プレスリリース
「ヴァニティ・フェア・オスカー・パーティー」にコールマン・ドミンゴをはじめとするセレブリティがブシュロンを纏って登場
ブシュロン
2026.03.17
3月15日(現地時間)にロサンゼルスで開催された雑誌「Vanity Fair」主催の「ヴァニティ・フェア・オスカー・パーティー」にて、メゾンのフレンドであるコールマン・ドミンゴをはじめ、多くのセレブリティがブシュロンのジュエリーを着用して登場しました。
アカデミー賞授賞式に引き続き、ブシュロンは現行のジュエリーだけではなく、プライベートコレクションからもアーカイブ作品を提供。セレブリティたちの個性あふれる装いに華やかなダイヤモンドで輝きを添えました。

コールマン・ドミンゴ (C)Getty Images

左から「セルパンボエム」ブローチ、3モチーフ リング、2モチーフ シングルイヤリング、スタッズイヤリング、ブレスレット (C)BOUCHERON
今年1月にメゾンのフレンドに就任したコールマン・ドミンゴ。ブシュロンのアイコンコレクション「セルパンボエム」のホワイトゴールドにダイヤモンドがセットされた華やかなブローチを中心に、同コレクションのホワイトゴールドベースのリング、イヤリングを着用。ブレスレットにはあえてイエローゴールドを基調とした作品をセレクト、スタイリングにアクセントを添えました。

デミ・ムーア (C)Getty Images

左から「セルパンボエム」マルチモチーフ ネックレス、スリーパーイヤリング エクストララージ (C)BOUCHERON
デミ・ムーアは、黒のドレスにマッチする、ホワイトゴールドベースの「セルパンボエム」マルチモチーフネックレスに、XLサイズのアイコニックなドロップモチーフのイヤリングをセレクト。

ジェレミー・アレン・ホワイト (C)Getty Images
ジェレミー・アレン・ホワイトが着用したのは、ブシュロンのプライベートコレクションに所蔵している1959年製のバインウィードの花をモチーフにしたクリップブローチ。ハンマーで叩いて加工したゴールドを用いることで、自生する花の生命力を精巧に再現しています。

ナオミ・ワッツ (C)Getty Images

左から「ロジエ」イヤリング、「ヴァンドーム リズレ」リング (C)BOUCHERON
ナオミ・ワッツは昨年発表されたハイジュエリーコレクションから「ロジエ」のイヤリングをセレクト。花のつぼみを希少なタイプIIaのペアシェイプ ダイヤモンドで表現しています。手元には、ブシュロンの本拠地であるヴァンドーム広場を俯瞰した8角形をエメラルドカット ダイヤモンドとブラックラッカーの縁取りで表現した「ヴァンドーム リズレ」のリングを着用しました。

トロイ・シヴァン (C)Getty Images

左から「キャトル クラシック」ダイヤモンドリング ラージ、ダイヤモンドリング スモール、リング スモール (C)BOUCHERON
トロイ・シヴァンは1962年製のイエローゴールドとダイヤモンドを使用したブシュロンのプライベートコレクションのフラワーブローチに、アイコンコレクション「キャトル クラシック」のサイズ違いのリングでスタイルを完成させました。

ジョン・ハム (C)Getty Images
ジョン・ハムは、ブシュロンのプライベートコレクションより、ゴールド、ダイヤモンド、ピンクエナメルを使用した野ばらをモチーフとしたクリップブローチと、「リフレ」ウォッチを着用して登場。野ばらのブローチは1955年にデザインされたものを1988年に復刻したもので、ブシュロンの創業当時から受け継がれる、身の回りにあるありのままの自然を精巧にジュエリーで表現する自然観が色濃く反映されている作品です。

クリステン・ウィグ (C)Getty Images

左から「キャトル ブラック」ダイヤモンドリング ラージ、ダイヤモンドリング スモール、リング スモール、「ヴァンドーム リズレ」 ペンダントイヤリング (C)BOUCHERON
クリステン・ウィグはペアシェイプのダイヤモンドを連ねた「ヴァンドーム リズレ」のペンダントイヤリングを中心に、「キャトル ブラック」のサイズ違いのリングを合わせ、ダイヤモンドとホワイトゴールドの白い輝きと黒のコントラストで統一したシックなスタイリングで登場しました。

サラ・ポールソン (C)Getty Images

左から「シェヴロン」ネックレス、「ウラジミール」リング (C)BOUCHERON
サラ・ポールソンは、建築からインスピレーションを得た、ホワイトゴールドとダイヤモンドの「シェヴロン」ネックレスに、ブシュロンのアイコンアニマルである猫の「ウラジミール」をモチーフにしたリングで、ワントーンのスタイリングに華を添えました。

