能登半島地震で多数の尊い人命が犠牲となっていることに対し、深く哀悼の意を表します。
また、被災されたすべての方々に心よりお見舞いを申し上げます。
未だ余震など予断を許さない状況が続いていますが、安心にお過ごし下さるよう、切に願っております。
東日本大震災から約12年が経ちましたが、常にまた余震が来たらをよく考えて生活するようになりました。
町内会では、家の目立つところに、救助を必要とする人はいないとうことを迅速にお知らせする方法として、玄関のノブや弊など、外から一目でわかるところに白いタオルを結びつけるとうことになっています。
とてもわかりやすいと思いますよ。
この白いタオルがなかったら、救助を必要とするかもしれないSOSのサインになると思いますので、ナイスアイデアだと思います。
この白いタオルが普及すれば、他県から支援に来た方、支援に行った際もわかりやすいのではないかと思いました。
もし、大きな災害に遭遇してしまったらお互い助け合い励まし合って、安全確保をなさって、救助を待つなりして下さいね。
必ず、助けに来てくれますよ!
この投稿が少しでもお役に立ちましたら幸いです。
コツ・ポイント
防災用のリュックにも、白いタオルを入れておいて下さいね。
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