プレスリリース
SSFF & ASIA 2026 超十代から長浜広奈さんが映画祭ナビゲーターに就任 十代の視点でショートフィルムやフェスの楽しみ方を紹介
株式会社パシフィックボイス
2026.04.02
超十代2026のイベントで別所哲也と登壇・発表「映画祭のレッドカーペットを歩くなんてもうハリウッド!」
米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)と、十代(ティーンズ)のやってみたい・見てみたい・触れてみたいを実現させる、体験型フェスイベント、「超十代」は、3月31日に行われたイベント、超十代2026にて今年の映画祭に向けてのコラボレーションと、アライアンス契約を発表しました。

3/31に開催された体験型フェスイベント、「超十代」
SSFF & ASIA代表の別所哲也と共に、映画祭ナビゲーターとして、若年層から圧倒的な人気を誇る長浜広奈さん(seju)が登壇しました。「恋愛映画をみていつもキュンキュンしています。」と映画好きであることを明かし、「演技を頑張り女優になりたい」と語る長浜さんに、別所は「ぜひショートフィルムにも出演を」と期待を述べました。
また映画祭ナビゲーター就任に対し、長浜さんは「今回SSFF & ASIAでレッドカーペットを歩けるなんて、もうハリウッド!」と意気込みを熱く語りました。

SSFF & ASIA代表 別所哲也と長浜広奈さん
映画祭ナビゲーターには、長浜さんのほか、超十代から数名のメンバーが参加予定。
各々のキャラクターを活かし、映画祭会場やセレモニーなどのイベントにも登場し、ショートフィルムの魅力や映画祭の楽しみ方を紹介いただきます。
<超十代について>

デジタル新時代の中心となる「Z世代」と企業や社会をつなげる役割を担い、マーケティング・コミュニケーション・商品開発など、Z世代ならではの感性と発想力で数々の成果を上げ、あらゆるジャンルのZ世代とともに新しい未来の創造を行う企業です。また、2016年に始まった「超十代 -ULTRA TEENS FES-」は、十代のやってみたい・見てみたい・触れてみたいを実現させる、リアルとデジタルのハイブリット型の体験型ティーンズフェスであり、モデル、YouTuber、TikToker、アーティスト、スポーツ選手などあらゆるジャンルの十代が中心に集まり、出演者たちと来場者が一緒になって、特別な1日をオンライン、オフライン両方で作り上げます。
URL:https://event.chojudai.com/
<長浜広奈>

所属:seju
年齢:17歳
TikTok:100万人
Instagram:54.6万人
X:5.4万人

■映画祭代表:別所 哲也
■開催期間:
5月25日(月)オープニングセレモニー
5月26日(火)~6月9日(火)東京会場
6月10日(水)アワードセレモニー
※オンライン会場は 5月25日(月)~6月30日(火)
(期間により配信プログラムが異なります。)
■上映会場:MoN Takanawa: The Museum of Narratives
(Box1000、Tatami、パークテラス)
赤坂インターシティコンファレンス、ユーロライブ、
WITH HARAJUKUほか
※会場により、期間、プログラムが異なります。
■チケット:上映会場、オンライン会場ともに有料、一部イベントは無料
販売開始は4月23日(木)14:00~
■一般からのお問い合わせ先:info@shortshorts.org
■オフィシャルサイト: https://www.shortshorts.org/2026
※2026年のラインナップは4月25日(木)に公開
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア】
米国俳優協会(SAG)の会員でもある俳優 別所哲也が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999年にアメリカン・ショート・ショートフィルムフェスティバル創立。2001年には名称を「ショートショート フィルムフェスティバル(SSFF)」とし、2004年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。
また同年、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成を目的とし、「ショートショート フィルムフェスティバル アジア(SSFF ASIA 共催:東京都)」が誕生。現在は 「SSFF & ASIA」を総称として映画祭を開催しています。
2018年に映画祭が20周年を迎えたことを記念し、グランプリ作品はジョージ・ルーカス監督の名を冠した「ジョージ・ルーカス アワード」となりました。 2019年1月には、20周年の記念イベントとして「ショートショートフィルムフェスティバル in ハリウッド」が行われ、また、2019年の映画祭より、ライブアクション部門(インターナショナル、アジアインターナショナル、ジャパンの各カテゴリー)およびノンフィクション部門の各優秀賞4作品が、2022年からはアニメーション部門の優秀賞を含む5作品が、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネート候補とされる権利を獲得しました。SSFF & ASIAは映画祭を通じて引き続き、若きクリエイターを応援してまいります。
【公式ウェブサイト】 https://www.shortshorts.org
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米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)と、十代(ティーンズ)のやってみたい・見てみたい・触れてみたいを実現させる、体験型フェスイベント、「超十代」は、3月31日に行われたイベント、超十代2026にて今年の映画祭に向けてのコラボレーションと、アライアンス契約を発表しました。

