なぜぬれせんべいは濡れているのか
申し訳ないが、その答えはまだ見つかっていない。いろいろ検証しているのだが、解決の糸口さえ見えない。五里霧中。それでも、そもそも【濡れ】とはどういう状態なのかを調べてみたのでご紹介しておこう。
濡れとは、固体表面の気体が液体に置き変えられる状態であること。自然乾燥が無理な理由はこの辺りの定義と整合性がありそうだ。さらに、濡れには3種の濡れがあり、それぞれ付着濡れ、拡張濡れ、浸漬濡れがある。当然意味不明である。
このように、ぬれせんべいの魅力、その存在に対する興味は尽きないのである。
クセになってる。【終わり】
2025年10月11日
ポイント3
こんな形をしている。
ファイティングポーズをとった猫に見える。
…見える。
ポイント4
大げさではなく、我が家ではこの商品開けたら最後、1分で終わる。
何か変な粉かかってんのか、というほどあとをひく。
うまい!
満足度が高い!
またすぐ買うだろう。
おそらく、私のようにはまった人がたくさんいるのだろう。最寄りのセブンの陳列棚では2列でこの商品を並べているが1列から商品は消えており、この商品も残2であった。
陳列補充モトム!
※各商品は投稿された時点での情報になります。現在店舗にて取り扱っていない場合もございますので、ご了承ください。
コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます