プレスリリース
【8月9日(日)軽井沢大賀ホールで開催】阪田知樹×大友直人指揮東京フィル ベートーヴェンピアノ協奏曲リサイタル 開催決定!
東京フィルハーモニー交響楽団
2026.04.06
軽井沢大賀ホールの生みの親、大賀典雄の願いを込めたコンサートシリーズ「軽井沢大賀ホールCLASSICS」、2026年夏はJAZZとクラシックの2本立て!
軽井沢大賀ホール(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東28-4)では、2026年8月8日・9日に軽井沢大賀ホールCLASSICS 2026を開催いたします(主催:軽井沢大賀ホールCLASSICS実行委員会/実行委員長:大賀緑)。

夏の軽井沢大賀ホール
8月9日(日)には【阪田知樹 ベートーヴェン ピアノ協奏曲リサイタル】を開催。大友直人指揮東京フィルハーモニー交響楽団をバックに阪田知樹が奏でる芸術の粋をお楽しみいただきます。
https://www.tpo.or.jp/concert/20260809-01n.php

関連公演として、8月8日(土)にジャズ・サクソフォン奏者渡辺貞夫氏による【軽井沢大賀ホールCLASSICS2026 INTO TOMORROW Sadao Watanabe Quartet 2026】が開催されます。
→詳しくはこちら
幅広いジャンルの音楽家が集う軽井沢大賀ホールの魅力をたっぷりとお楽しみください。
《使用ピアノについて》
2023年6月、故 大賀典雄の夫人で軽井沢大賀ホールCLASSICS実行委員長の大賀 緑より「これからの演奏家のために」と軽井沢大賀ホールへコンサートグランドピアノの最高峰《STEINWAY&SONSハンブルグ製D-274》が寄贈されました。このピアノが本公演の演奏を彩ってくれることでしょう。
https://www.ohgahall.or.jp/summary/
会場 軽井沢大賀ホール(〒389-0104 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東28-4)
出演
ピアノ 阪田知樹
Tomoki Sakata, piano
指揮 大友直人
Naoto Otomo, conductor
管弦楽 東京フィルハーモニー交響楽団
Tokyo Philharmonic
曲目
モーツァルト/歌劇『皇帝ティートの慈悲』序曲
Mozart: Overture to the opera La clemenza di Tito
ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第4番
Beethoven: Piano Concerto No. 4 in G major, op. 58
ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第5番『皇帝』
Beethoven: Piano Concerto No. 5 in E-flat major, op. 73 "Emperor"
SS席 8,000円 S席 6,000円 A席 5,000円 B席 3,500円 W席(2階合唱席)3,000円 C席(2階立見席)2,500円
◆チケット申込み
◎e+(イープラス) https://eplus.jp/
◎チケットぴあ https://t.pia.jp/[Pコード:324-062]
◎軽井沢大賀ホールチケットサービス 0267-31-5555(10:00~18:00)
https://www.ohgahall.or.jp/
◎東京フィルチケットサービス03-5353-9522(平日10:00~18:00/土日祝日休)
https://www.tpo.or.jp/concert/20260809-01n.php
◆ホールアクセス
https://www.ohgahall.or.jp/access/
主催:軽井沢大賀ホールCLASSICS実行委員会(実行委員長 大賀緑)
協賛:Totsu株式会社
協力:公益財団法人軽井沢大賀ホール、公益財団法人東京フィルハーモニー交響楽団、ハーベスト・コンサーツ
後援:軽井沢町、軽井沢町教育委員会