ゾーイ・ドゥイッチ (C)Getty Image

「ラヴァリエール ディアマン」ネックレス (C)BOUCHERON
ゾーイ・ドゥイッチは、デコルテのあいた黒いドレスにマッチする、ホワイトゴールド、ダイヤモンド、ブラックラッカーのハイジュエリーネックレスを着用。この「ラヴァリエール ディアマン」ネックレスは、2021年に発表されたアール・デコ期を着想源とするハイジュエリーコレクションで発表されました。

セルマ・ブレア (C)Getty Images

左から「ヴァンドーム リズレ」ネックレス、スリーパーイヤリング、ウォッチ、「キャトル ラディアント」フルパヴェ リング、ブレスレット (C)BOUCHERON
セルマ・ブレアはアイコンコレクション「キャトル」の4つのデザインコードをカット・サイズの異なるダイヤモンドで表現した、プルパヴェのリング、ブレスレットに、アール・デコ調のデザインが特徴の「ヴァンドーム リズレ」の作品をスタイリング。ドレスとジュエリーが互いに引き立つように、幾何学的なデザインで統一させました。

トレイシー・エリス・ロス (C)Getty Images

左から「キャトル ラディアント」ペンダントイヤリング、「フロスティ ホワイト」リング(C)BOUCHERON
トレイシー・エリス・ロスは、プルパヴェの「キャトル」のペンダントイヤリングと、2023年に発表されたハイジュエリーコレクションから、ホワイトゴールド、ダイヤモンド、ロッククリスタルで制作された「フロスティ ホワイト」のリングで、ブラック×ホワイトのスタイリングを強調。

グレイス・ガマー (C)Getty Images

左から「フュシャ」イヤリング、「キャトル ダブルホワイト」ダイヤモンドリング ラージ、「キャトル ラディアント」ダイヤモンドリング ハーフ、プルパヴェリング ハーフ (C)BOUCHERON
シルバーの総スパンコールのドレスを纏ったグレイス・ガマーは、昨年発表されたハイジュエリーコレクションから「フュシャ」イヤリングを着用。リングはサイズやカラーの異なる「キャトル」コレクションをセレクト。
ブシュロン オフィシャルサイト https://www.boucheron.com
ブシュロン クライアントサービス TEL 0120-230-441
〈ブシュロンについて〉
1858年にフレデリック・ブシュロンが創業し、一族によって4世代にわたり自由な精神とスタイルが継承されてきたブシュロン。パリ・ヴァンドーム広場にブティックを開いた最初のハイジュエラーとして、ブシュロンは一流のハイジュエリーと高級時計を象徴するメゾンとしての地位を確立してきました。自由で大胆な精神を持つブシュロンの唯一無二のスタイルは、世代を超えて受け継がれ、165年以上の歴史を誇ります。現在、ブシュロンは世界各国で100以上のブティックを展開し、国際的なラグジュアリーグループであるケリングに属しています。
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アカデミー賞授賞式に引き続き、ブシュロンは現行のジュエリーだけではなく、プライベートコレクションからもアーカイブ作品を提供。セレブリティたちの個性あふれる装いに華やかなダイヤモンドで輝きを添えました。

コールマン・ドミンゴ (C)Getty Images

左から「セルパンボエム」ブローチ、3モチーフ リング、2モチーフ シングルイヤリング、スタッズイヤリング、ブレスレット (C)BOUCHERON
今年1月にメゾンのフレンドに就任したコールマン・ドミンゴ。ブシュロンのアイコンコレクション「セルパンボエム」のホワイトゴールドにダイヤモンドがセットされた華やかなブローチを中心に、同コレクションのホワイトゴールドベースのリング、イヤリングを着用。ブレスレットにはあえてイエローゴールドを基調とした作品をセレクト、スタイリングにアクセントを添えました。

デミ・ムーア (C)Getty Images

左から「セルパンボエム」マルチモチーフ ネックレス、スリーパーイヤリング エクストララージ (C)BOUCHERON
デミ・ムーアは、黒のドレスにマッチする、ホワイトゴールドベースの「セルパンボエム」マルチモチーフネックレスに、XLサイズのアイコニックなドロップモチーフのイヤリングをセレクト。

ジェレミー・アレン・ホワイト (C)Getty Images
ジェレミー・アレン・ホワイトが着用したのは、ブシュロンのプライベートコレクションに所蔵している1959年製のバインウィードの花をモチーフにしたクリップブローチ。ハンマーで叩いて加工したゴールドを用いることで、自生する花の生命力を精巧に再現しています。

ナオミ・ワッツ (C)Getty Images

左から「ロジエ」イヤリング、「ヴァンドーム リズレ」リング (C)BOUCHERON
ナオミ・ワッツは昨年発表されたハイジュエリーコレクションから「ロジエ」のイヤリングをセレクト。花のつぼみを希少なタイプIIaのペアシェイプ ダイヤモンドで表現しています。手元には、ブシュロンの本拠地であるヴァンドーム広場を俯瞰した8角形をエメラルドカット ダイヤモンドとブラックラッカーの縁取りで表現した「ヴァンドーム リズレ」のリングを着用しました。