3/31に開催された体験型フェスイベント、「超十代」
SSFF & ASIA代表の別所哲也と共に、映画祭ナビゲーターとして、若年層から圧倒的な人気を誇る長浜広奈さん(seju)が登壇しました。「恋愛映画をみていつもキュンキュンしています。」と映画好きであることを明かし、「演技を頑張り女優になりたい」と語る長浜さんに、別所は「ぜひショートフィルムにも出演を」と期待を述べました。
また映画祭ナビゲーター就任に対し、長浜さんは「今回SSFF & ASIAでレッドカーペットを歩けるなんて、もうハリウッド!」と意気込みを熱く語りました。

SSFF & ASIA代表 別所哲也と長浜広奈さん
映画祭ナビゲーターには、長浜さんのほか、超十代から数名のメンバーが参加予定。
各々のキャラクターを活かし、映画祭会場やセレモニーなどのイベントにも登場し、ショートフィルムの魅力や映画祭の楽しみ方を紹介いただきます。
<超十代について>

デジタル新時代の中心となる「Z世代」と企業や社会をつなげる役割を担い、マーケティング・コミュニケーション・商品開発など、Z世代ならではの感性と発想力で数々の成果を上げ、あらゆるジャンルのZ世代とともに新しい未来の創造を行う企業です。また、2016年に始まった「超十代 -ULTRA TEENS FES-」は、十代のやってみたい・見てみたい・触れてみたいを実現させる、リアルとデジタルのハイブリット型の体験型ティーンズフェスであり、モデル、YouTuber、TikToker、アーティスト、スポーツ選手などあらゆるジャンルの十代が中心に集まり、出演者たちと来場者が一緒になって、特別な1日をオンライン、オフライン両方で作り上げます。
URL:https://event.chojudai.com/
<長浜広奈>

所属:seju
年齢:17歳
TikTok:100万人
Instagram:54.6万人
X:5.4万人
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2026 概要】

■映画祭代表:別所 哲也
■開催期間:
5月25日(月)オープニングセレモニー
5月26日(火)~6月9日(火)東京会場
6月10日(水)アワードセレモニー
※オンライン会場は 5月25日(月)~6月30日(火)
(期間により配信プログラムが異なります。)
■上映会場:MoN Takanawa: The Museum of Narratives
(Box1000、Tatami、パークテラス)
赤坂インターシティコンファレンス、ユーロライブ、
WITH HARAJUKUほか
※会場により、期間、プログラムが異なります。
■チケット:上映会場、オンライン会場ともに有料、一部イベントは無料
販売開始は4月23日(木)14:00~
■一般からのお問い合わせ先:info@shortshorts.org
■オフィシャルサイト: https://www.shortshorts.org/2026
※2026年のラインナップは4月25日(木)に公開
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア】
米国俳優協会(SAG)の会員でもある俳優 別所哲也が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999年にアメリカン・ショート・ショートフィルムフェスティバル創立。2001年には名称を「ショートショート フィルムフェスティバル(SSFF)」とし、2004年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。
また同年、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成を目的とし、「ショートショート フィルムフェスティバル アジア(SSFF ASIA 共催:東京都)」が誕生。現在は 「SSFF & ASIA」を総称として映画祭を開催しています。
2018年に映画祭が20周年を迎えたことを記念し、グランプリ作品はジョージ・ルーカス監督の名を冠した「ジョージ・ルーカス アワード」となりました。 2019年1月には、20周年の記念イベントとして「ショートショートフィルムフェスティバル in ハリウッド」が行われ、また、2019年の映画祭より、ライブアクション部門(インターナショナル、アジアインターナショナル、ジャパンの各カテゴリー)およびノンフィクション部門の各優秀賞4作品が、2022年からはアニメーション部門の優秀賞を含む5作品が、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネート候補とされる権利を獲得しました。SSFF & ASIAは映画祭を通じて引き続き、若きクリエイターを応援してまいります。
【公式ウェブサイト】 https://www.shortshorts.org
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