■温州みかんと八朔を交配させたジューシーで爽やかな甘さと香りが特徴の柑橘。(黄色い完熟期には濃厚な甘味)
■外皮は八朔のように厚くゴツゴツしていますが、果肉は温州みかんのように甘くて柔らかい
(苦味や酸味がほとんどない)
※とても美味しい柑橘です!
(皮が硬いので、縦半分に切ってから櫛形に切って食べる、または、横半分に切ってグレープフルーツスプーンを使って食べる)
1. 鰆を切る(1〜1.5cmほどの厚み)→ボウルに入れ、材料▲を加えて軽く揉み込む→そのまま10分程放置
2. 別ボウルに、材料●を入れ南蛮液を作る→新玉ねぎを加えて混ぜる
※南蛮漬けの仕上げに、スイートスプリングの果汁を絞り入れることを見越して、南蛮液の味は調整してください!
※新玉ねぎは、薄くスライスするのではなく、厚めが美味しいです!
3. 手順1の鰆に、片栗粉をつけて、油で揚げる→サッと油をきり、熱いうちに手順2のボウルに入れる(南蛮液に浸ける)
4. ししとうをサッと素揚げする→油をきり、手順3のボウルに加えて軽く混ぜる→1時間程、そのまま放置(味を馴染ませる)
5. 食べる直前に、スイートスプリングの果汁を絞り入れる→彩りに、輪切りのスイートスプリングを添える
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