

なんとこのシャーペン芯を50本まで(※0.5mm芯専用)ドバッと入れられるんです。替芯ってだいたい40本入りなのでこれはラク!
よくズボラな私は太めのシャーペンに無理やり10本くらいいれたりして、次の芯が上手くでてこず分解したりとしていました。中には壊れたものも⋯。
芯をドバッと入れられる「シンドバット」。名前のインパクトも抜群です!
実際の「シンドバット」本体は「ジェットストリーム」のような普通のペンと比べると少し小さめの11.3cm。
芯を出すときは、手前のクリップをノックするか
キャップのノックでもOK.
購入時にあらかじめ入っていた芯の数を数えてみたところ、なんと43本もありました!
すごい普通に40本以上⋯。説明書きによると、50本を超えて入れないようにとのこと。ラクをするためにも、このルールだけは守りましょう!
このシャーペンを芯ケースとして持っていて、緊急時のみペンとして使うという使い道もあるそう。たしかに友人に貸すのにも良さそう。
このペンが欲しすぎて、私は慌ててホワイトを買いましたが、後から調べると中身の見えるネオンウィンド(透明カラー)もあるそうなのでチェックしてみてください。ちょっとした入学祝いにも喜ばれそうです。
※各商品は投稿された時点での情報になります。現在店舗にて取り扱っていない場合もございますので、ご了承ください。
コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます