プレスリリース
研ナオコが認知症の祖母を熱演 映画『うぉっしゅ』配信が決定! “人を洗う” W ワークを描いた笑って泣ける話題作の新場面写真を解禁
株式会社役式
2026.04.02
「一週間だけ、おばあちゃんの介護してくれない?」ソープ店で働く主人公・加那と、認知症の祖母・紀江。身体を洗うという共通点でつながる二重生活を描いた映画『うぉっしゅ』がついに配信解禁

「観終わった後、必ず家族に会いたくなる─」異例の公開規模、2025 年GW新宿ピカデリーほか全国 100 館以上に拡大した話題作がこの春ついに配信解禁
「ソープ嬢がおばあちゃんの介護をすることになる」物語として異例の全国 100 館以上の公開で大きな話題を呼び SNS を席巻した本作。
ソープ嬢・加那役を中尾有伽、認知症の祖母・紀江役に芸能生活 55 周年の研ナオコが W 主演。
企画・脚本・監督を務めたのは、永六輔の孫であり自身も俳優経験を持つ、岡崎育之介。
「あなたが忘れても、私はあなたをずっと覚えていたい」
彩りあるカラフルなビジュアルでポップなエンタメ作品として昨年大ヒットを記録した本作だが、“はじめまして”を繰り返す認知症の祖母は果たして孫のことを思い出すことができるのか?衝撃のラストシーンと共に家族の繋がりを描いた感動作となっている。
映画『うぉっしゅ』が 2026 年 4 月 15 日(水)~ Prime Video / U-NEXT / Hulu / FOD 他にて配信が決定!Prime Videoのサブスクリプション マイシアタープラスでは見放題独占配信
現在放送中の 2026年度前期 NHK 連続テレビ小説「風、薫る」で真風(まじ)役として出演と語りを務め、味わいあるナレーションで大きな反響を呼んでいる研ナオコ。朝ドラ初出演を果たした研が本作で演じる認知症のおばあちゃんの新場面写真も併せて解禁。覚えることのできない孫の顔を見ながらも、優しく微笑む姿が映し出されている。

認知症の祖母 紀江役/研ナオコ
W 主演の一人、ソープ嬢・そして孫の加那を演じるのは、映画『窓辺にて』や、ドラマ「エルピス-希望、あるいは災い- 」などに出演し、映画界に新たな風を吹き込む注目株俳優・中尾有伽。そして認知症の祖母・紀江役には 9 年ぶりの映画主演となる研ナオコが熱演。更にお笑いコンビ ニューヨーク 嶋佐和也や、TikToker としても大注目の西堀文、クリエーターチーム『こねこフィルム』が作った「年齢確認」シリーズでの演技で注目の赤間麻里子など、多彩な出演者陣が加那とおばあちゃんの物語を彩る。
そして今作のメガホンをとったのは、岡崎育之介監督。自身の父方の祖母から着想を得て企画・書きおろした本作は、2024 年の大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門への入選を果たすなど公開前から高評価を得ていた。更に、岡崎自身はウェス・アンダーソン監督『犬ヶ島』への出演など俳優としての経験や、2026 年 6 月には東京芸術劇場シアターイースト上演のオフ・ブロードウェイ作品『アーネスト・シャクルトンに愛されて』にて初めての演劇演出を務めることも発表。本作劇場公開時のヒットにより一躍評価を伸ばし、今後の活躍が期待される新進気鋭の監督である。