阪田知樹 (C)HIDEKI NAMAI
2016年フランツ・リスト国際ピアノコンクール第1位、6つの特別賞。2021年エリザベート王妃国際音楽コンクール第4位入賞。第14回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールにて弱冠19歳で最年少入賞。ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ、聴衆賞等5つの特別賞、クリーヴランド国際ピアノコンクールにてモーツァルト演奏における特別賞、キッシンゲン国際ピアノオリンピックでは日本人初となる第1位及び聴衆賞。阪田知樹ピアノ編曲集『ヴォカリーズ』、『夢のあとに』、阪田知樹作曲『アルト・サクソフォーンとピアノのためのソナチネ』を音楽之友社より出版。2025年6月に公開された短編映画『リテイク』(監督:大賀英資)では、劇伴音楽の作曲・演奏を担当した。2015年CDデビュー、2020年3月、世界初録音を含む意欲的な編曲作品アルバムをリリース。2017年横浜文化賞文化・芸術奨励賞、2023年第32回出光音楽賞、第72回神奈川文化賞未来賞、第27回ホテルオークラ音楽賞を受賞。
https://www.japanarts.co.jp/artist/tomokisakata/
大友直人 指揮 Naoto Otomo, conductor

大友直人 (C)Rowland Kirishima
桐朋学園在学中にNHK交響楽団を指揮してデビュー以来、日本のクラシック音楽界をリードし続けている。これまでに日本フィル正指揮者、大阪フィル専属指揮者、東京交響楽団常任指揮者、京都市交響楽団常任指揮者、群馬交響楽団音楽監督を歴任。現在東京交響楽団名誉客演指揮者、京都市交響楽団桂冠指揮者、琉球交響楽団音楽監督、瀬戸フィルハーモニー交響楽団ミュージックアドバイザー。東京文化会館の初代音楽監督として東京音楽コンクールの基盤を築く。また、高崎芸術劇場の初代芸術監督を務め、数々の自主制作の企画を成功に導いた。海外オーケストラからも度々客演として招かれている。
大阪芸術大学教授、東邦音楽大学特任教授。京都市立芸術大学、洗足学園大学各客員教授。
東京フィルハーモニー交響楽団 Tokyo Philharmonic

大賀典雄指揮 東京フィルハーモニー交響楽団 軽井沢大賀ホールにて

東京フィルハーモニー交響楽団 (C)Takafumi Ueno
公益財団法人 東京フィルハーモニー交響楽団
1911年創立。日本で最も古い歴史と伝統を誇るオーケストラ。メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督にチョン・ミョンフン、首席指揮者にアンドレア・バッティストーニ、桂冠指揮者に尾高忠明、大野和士、ダン・エッティンガー、特別客演指揮者にミハイル・プレトニョフ、アソシエイト・コンダクターにチョン・ミンを擁する。
