プレスリリース

株式会社渕上ファインズ(本社:福岡県福岡市、代表取締役:渕上 芳亘)が運営する「ウェディングドレスショップJUNO」は、結婚を控えた20代~30代の女性を対象に「結婚を控えた女性のキャリア意識に関する調査」を実施しました。この調査から、結婚を控えた20代~30代の女性のキャリア意識や結婚後の働き方に対する考え、自身の年収変化の予想とその理由、今後の女性のさらなる活躍に必要だと感じていることなどが明らかになりました。
<背景>
3月8日の「国際女性デー」を前に、女性の生き方やキャリア形成における多様性が改めて注目されています。しかし、配偶者の転勤や家事育児負担の偏りなど、個人の努力だけでは解決できない要因により、結婚がキャリアの制限となってしまうリスクは今なお解消されていないものと思われます。これから新たな門出を迎える女性たちは、自身のこれまでのキャリアをどう評価し、将来に対してどのような予測や葛藤を抱いているのでしょうか。そこで、「ウェディングドレスショップJUNO」は、結婚を控えた20代~30代の女性を対象に、その本音を明らかにするための意識調査を実施しました。
<調査サマリー>
・結婚を控えた20代~30代の女性の約6割が、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった
・これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった人の8割以上が、結婚後もキャリアアップをし続けたいと考えている
・結婚を控えた20代~30代の女性の約3割が、結婚後の自身の年収が下がると予想している
・結婚後の自身の年収が上がると予想している女性が思うその主な理由は、「昇進や昇給の見込みがあるため」や「共働きにより仕事への意欲が高まるため」
・結婚後の自身の年収が下がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」や「育児に伴う時短勤務を予定しているため」
・結婚を控えた20代~30代の女性が今後の日本における女性のさらなる活躍のために最も必要だと感じることは、「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」
<調査概要>
調査期間:2026年2月13日~2月16日
調査方法:インターネット調査
調査対象:結婚を控えた20代~30代の女性
調査人数:422名
モニター提供元:RCリサーチデータ
結婚を控えた20代~30代の女性の約6割が、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった
まず、「これまでの仕事やキャリアアップに対する意識」を尋ねる設問への回答では、1位が「ある程度意欲的だった」で35.1%、2位が「あまり意欲的ではなかった」で26.1%、3位が「非常に意欲的だった」で24.2%という結果になりました。1位と3位の各回答の比率を合計すると59.3%となり、この結果から、結婚を控えた20代~30代の女性の約6割が、これまでの仕事やキャリアアップに対して、程度の差こそあれ、意欲的だったことが判明しました。

これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった人の8割以上が、結婚後もキャリアアップをし続けたいと考えている
続いて、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だったと回答した人を対象に「結婚後もキャリアアップをし続けたいと思うか」を尋ねる設問への回答では、1位が「ある程度そう思う」で47.2%、2位が「とてもそう思う」で38.0%、3位が「あまりそう思わない」で10.4%という結果になりました。1位と2位の各回答の比率を合計すると85.2%となり、この結果から、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった人の8割以上が、程度の差こそあれ、結婚後もキャリアアップをし続けたいと考えていることが明らかになりました。

結婚を控えた20代~30代の女性の約3割が、結婚後の自身の年収が下がると予想している
次に、結婚を控えた20代~30代の女性を対象に「結婚後の自身の年収はどのように変化すると予想するか」を尋ねる設問への回答では、1位が「変わらない」で46.9%、2位が「多少下がる」で22.5%、3位が「多少上がる」で17.8%、4位が「大幅に下がる」で7.4%という結果になりました。「変わらない」という回答が最多である一方、2位と4位の各回答の比率を合計すると29.9%となり、この結果から、結婚を控えた20代~30代の女性の約3割が、程度の差こそあれ、結婚後の自身の年収が下がると予想していることがわかりました。

結婚後の自身の年収が上がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「昇進や昇給の見込みがあるため」や「共働きにより仕事への意欲が高まるため」
また、結婚後の自身の年収が上がると予想している人を対象に「結婚後、自身の年収が上がると予想している理由は何か」を尋ねる設問への回答では、1位が「昇進や昇給の見込みがあるため」で42.9%、2位が「共働きにより仕事への意欲が高まるため」で29.6%、3位が「副業や起業を予定しているため」で24.5%という結果になりました。この結果から、結婚後の自身の年収が上がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「昇進や昇給の見込みがあるため」や「共働きにより仕事への意欲が高まるため」であることが判明しました。

結婚後の自身の年収が下がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」や「育児に伴う時短勤務を予定しているため」
続いて、結婚後の自身の年収が下がると予想している人を対象に「結婚後、自身の年収が下がると予想している理由は何か」を尋ねる設問への回答では、1位が「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」で44.4%、2位が「育児に伴う時短勤務を予定しているため」で36.5%、3位が「キャリアアップが停滞すると感じるため」で27.8%という結果になりました。この結果から、結婚後の自身の年収が下がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」や「育児に伴う時短勤務を予定しているため」であることが明らかになりました。

結婚を控えた20代~30代の女性が今後の日本における女性のさらなる活躍のために最も必要だと感じることは、「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」
調査の最後、結婚を控えた20代~30代の女性を対象に「今後日本で女性がさらに活躍するために最も必要だと感じることは何か」を尋ねる設問への回答では、1位が「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」で20.6%、2位が「特に必要だと感じるものはない」で16.8%、3位が「配偶者による主体的かつ対等な家事育児の分担」で11.9%という結果になりました。この結果から、結婚を控えた20代~30代の女性が今後の日本における女性のさらなる活躍のために最も必要だと感じることは、「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」であることがわかりました。

まとめ
今回の調査により、結婚を控えた20代~30代の女性の約6割が、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だったと回答しており、こうした人の8割以上が、結婚後もキャリアアップをし続けたいと考えていることが明らかになりました。また、結婚を控えた20代~30代の女性の約3割が、結婚後の自身の年収が下がると予想しており、その理由は「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」や「育児に伴う時短勤務を予定しているため」であることがわかりました。一方で、結婚後の自身の年収が上がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「昇進や昇給の見込みがあるため」や「共働きにより仕事への意欲が高まるため」であることが明らかになりました。なお、結婚を控えた20代~30代の女性が今後の日本における女性のさらなる活躍のために最も必要だと感じることは、「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」であることがわかりました。
本調査で、結婚を控えた女性のキャリア感が明らかになりましたが、株式会社渕上ファインズの「ウェディングドレスショップJUNO」は、女性の新たな門出を最高に美しい姿で迎える特別な環境を提供します。当店は、世界中から厳選した最高峰ブランドのドレスを取り扱うウェディングドレスのセレクトショップであり、多様なデザインと選択肢を豊富に取り揃えています。この上質なラインナップにより、これまでのキャリアを歩んできた自分にふさわしい運命の一着を選ぶことができ、自信に満ちた新たな人生のスタートをサポートします。また、3月8日の「国際女性デー(INTERNATIONAL WOMEN’S DAY)」に賛同し、女性の社会的自立や活躍を応援するキャンペーンを実施いたします。
調査実施会社
株式会社渕上ファインズ
所在地: 〒812-0039 福岡県福岡市博多区冷泉町6-16
代表取締役:渕上 芳亘
事業内容:ドレスショップの運営、衣装の商品企画、挙式・写真婚のプロデュース、ブライダルメディアの運営
URL: https://www.ffines.jp/
ウェディングドレスショップJUNO
株式会社渕上ファインズが運営する「ウェディングドレスショップJUNO」は、世界的に有名なブランドのウェディングドレスやタキシードを提供するドレスショップです。ELIE SAABやANTONIO RIVAといった最高峰ブランドのドレスをはじめ、トレンドのカラードレスやメンズタキシード、豊富なアクセサリーも取り揃えています。詳細はこちらをご覧ください。
ウェディングドレスショップJUNO:https://www.juno-dress.jp/