各界著名人からも絶賛の声!
黒柳徹子、美川憲一、梅沢富美男、さだまさし、イッセー尾形 ら錚々たる著名人も絶賛のコメントを寄せた本作。
映画館で鑑賞したファンからは「家族に会いたくなった」「重いテーマになりそうなのにずっと笑って観た!」「いろいろなことを思い出して、泣いてしまいました」と、感動の声が続出した。
なかでも主演となる研ナオコのリアルな認知症の演技には劇場公開時多くの観客が涙を誘われた。「おばあちゃんを介護していた時のことを思い出した」と自身の家族と研ナオコを重ねる温かい感想で溢れていた。
今だからこそ、ネットで気軽に観たい一本
昨年全国各地で大きく話題になった中で、劇場上映を観逃して「配信解禁」を早く期待する声も多かった本作。映画館へ足を運ぶことが難しかった年配層や、親族の日々の介護で外出がままならなかった人にも、オンライン視聴が可能となるこの度作品が届きやすくなる。また 4 月の新年度の時期、環境の変化で家族との距離ができる人も多いかもしれない。「観終わった後、必ず家族に会いたくなる─」たとえ遠くにいても、たとえ忘れられても、家族との繋がりを大切にすることに気付かせてくれる本作は、自宅で鑑賞する映画作品としてこの春一番の注目を集めている。
作品情報
『うぉっしゅ』
出演:中尾有伽/研ナオコ
中川ゆかり/西堀文/嶋佐和也(ニューヨーク)/赤間麻里子 ほか
監督・脚本:岡崎育之介
音楽:永太一郎
制作プロダクション:役式
配給:NAKACHIKA PICTURES
(C)役式
公式HP
https://wash-movie.jp
【ストーリー】
ソープ店で働く主人公・加那(中尾有伽)。ある日、母から 1 週間だけ祖母の面倒を見て欲しいとお願いされる。困惑しながらも、8年ぶりに再会する紀江おばあちゃん(研ナオコ)。おばあちゃんの再会の挨拶は、“はじめまして”だった...。更に、仕事のことを家族に隠していた加那は、ソープ嬢ということを秘密に、昼間はおばあちゃんを洗い、夜はお客さんを洗う=“人を洗う”Wワークをすることに。


認知症が進み、孫のことも思い出せないおばあちゃん。介護なんてやったことのない加那は、おばあちゃんとどう接していいのか分からない...。
どんなに頑張っても、会うたびに“はじめまして”の挨拶を繰り返すおばあちゃんに虚しさを覚える加那だったが、「どうせ忘れる」相手に対し加那は、祖母との暮らしの中で本当の事を素直に打ち明けられている自分に気付く。そして知人から「おばあちゃんが忘れたんじゃない。忘れられてしまっていたから、忘れてしまったんですよ」と言われたことが、これまでの考え方を思い直すきっかけとなる。


どんなにおばあちゃんが忘れても、私が覚えておけばいいんだと気が付いた加那。今できることを、おばあちゃんと一緒に楽しむ! そんな加那と紀江おばあちゃんのファンキーで痛快な暮らしが何かを変えることに....。


【配信サービス一覧】
※ 配信開始日・時間は予告なく変更となる場合がございます。
<4/15~順次配信開始>
Prime Video
U-NEXT
Hulu
FOD
YouTube
Apple TV
DMM TV
Google TV
TELASA
Lemino
ビデオマーケット
JCOM STREAM
milplus
クランクイン!ビデオ
ビデックス
music.jp
カンテレドーガ
ムービーフルプラス
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「観終わった後、必ず家族に会いたくなる─」異例の公開規模、2025 年GW新宿ピカデリーほか全国 100 館以上に拡大した話題作がこの春ついに配信解禁
「ソープ嬢がおばあちゃんの介護をすることになる」物語として異例の全国 100 館以上の公開で大きな話題を呼び SNS を席巻した本作。
ソープ嬢・加那役を中尾有伽、認知症の祖母・紀江役に芸能生活 55 周年の研ナオコが W 主演。
企画・脚本・監督を務めたのは、永六輔の孫であり自身も俳優経験を持つ、岡崎育之介。
「あなたが忘れても、私はあなたをずっと覚えていたい」
彩りあるカラフルなビジュアルでポップなエンタメ作品として昨年大ヒットを記録した本作だが、“はじめまして”を繰り返す認知症の祖母は果たして孫のことを思い出すことができるのか?衝撃のラストシーンと共に家族の繋がりを描いた感動作となっている。
映画『うぉっしゅ』が 2026 年 4 月 15 日(水)~ Prime Video / U-NEXT / Hulu / FOD 他にて配信が決定!Prime Videoのサブスクリプション マイシアタープラスでは見放題独占配信
現在放送中の 2026年度前期 NHK 連続テレビ小説「風、薫る」で真風(まじ)役として出演と語りを務め、味わいあるナレーションで大きな反響を呼んでいる研ナオコ。朝ドラ初出演を果たした研が本作で演じる認知症のおばあちゃんの新場面写真も併せて解禁。覚えることのできない孫の顔を見ながらも、優しく微笑む姿が映し出されている。