Bunkamuraオーチャードホール、東京オペラシティ コンサートホール、サントリーホールでの定期演奏会や「渋谷/平日/休日の午後のコンサート」「ハートフルコンサート」「ニューイヤーコンサート」「第九特別演奏会」など、クラシック音楽を広く普及させる自主公演の他、新国立劇場のレギュラーオーケストラとしてオペラ・バレエ演奏、『NHKニューイヤーオペラコンサート』『ブラボー!オーケストラ』『名曲アルバム』『クラシックTV』『題名のない音楽会』『東急ジルベスターコンサート』『NHK紅白歌合戦』『いないいないばあっ!』などの放送演奏により、全国の音楽ファンに親しまれる存在として高水準の演奏活動と様々な教育的活動を展開している。2020~21年のコロナ禍における取り組みはMBS『情熱大陸』、NHK BS1『BS1スペシャル 必ずよみがえる~魂のオーケストラ 1年半の闘い』などのドキュメンタリー番組で取り上げられ、2024年にはNHK『突撃!カネオくん』などのバラエティ番組でも取り上げられた。
1989年にBunkamuraオーチャードホールとプロのオーケストラとして日本で初めてフランチャイズ契約を締結。また、東京都文京区、千葉県千葉市、長野県軽井沢町、新潟県長岡市と事業提携を、愛知県刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。
海外公演も積極的に行い、2014年3月には創立100周年記念事業としてアジア・欧米6か国を巡るワールド・ツアーを開催。2015年12月に日韓国交正常化50周年を記念してソウルと東京の2都市で「日韓友情『歓喜の第九』」演奏会(指揮:チョン・ミョンフン)を、2017年12月には上海における日中国交正常化45周年記念演奏会、チョン・ミョンフン指揮のもと2024年5月に韓国3都市4公演でのツアー、2025年6月に日韓国交正常化60周年を記念した日韓合同オーケストラ公演を東京とソウルの2都市で開催し、国内外の注目を集めた。近年では欧州・中東からも招聘を受けている。2025年秋に名誉音楽監督チョン・ミョンフンと2週間以上にわたるヨーロッパ・ツアーを行い、7か国8公演のうち7公演が完売満席、批評家からも絶賛を博すとともに、現地学校等でのアウトリーチを4回にわたり実施し、国境をこえた次世代育成にも取り組んだ。
昭和62年度芸術祭賞、平成7年度芸術祭大賞、平成16年度芸術祭優秀賞、また三善晃管弦楽作品シリーズ「音楽の未来遺産」3公演のライヴCD「三善晃の音楽」(カメラータ・トウキョウ/平成20年10月)が平成20年度芸術祭優秀賞を受賞。他に、昭和59年度に第8回音楽之友社賞と第8回ゆとりすと賞(味の素社)、平成13年度ミュージック・ペンクラブ賞(クラシック部門/日本人アーティスト)、2021年「OPUS KLASSIK 2021」交響曲部門(20-21世紀)(指揮:アンドレア・バッティストーニ)、2022年「第20回三菱UFJ信託音楽賞 奨励賞」(指揮:チョン・ミョンフン/2022年10月定期演奏会におけるヴェルディ歌劇『ファルスタッフ』演奏会形式上演)など。
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軽井沢大賀ホール(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東28-4)では、2026年8月8日・9日に軽井沢大賀ホールCLASSICS 2026を開催いたします(主催:軽井沢大賀ホールCLASSICS実行委員会/実行委員長:大賀緑)。