国際女性デーに合わせた特別キャンペーン『INTERNATIONAL WOMEN’S DAY』を実施
ウェディングドレスショップ「JUNO」では、3月8日の「国際女性デー(INTERNATIONAL WOMEN’S DAY)」に賛同し、女性の社会的自立や活躍を応援する特別キャンペーンを実施いたします。
本キャンペーンは「~ 本当の自分になる ~」をテーマに、ジェンダーによる制限を受けず、ありのままの自分を表現できる社会の実現を願って企画されました。結婚後も自分らしくキャリアを築き、自立して活躍される女性に多く選ばれているJUNOだからこそ、女性の社会的自立や活躍を考え、応援する取り組みを実施し続けていきたいと考えております。
■ キャンペーン概要
・名称: INTERNATIONAL WOMEN’S DAY
・期間: 2026年2月24日~3月24日
・特別インタビューの公開:
モデル・俳優や経営者など、各分野で自立して輝く女性たちのインタビューを特設サイトにて公開。
仕事と結婚準備の両立に向き合う花嫁様へ向けたエールをお届けします。
今年は俳優、モデルとしてご活躍中の岡崎紗絵様にドレスを着用いただきました。
・ドネーション(寄付)活動:
期間中、INTERNATIONAL WOMEN’S DAYに関連するSNS投稿のいいね数に準じて、世界中の女性の健康と権利を支援する団体(公益財団法人ジョイセフ、または国際NGOプラン・インターナショナル)へ寄付いたします。
・URL:https://www.juno-dress.jp/womans_day_2026/
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結婚を控えた20代~30代の女性のうち、キャリア志向が高かった人の8割以上が、結婚後もキャリアアップをし続けたいと回答!株式会社渕上ファインズが「結婚を控えた女性のキャリア意識に関する調査」を実施!
株式会社渕上ファインズ
2026.02.25

株式会社渕上ファインズ(本社:福岡県福岡市、代表取締役:渕上 芳亘)が運営する「ウェディングドレスショップJUNO」は、結婚を控えた20代~30代の女性を対象に「結婚を控えた女性のキャリア意識に関する調査」を実施しました。この調査から、結婚を控えた20代~30代の女性のキャリア意識や結婚後の働き方に対する考え、自身の年収変化の予想とその理由、今後の女性のさらなる活躍に必要だと感じていることなどが明らかになりました。
<背景>
3月8日の「国際女性デー」を前に、女性の生き方やキャリア形成における多様性が改めて注目されています。しかし、配偶者の転勤や家事育児負担の偏りなど、個人の努力だけでは解決できない要因により、結婚がキャリアの制限となってしまうリスクは今なお解消されていないものと思われます。これから新たな門出を迎える女性たちは、自身のこれまでのキャリアをどう評価し、将来に対してどのような予測や葛藤を抱いているのでしょうか。そこで、「ウェディングドレスショップJUNO」は、結婚を控えた20代~30代の女性を対象に、その本音を明らかにするための意識調査を実施しました。
<調査サマリー>
・結婚を控えた20代~30代の女性の約6割が、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった
・これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった人の8割以上が、結婚後もキャリアアップをし続けたいと考えている
・結婚を控えた20代~30代の女性の約3割が、結婚後の自身の年収が下がると予想している
・結婚後の自身の年収が上がると予想している女性が思うその主な理由は、「昇進や昇給の見込みがあるため」や「共働きにより仕事への意欲が高まるため」
・結婚後の自身の年収が下がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」や「育児に伴う時短勤務を予定しているため」
・結婚を控えた20代~30代の女性が今後の日本における女性のさらなる活躍のために最も必要だと感じることは、「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」
<調査概要>
調査期間:2026年2月13日~2月16日
調査方法:インターネット調査
調査対象:結婚を控えた20代~30代の女性
調査人数:422名
モニター提供元:RCリサーチデータ
結婚を控えた20代~30代の女性の約6割が、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった
まず、「これまでの仕事やキャリアアップに対する意識」を尋ねる設問への回答では、1位が「ある程度意欲的だった」で35.1%、2位が「あまり意欲的ではなかった」で26.1%、3位が「非常に意欲的だった」で24.2%という結果になりました。1位と3位の各回答の比率を合計すると59.3%となり、この結果から、結婚を控えた20代~30代の女性の約6割が、これまでの仕事やキャリアアップに対して、程度の差こそあれ、意欲的だったことが判明しました。

これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった人の8割以上が、結婚後もキャリアアップをし続けたいと考えている
続いて、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だったと回答した人を対象に「結婚後もキャリアアップをし続けたいと思うか」を尋ねる設問への回答では、1位が「ある程度そう思う」で47.2%、2位が「とてもそう思う」で38.0%、3位が「あまりそう思わない」で10.4%という結果になりました。1位と2位の各回答の比率を合計すると85.2%となり、この結果から、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だった人の8割以上が、程度の差こそあれ、結婚後もキャリアアップをし続けたいと考えていることが明らかになりました。