トロイ・シヴァン (C)Getty Images

左から「キャトル クラシック」ダイヤモンドリング ラージ、ダイヤモンドリング スモール、リング スモール (C)BOUCHERON
トロイ・シヴァンは1962年製のイエローゴールドとダイヤモンドを使用したブシュロンのプライベートコレクションのフラワーブローチに、アイコンコレクション「キャトル クラシック」のサイズ違いのリングでスタイルを完成させました。

ジョン・ハム (C)Getty Images
ジョン・ハムは、ブシュロンのプライベートコレクションより、ゴールド、ダイヤモンド、ピンクエナメルを使用した野ばらをモチーフとしたクリップブローチと、「リフレ」ウォッチを着用して登場。野ばらのブローチは1955年にデザインされたものを1988年に復刻したもので、ブシュロンの創業当時から受け継がれる、身の回りにあるありのままの自然を精巧にジュエリーで表現する自然観が色濃く反映されている作品です。

クリステン・ウィグ (C)Getty Images

左から「キャトル ブラック」ダイヤモンドリング ラージ、ダイヤモンドリング スモール、リング スモール、「ヴァンドーム リズレ」 ペンダントイヤリング (C)BOUCHERON
クリステン・ウィグはペアシェイプのダイヤモンドを連ねた「ヴァンドーム リズレ」のペンダントイヤリングを中心に、「キャトル ブラック」のサイズ違いのリングを合わせ、ダイヤモンドとホワイトゴールドの白い輝きと黒のコントラストで統一したシックなスタイリングで登場しました。

サラ・ポールソン (C)Getty Images

左から「シェヴロン」ネックレス、「ウラジミール」リング (C)BOUCHERON
サラ・ポールソンは、建築からインスピレーションを得た、ホワイトゴールドとダイヤモンドの「シェヴロン」ネックレスに、ブシュロンのアイコンアニマルである猫の「ウラジミール」をモチーフにしたリングで、ワントーンのスタイリングに華を添えました。

ゾーイ・ドゥイッチ (C)Getty Image

「ラヴァリエール ディアマン」ネックレス (C)BOUCHERON
ゾーイ・ドゥイッチは、デコルテのあいた黒いドレスにマッチする、ホワイトゴールド、ダイヤモンド、ブラックラッカーのハイジュエリーネックレスを着用。この「ラヴァリエール ディアマン」ネックレスは、2021年に発表されたアール・デコ期を着想源とするハイジュエリーコレクションで発表されました。

セルマ・ブレア (C)Getty Images

左から「ヴァンドーム リズレ」ネックレス、スリーパーイヤリング、ウォッチ、「キャトル ラディアント」フルパヴェ リング、ブレスレット (C)BOUCHERON
セルマ・ブレアはアイコンコレクション「キャトル」の4つのデザインコードをカット・サイズの異なるダイヤモンドで表現した、プルパヴェのリング、ブレスレットに、アール・デコ調のデザインが特徴の「ヴァンドーム リズレ」の作品をスタイリング。ドレスとジュエリーが互いに引き立つように、幾何学的なデザインで統一させました。

トレイシー・エリス・ロス (C)Getty Images

左から「キャトル ラディアント」ペンダントイヤリング、「フロスティ ホワイト」リング(C)BOUCHERON
トレイシー・エリス・ロスは、プルパヴェの「キャトル」のペンダントイヤリングと、2023年に発表されたハイジュエリーコレクションから、ホワイトゴールド、ダイヤモンド、ロッククリスタルで制作された「フロスティ ホワイト」のリングで、ブラック×ホワイトのスタイリングを強調。

グレイス・ガマー (C)Getty Images

左から「フュシャ」イヤリング、「キャトル ダブルホワイト」ダイヤモンドリング ラージ、「キャトル ラディアント」ダイヤモンドリング ハーフ、プルパヴェリング ハーフ (C)BOUCHERON
シルバーの総スパンコールのドレスを纏ったグレイス・ガマーは、昨年発表されたハイジュエリーコレクションから「フュシャ」イヤリングを着用。リングはサイズやカラーの異なる「キャトル」コレクションをセレクト。
ブシュロン オフィシャルサイト https://www.boucheron.com
ブシュロン クライアントサービス TEL 0120-230-441
〈ブシュロンについて〉
1858年にフレデリック・ブシュロンが創業し、一族によって4世代にわたり自由な精神とスタイルが継承されてきたブシュロン。パリ・ヴァンドーム広場にブティックを開いた最初のハイジュエラーとして、ブシュロンは一流のハイジュエリーと高級時計を象徴するメゾンとしての地位を確立してきました。自由で大胆な精神を持つブシュロンの唯一無二のスタイルは、世代を超えて受け継がれ、165年以上の歴史を誇ります。現在、ブシュロンは世界各国で100以上のブティックを展開し、国際的なラグジュアリーグループであるケリングに属しています。
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