夏の軽井沢大賀ホール
「軽井沢大賀ホールCLASSICS」について
軽井沢大賀ホールは2004年、ソニー株式会社(当時)元名誉会長・故 大賀典雄より軽井沢町に寄贈され2005年に開館しました。以来、軽井沢町の音楽文化の要衝として世界的な音楽家や愛好家がこのホールを訪れ、音楽の歓びを享受しています。軽井沢大賀ホール CLASSICSは、大賀氏の遺志を受け継いだ夫人の大賀 緑が実行委員長となり、毎年夏から秋にかけ特別なプログラムで開催される音楽の贈り物です。2026年8月の公演はジャズとクラシックの二本立てでの開催となりました。8月9日(日)には【阪田知樹 ベートーヴェン ピアノ協奏曲リサイタル】を開催。大友直人指揮東京フィルハーモニー交響楽団をバックに阪田知樹が奏でる芸術の粋をお楽しみいただきます。
https://www.tpo.or.jp/concert/20260809-01n.php

関連公演として、8月8日(土)にジャズ・サクソフォン奏者渡辺貞夫氏による【軽井沢大賀ホールCLASSICS2026 INTO TOMORROW Sadao Watanabe Quartet 2026】が開催されます。
→詳しくはこちら
幅広いジャンルの音楽家が集う軽井沢大賀ホールの魅力をたっぷりとお楽しみください。
《使用ピアノについて》
2023年6月、故 大賀典雄の夫人で軽井沢大賀ホールCLASSICS実行委員長の大賀 緑より「これからの演奏家のために」と軽井沢大賀ホールへコンサートグランドピアノの最高峰《STEINWAY&SONSハンブルグ製D-274》が寄贈されました。このピアノが本公演の演奏を彩ってくれることでしょう。
https://www.ohgahall.or.jp/summary/
【阪田知樹 ベートーヴェン ピアノ協奏曲リサイタル】公演情報
日時 2026年8月9日(日)開演16:00(開場15:15)会場 軽井沢大賀ホール(〒389-0104 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢東28-4)
出演
ピアノ 阪田知樹
Tomoki Sakata, piano
指揮 大友直人
Naoto Otomo, conductor
管弦楽 東京フィルハーモニー交響楽団
Tokyo Philharmonic
曲目
モーツァルト/歌劇『皇帝ティートの慈悲』序曲
Mozart: Overture to the opera La clemenza di Tito
ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第4番
Beethoven: Piano Concerto No. 4 in G major, op. 58
ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第5番『皇帝』
Beethoven: Piano Concerto No. 5 in E-flat major, op. 73 "Emperor"
チケット情報
◆料金(全席指定・税込)SS席 8,000円 S席 6,000円 A席 5,000円 B席 3,500円 W席(2階合唱席)3,000円 C席(2階立見席)2,500円
◆チケット申込み
◎e+(イープラス) https://eplus.jp/
◎チケットぴあ https://t.pia.jp/[Pコード:324-062]
◎軽井沢大賀ホールチケットサービス 0267-31-5555(10:00~18:00)
https://www.ohgahall.or.jp/
◎東京フィルチケットサービス03-5353-9522(平日10:00~18:00/土日祝日休)
https://www.tpo.or.jp/concert/20260809-01n.php
◆ホールアクセス
https://www.ohgahall.or.jp/access/
主催:軽井沢大賀ホールCLASSICS実行委員会(実行委員長 大賀緑)
協賛:Totsu株式会社
協力:公益財団法人軽井沢大賀ホール、公益財団法人東京フィルハーモニー交響楽団、ハーベスト・コンサーツ
後援:軽井沢町、軽井沢町教育委員会
出演者について
阪田知樹 ピアノ Tomoki Sakata, piano
阪田知樹 (C)HIDEKI NAMAI
2016年フランツ・リスト国際ピアノコンクール第1位、6つの特別賞。2021年エリザベート王妃国際音楽コンクール第4位入賞。第14回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールにて弱冠19歳で最年少入賞。ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ、聴衆賞等5つの特別賞、クリーヴランド国際ピアノコンクールにてモーツァルト演奏における特別賞、キッシンゲン国際ピアノオリンピックでは日本人初となる第1位及び聴衆賞。阪田知樹ピアノ編曲集『ヴォカリーズ』、『夢のあとに』、阪田知樹作曲『アルト・サクソフォーンとピアノのためのソナチネ』を音楽之友社より出版。2025年6月に公開された短編映画『リテイク』(監督:大賀英資)では、劇伴音楽の作曲・演奏を担当した。2015年CDデビュー、2020年3月、世界初録音を含む意欲的な編曲作品アルバムをリリース。2017年横浜文化賞文化・芸術奨励賞、2023年第32回出光音楽賞、第72回神奈川文化賞未来賞、第27回ホテルオークラ音楽賞を受賞。
https://www.japanarts.co.jp/artist/tomokisakata/
大友直人 指揮 Naoto Otomo, conductor

大友直人 (C)Rowland Kirishima
桐朋学園在学中にNHK交響楽団を指揮してデビュー以来、日本のクラシック音楽界をリードし続けている。これまでに日本フィル正指揮者、大阪フィル専属指揮者、東京交響楽団常任指揮者、京都市交響楽団常任指揮者、群馬交響楽団音楽監督を歴任。現在東京交響楽団名誉客演指揮者、京都市交響楽団桂冠指揮者、琉球交響楽団音楽監督、瀬戸フィルハーモニー交響楽団ミュージックアドバイザー。東京文化会館の初代音楽監督として東京音楽コンクールの基盤を築く。また、高崎芸術劇場の初代芸術監督を務め、数々の自主制作の企画を成功に導いた。海外オーケストラからも度々客演として招かれている。
大阪芸術大学教授、東邦音楽大学特任教授。京都市立芸術大学、洗足学園大学各客員教授。
東京フィルハーモニー交響楽団 Tokyo Philharmonic

