勿忘草などが咲き始めています。今は3月のはじめです!
大きな鉢って、年齢と共に処分が大変になってきますよね、今年の春は、姉に頼まれて、大きな鉢を少しずつ減らしていっているところなんです。
この大きな鉢ね、専用のネットなどではなく、身近にあるもので代用していた→割れてしまった鉢の破片を使って、穴をふさいでいたりもしていたよう。
専用のネットを使用しないでいると、リスクもあるんですよね~!
実は~!
私も、こんなことになるなんて知りませんでした~!
園芸を始める人に知っておいた方がいいと思うことなんで、登場させましたよっ
きしょいの嫌な方は見ないでね!!!
いくらのような感じなんですよ!グーグルさんで検索したらね~!
穴をふさぐレンガの中に、ナメクジも1匹いましたよ。こんなふうに、卵を産み付けるのですね。
調べてみると、カタツムリだけでなく、ナメクジにも注意が必要だとわかりました。
ナメクジは「広東住血線虫」という寄生虫を持っていることがあり、人が体内に取り込むと好酸球性髄膜炎という病気を引き起こす可能性があるそう。
主な感染はナメクジやカタツムリを誤って口にした場合や、粘液が付いた生野菜などを口にした場合といわれています。
そのため、ナメクジ本体だけでなく卵や粘液にも触れた後は手をよく洗うことが大切です。わが家では、しっかり穴はネットで塞いでいますよ。
園芸を始める方などの助けになれば幸いです
最後まで読んでくださってありがとうございます。
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