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味移りなし!お花見弁当一段で豪快に盛りつけたい時のコツと包み方

味移りなし!お花見弁当一段で豪快に盛りつけたい時のコツと包み方
投稿日: 2026年3月13日 更新日: 2026年3月13日
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本の世界から観る史跡巡りが好きで古都にも足を運びます。春夏秋冬いつ...
お花見弁当を重箱ではなく、大皿で盛りつけたいと思いました。

3個入りの豆腐カップを使って容器代わりにしておかずなどを詰めました。味移りもなく、取り出しやすく、食べやすいですよ。

レシピ名は、向かって上から順番に説明したいと思います。
①明太子と人参、ブロッコリーのオリーブ炒めチャーハンをレンチンで作りました。
②向かって、左側からさつまいもと、ブロッコリー、ハムの明太マヨサラダ。
③椎茸、里芋、人参の煮しめ、彩りに茹でたブロッコリーを添えました。
④白玉団子に苺と粒あんを入れた和風デザートです。
⑤鶏もも肉のマスタード焼き、ミニトマト添えです。
各2個用意しました。

お花見場所に持って行く時は、サランラップでしっかりと覆います。

大判の風呂敷に包んで、両手でまたは、大きな段ボールなどに入れて崩れないように持ち運びます。

外で桜の下で食べるお弁当は格別です。

年に一度のお楽しみです。

ご参考になりましたら、幸いです。

コツ・ポイント

汁気のある物はよく水気を切ります。一概には言えませんが、外で食べる時は、生野菜は時間が経つと傷みやすいので控えた方が良いと思います。

豆腐カップは洗って、とっておくと便利ですよ。


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