お知らせ

お知らせがあるとここに表示されます

コメント

コメントがあるとここに表示されます

編集部からの連絡

編集部からの連絡があるとここに表示されます

替芯シャープ シンドバット

近未来な「書ける芯ケース」に感謝!面倒なシャー芯の詰め替え、次は1年後でも大丈夫?
価格 682円
おすすめ度 評価 星3評価 星3評価 星3
投稿日: 2026年3月13日 更新日: 2026年3月13日
閲覧数: 0
1 この人たちがステキしました
ステキをしている人
author
暮らしニスタで家事のお勉強中。くさくさしない生活で素敵な日々を過ご...

近未来な「書ける芯ケース」に感謝!面倒なシャー芯の詰め替え、次は1年後でも大丈夫?

極度の面倒くさがりの私。メモはサクッと取りたいと電話機のまわりに複数個ペンを用意していますが、気付くと芯がないシャーペン本体ばかりに⋯。

いざ書類の下書きに使おうとしたときに、瞬間に芯が切れている絶望感…。あのストレスから解放されるアイテムなんです。

SNSで芯替えが超ラクになるアイテムを見つけ購入しました!

ポイント1

なんとこのシャーペン芯を50本まで(※0.5mm芯専用)ドバッと入れられるんです。替芯ってだいたい40本入りなのでこれはラク!

よくズボラな私は太めのシャーペンに無理やり10本くらいいれたりして、次の芯が上手くでてこず分解したりとしていました。中には壊れたものも⋯。

ポイント2

芯をドバッと入れられる「シンドバット」。名前のインパクトも抜群です!

ポイント3

実際の「シンドバット」本体は「ジェットストリーム」のような普通のペンと比べると少し小さめの11.3cm。

ポイント4

芯を出すときは、手前のクリップをノックするか

ポイント5

キャップのノックでもOK.

ポイント6

購入時にあらかじめ入っていた芯の数を数えてみたところ、なんと43本もありました!

すごい普通に40本以上⋯。説明書きによると、50本を超えて入れないようにとのこと。ラクをするためにも、このルールだけは守りましょう!

このシャーペンを芯ケースとして持っていて、緊急時のみペンとして使うという使い道もあるそう。たしかに友人に貸すのにも良さそう。

このペンが欲しすぎて、私は慌ててホワイトを買いましたが、後から調べると中身の見えるネオンウィンド(透明カラー)もあるそうなのでチェックしてみてください。ちょっとした入学祝いにも喜ばれそうです。

※各商品は投稿された時点での情報になります。現在店舗にて取り扱っていない場合もございますので、ご了承ください。


SNSでシェア
詳しく見る