大賀典雄指揮 東京フィルハーモニー交響楽団 軽井沢大賀ホールにて

東京フィルハーモニー交響楽団 (C)Takafumi Ueno

1911年創立。日本で最も古い歴史と伝統を誇るオーケストラ。メンバー約160名、シンフォニーオーケストラと劇場オーケストラの両機能を併せもつ。名誉音楽監督にチョン・ミョンフン、首席指揮者にアンドレア・バッティストーニ、桂冠指揮者に尾高忠明、大野和士、ダン・エッティンガー、特別客演指揮者にミハイル・プレトニョフ、アソシエイト・コンダクターにチョン・ミンを擁する。
Bunkamuraオーチャードホール、東京オペラシティ コンサートホール、サントリーホールでの定期演奏会や「渋谷/平日/休日の午後のコンサート」「ハートフルコンサート」「ニューイヤーコンサート」「第九特別演奏会」など、クラシック音楽を広く普及させる自主公演の他、新国立劇場のレギュラーオーケストラとしてオペラ・バレエ演奏、『NHKニューイヤーオペラコンサート』『ブラボー!オーケストラ』『名曲アルバム』『クラシックTV』『題名のない音楽会』『東急ジルベスターコンサート』『NHK紅白歌合戦』『いないいないばあっ!』などの放送演奏により、全国の音楽ファンに親しまれる存在として高水準の演奏活動と様々な教育的活動を展開している。2020~21年のコロナ禍における取り組みはMBS『情熱大陸』、NHK BS1『BS1スペシャル 必ずよみがえる~魂のオーケストラ 1年半の闘い』などのドキュメンタリー番組で取り上げられ、2024年にはNHK『突撃!カネオくん』などのバラエティ番組でも取り上げられた。
1989年にBunkamuraオーチャードホールとプロのオーケストラとして日本で初めてフランチャイズ契約を締結。また、東京都文京区、千葉県千葉市、長野県軽井沢町、新潟県長岡市と事業提携を、愛知県刈谷市と連携協定を結び、各地域との教育的、創造的な文化交流を行っている。
海外公演も積極的に行い、2014年3月には創立100周年記念事業としてアジア・欧米6か国を巡るワールド・ツアーを開催。2015年12月に日韓国交正常化50周年を記念してソウルと東京の2都市で「日韓友情『歓喜の第九』」演奏会(指揮:チョン・ミョンフン)を、2017年12月には上海における日中国交正常化45周年記念演奏会、チョン・ミョンフン指揮のもと2024年5月に韓国3都市4公演でのツアー、2025年6月に日韓国交正常化60周年を記念した日韓合同オーケストラ公演を東京とソウルの2都市で開催し、国内外の注目を集めた。近年では欧州・中東からも招聘を受けている。2025年秋に名誉音楽監督チョン・ミョンフンと2週間以上にわたるヨーロッパ・ツアーを行い、7か国8公演のうち7公演が完売満席、批評家からも絶賛を博すとともに、現地学校等でのアウトリーチを4回にわたり実施し、国境をこえた次世代育成にも取り組んだ。
昭和62年度芸術祭賞、平成7年度芸術祭大賞、平成16年度芸術祭優秀賞、また三善晃管弦楽作品シリーズ「音楽の未来遺産」3公演のライヴCD「三善晃の音楽」(カメラータ・トウキョウ/平成20年10月)が平成20年度芸術祭優秀賞を受賞。他に、昭和59年度に第8回音楽之友社賞と第8回ゆとりすと賞(味の素社)、平成13年度ミュージック・ペンクラブ賞(クラシック部門/日本人アーティスト)、2021年「OPUS KLASSIK 2021」交響曲部門(20-21世紀)(指揮:アンドレア・バッティストーニ)、2022年「第20回三菱UFJ信託音楽賞 奨励賞」(指揮:チョン・ミョンフン/2022年10月定期演奏会におけるヴェルディ歌劇『ファルスタッフ』演奏会形式上演)など。
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