認知症の祖母 紀江役/研ナオコ
W 主演の一人、ソープ嬢・そして孫の加那を演じるのは、映画『窓辺にて』や、ドラマ「エルピス-希望、あるいは災い- 」などに出演し、映画界に新たな風を吹き込む注目株俳優・中尾有伽。そして認知症の祖母・紀江役には 9 年ぶりの映画主演となる研ナオコが熱演。更にお笑いコンビ ニューヨーク 嶋佐和也や、TikToker としても大注目の西堀文、クリエーターチーム『こねこフィルム』が作った「年齢確認」シリーズでの演技で注目の赤間麻里子など、多彩な出演者陣が加那とおばあちゃんの物語を彩る。
そして今作のメガホンをとったのは、岡崎育之介監督。自身の父方の祖母から着想を得て企画・書きおろした本作は、2024 年の大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門への入選を果たすなど公開前から高評価を得ていた。更に、岡崎自身はウェス・アンダーソン監督『犬ヶ島』への出演など俳優としての経験や、2026 年 6 月には東京芸術劇場シアターイースト上演のオフ・ブロードウェイ作品『アーネスト・シャクルトンに愛されて』にて初めての演劇演出を務めることも発表。本作劇場公開時のヒットにより一躍評価を伸ばし、今後の活躍が期待される新進気鋭の監督である。




各界著名人からも絶賛の声!
黒柳徹子、美川憲一、梅沢富美男、さだまさし、イッセー尾形 ら錚々たる著名人も絶賛のコメントを寄せた本作。
映画館で鑑賞したファンからは「家族に会いたくなった」「重いテーマになりそうなのにずっと笑って観た!」「いろいろなことを思い出して、泣いてしまいました」と、感動の声が続出した。
なかでも主演となる研ナオコのリアルな認知症の演技には劇場公開時多くの観客が涙を誘われた。「おばあちゃんを介護していた時のことを思い出した」と自身の家族と研ナオコを重ねる温かい感想で溢れていた。
今だからこそ、ネットで気軽に観たい一本
昨年全国各地で大きく話題になった中で、劇場上映を観逃して「配信解禁」を早く期待する声も多かった本作。映画館へ足を運ぶことが難しかった年配層や、親族の日々の介護で外出がままならなかった人にも、オンライン視聴が可能となるこの度作品が届きやすくなる。また 4 月の新年度の時期、環境の変化で家族との距離ができる人も多いかもしれない。「観終わった後、必ず家族に会いたくなる─」たとえ遠くにいても、たとえ忘れられても、家族との繋がりを大切にすることに気付かせてくれる本作は、自宅で鑑賞する映画作品としてこの春一番の注目を集めている。
作品情報
『うぉっしゅ』
出演:中尾有伽/研ナオコ
中川ゆかり/西堀文/嶋佐和也(ニューヨーク)/赤間麻里子 ほか
監督・脚本:岡崎育之介
音楽:永太一郎
制作プロダクション:役式
配給:NAKACHIKA PICTURES
(C)役式
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https://wash-movie.jp
【ストーリー】
ソープ店で働く主人公・加那(中尾有伽)。ある日、母から 1 週間だけ祖母の面倒を見て欲しいとお願いされる。困惑しながらも、8年ぶりに再会する紀江おばあちゃん(研ナオコ)。おばあちゃんの再会の挨拶は、“はじめまして”だった...。更に、仕事のことを家族に隠していた加那は、ソープ嬢ということを秘密に、昼間はおばあちゃんを洗い、夜はお客さんを洗う=“人を洗う”Wワークをすることに。


認知症が進み、孫のことも思い出せないおばあちゃん。介護なんてやったことのない加那は、おばあちゃんとどう接していいのか分からない...。
どんなに頑張っても、会うたびに“はじめまして”の挨拶を繰り返すおばあちゃんに虚しさを覚える加那だったが、「どうせ忘れる」相手に対し加那は、祖母との暮らしの中で本当の事を素直に打ち明けられている自分に気付く。そして知人から「おばあちゃんが忘れたんじゃない。忘れられてしまっていたから、忘れてしまったんですよ」と言われたことが、これまでの考え方を思い直すきっかけとなる。


どんなにおばあちゃんが忘れても、私が覚えておけばいいんだと気が付いた加那。今できることを、おばあちゃんと一緒に楽しむ! そんな加那と紀江おばあちゃんのファンキーで痛快な暮らしが何かを変えることに....。


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