プレスリリース
日本フレスコボール協会(JFBA)、3月28日(土)『ビーチクリーン大作戦 in 宮古島 吉野海岸』でフレスコボール無料体験会を実施することを発表。
一般社団法人日本フレスコボール協会
2026.03.18
毎年、海開き前に無数の「漂着ごみ」であふれる吉野海岸。その問題を解決すべく、地元企業が立ち上がりました。沖縄を愛する同志としてJFBAもプロジェクトに参画。フレスコボールの無料体験会を同時開催します!
コミュニケーションデザインスポーツ"フレスコボール"の国内での普及活動を行っている一般社団法人日本フレスコボール協会(代表理事:窪島剣璽、以下「JFBA」)は、3月28日(土)に宮古島・吉野海岸で開催の『ビーチクリーン大作戦』でフレスコボール無料体験会を実施することを発表いたします。

『沖縄フレスコボールキャンプ2023』の舞台であり、2025年12月には『Ocean Fun Fest 2025 宮古島』を開催するなど、フレスコボールにとっても関係の深い沖縄県・宮古島。このたび、「ビーチクリーン大作戦 in 宮古島 吉野海岸」と銘打ち、ビーチ美化のプロジェクトにJFBAとして参画することが決まりました。
宮古島東部に位置する吉野海岸は、島を代表するシュノーケリングスポットとして知られています。他方で、シュノーケリング愛好者が足を運び始める海開き前には、毎年のようにペットボトルや発泡スチロールなどの漂着ごみに悩まされているといいます。そういった状況を打開すべく、このたび地元企業を中心とした「宮古島吉野海岸ビーチクリーン実行委員会」が発足。
JFBAでは、一年間温暖で自然のビーチに恵まれた沖縄県を普及強化拠点とし、2022年に那覇市にJFBAオフィスを開設。また同年より「SDGs」をテーマにした賛助会員制度『CLUB FRESCOBALL STYLE』を開始するなど、「沖縄」そして「海の豊かさを守る」ことに注力してきた経緯も。

このたびのイベントに賛同し、ビーチクリーンを行うだけでなく「海の楽しさ」を新しく知ってもらうべく、フレスコボール無料体験会を実施いたします。1945年にブラジル・リオデジャネイロで発祥し、「思いやりのスポーツ」としても知られるフレスコボールを宮古島で楽しめるまたとない機会です。当日は「お好きな時間に来てOK」「飲み物1本無料配布」「ビーチをきれいにした子どもはお菓子つかみ取り」等、誰でも参加歓迎。ぜひお気軽にお越しください。
■イベント概要
・名称:ビーチクリーン大作戦 in 宮古島 吉野海岸
・日時:2026年3月28日(土)11時~15時頃(お好きな時間に参加可能)
・場所:宮古島・吉野海岸
・主催:宮古島吉野海岸ビーチクリーン実行委員会
・持ち物:日焼け対策、虫除け、海水浴道具、飲み物など
・協力:アルスタレンタカー宮古島、O-NAZ株式会社、アルパインマーケティング株式会社、一般社団法人日本フレスコボール協会、宮古島バーセカンド、宮古島フレスコボールクラブ、有限会社パシフィックリゾート、株式会社凌芸舎
・参加費:無料
■”コミュニケーションデザインスポーツ” フレスコボールとは?
フレスコボールは、ブラジルのリオデジャネイロ発祥のビーチスポーツです。1945年にリオ・デ・ジャネイロのコパカバーナビーチで考案され、現在は世界各地のビーチで親しまれるようになっています。フレスコボールの最大の特徴は、向かい合う2人が競い合うのではなく、協力してラリーを続ける採点競技という点。競技時間は5分間、7mの距離を保って試合を行います。協力してラリーを続ける様子から「思いやりのスポーツ」とも言われています。JFBAでは、国際的なルール統一に向けてリオフレスコボール連盟(FEFERJ)と世界初の国際組織『UAFI』設立に向けて2025年10月に基本合意。世界のフレスコボール界を一つにする動きを進めています。国内では、29の公認地域クラブと5の公認学生団体が登録されています。

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コミュニケーションデザインスポーツ"フレスコボール"の国内での普及活動を行っている一般社団法人日本フレスコボール協会(代表理事:窪島剣璽、以下「JFBA」)は、3月28日(土)に宮古島・吉野海岸で開催の『ビーチクリーン大作戦』でフレスコボール無料体験会を実施することを発表いたします。

『沖縄フレスコボールキャンプ2023』の舞台であり、2025年12月には『Ocean Fun Fest 2025 宮古島』を開催するなど、フレスコボールにとっても関係の深い沖縄県・宮古島。このたび、「ビーチクリーン大作戦 in 宮古島 吉野海岸」と銘打ち、ビーチ美化のプロジェクトにJFBAとして参画することが決まりました。
宮古島東部に位置する吉野海岸は、島を代表するシュノーケリングスポットとして知られています。他方で、シュノーケリング愛好者が足を運び始める海開き前には、毎年のようにペットボトルや発泡スチロールなどの漂着ごみに悩まされているといいます。そういった状況を打開すべく、このたび地元企業を中心とした「宮古島吉野海岸ビーチクリーン実行委員会」が発足。
JFBAでは、一年間温暖で自然のビーチに恵まれた沖縄県を普及強化拠点とし、2022年に那覇市にJFBAオフィスを開設。また同年より「SDGs」をテーマにした賛助会員制度『CLUB FRESCOBALL STYLE』を開始するなど、「沖縄」そして「海の豊かさを守る」ことに注力してきた経緯も。

このたびのイベントに賛同し、ビーチクリーンを行うだけでなく「海の楽しさ」を新しく知ってもらうべく、フレスコボール無料体験会を実施いたします。1945年にブラジル・リオデジャネイロで発祥し、「思いやりのスポーツ」としても知られるフレスコボールを宮古島で楽しめるまたとない機会です。当日は「お好きな時間に来てOK」「飲み物1本無料配布」「ビーチをきれいにした子どもはお菓子つかみ取り」等、誰でも参加歓迎。ぜひお気軽にお越しください。
■イベント概要
・名称:ビーチクリーン大作戦 in 宮古島 吉野海岸
・日時:2026年3月28日(土)11時~15時頃(お好きな時間に参加可能)
・場所:宮古島・吉野海岸
・主催:宮古島吉野海岸ビーチクリーン実行委員会
・持ち物:日焼け対策、虫除け、海水浴道具、飲み物など
・協力:アルスタレンタカー宮古島、O-NAZ株式会社、アルパインマーケティング株式会社、一般社団法人日本フレスコボール協会、宮古島バーセカンド、宮古島フレスコボールクラブ、有限会社パシフィックリゾート、株式会社凌芸舎
・参加費:無料
■”コミュニケーションデザインスポーツ” フレスコボールとは?
フレスコボールは、ブラジルのリオデジャネイロ発祥のビーチスポーツです。1945年にリオ・デ・ジャネイロのコパカバーナビーチで考案され、現在は世界各地のビーチで親しまれるようになっています。フレスコボールの最大の特徴は、向かい合う2人が競い合うのではなく、協力してラリーを続ける採点競技という点。競技時間は5分間、7mの距離を保って試合を行います。協力してラリーを続ける様子から「思いやりのスポーツ」とも言われています。JFBAでは、国際的なルール統一に向けてリオフレスコボール連盟(FEFERJ)と世界初の国際組織『UAFI』設立に向けて2025年10月に基本合意。世界のフレスコボール界を一つにする動きを進めています。国内では、29の公認地域クラブと5の公認学生団体が登録されています。

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