結婚を控えた20代~30代の女性の約3割が、結婚後の自身の年収が下がると予想している
次に、結婚を控えた20代~30代の女性を対象に「結婚後の自身の年収はどのように変化すると予想するか」を尋ねる設問への回答では、1位が「変わらない」で46.9%、2位が「多少下がる」で22.5%、3位が「多少上がる」で17.8%、4位が「大幅に下がる」で7.4%という結果になりました。「変わらない」という回答が最多である一方、2位と4位の各回答の比率を合計すると29.9%となり、この結果から、結婚を控えた20代~30代の女性の約3割が、程度の差こそあれ、結婚後の自身の年収が下がると予想していることがわかりました。

結婚後の自身の年収が上がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「昇進や昇給の見込みがあるため」や「共働きにより仕事への意欲が高まるため」
また、結婚後の自身の年収が上がると予想している人を対象に「結婚後、自身の年収が上がると予想している理由は何か」を尋ねる設問への回答では、1位が「昇進や昇給の見込みがあるため」で42.9%、2位が「共働きにより仕事への意欲が高まるため」で29.6%、3位が「副業や起業を予定しているため」で24.5%という結果になりました。この結果から、結婚後の自身の年収が上がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「昇進や昇給の見込みがあるため」や「共働きにより仕事への意欲が高まるため」であることが判明しました。

結婚後の自身の年収が下がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」や「育児に伴う時短勤務を予定しているため」
続いて、結婚後の自身の年収が下がると予想している人を対象に「結婚後、自身の年収が下がると予想している理由は何か」を尋ねる設問への回答では、1位が「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」で44.4%、2位が「育児に伴う時短勤務を予定しているため」で36.5%、3位が「キャリアアップが停滞すると感じるため」で27.8%という結果になりました。この結果から、結婚後の自身の年収が下がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」や「育児に伴う時短勤務を予定しているため」であることが明らかになりました。

結婚を控えた20代~30代の女性が今後の日本における女性のさらなる活躍のために最も必要だと感じることは、「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」
調査の最後、結婚を控えた20代~30代の女性を対象に「今後日本で女性がさらに活躍するために最も必要だと感じることは何か」を尋ねる設問への回答では、1位が「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」で20.6%、2位が「特に必要だと感じるものはない」で16.8%、3位が「配偶者による主体的かつ対等な家事育児の分担」で11.9%という結果になりました。この結果から、結婚を控えた20代~30代の女性が今後の日本における女性のさらなる活躍のために最も必要だと感じることは、「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」であることがわかりました。

まとめ
今回の調査により、結婚を控えた20代~30代の女性の約6割が、これまでの仕事やキャリアアップに対して意欲的だったと回答しており、こうした人の8割以上が、結婚後もキャリアアップをし続けたいと考えていることが明らかになりました。また、結婚を控えた20代~30代の女性の約3割が、結婚後の自身の年収が下がると予想しており、その理由は「家庭優先のため残業を減らす必要があるため」や「育児に伴う時短勤務を予定しているため」であることがわかりました。一方で、結婚後の自身の年収が上がると予想している女性が挙げるその主な理由は、「昇進や昇給の見込みがあるため」や「共働きにより仕事への意欲が高まるため」であることが明らかになりました。なお、結婚を控えた20代~30代の女性が今後の日本における女性のさらなる活躍のために最も必要だと感じることは、「場所や時間に縛られない柔軟な働き方の定着」であることがわかりました。
本調査で、結婚を控えた女性のキャリア感が明らかになりましたが、株式会社渕上ファインズの「ウェディングドレスショップJUNO」は、女性の新たな門出を最高に美しい姿で迎える特別な環境を提供します。当店は、世界中から厳選した最高峰ブランドのドレスを取り扱うウェディングドレスのセレクトショップであり、多様なデザインと選択肢を豊富に取り揃えています。この上質なラインナップにより、これまでのキャリアを歩んできた自分にふさわしい運命の一着を選ぶことができ、自信に満ちた新たな人生のスタートをサポートします。また、3月8日の「国際女性デー(INTERNATIONAL WOMEN’S DAY)」に賛同し、女性の社会的自立や活躍を応援するキャンペーンを実施いたします。
調査実施会社
株式会社渕上ファインズ
所在地: 〒812-0039 福岡県福岡市博多区冷泉町6-16
代表取締役:渕上 芳亘
事業内容:ドレスショップの運営、衣装の商品企画、挙式・写真婚のプロデュース、ブライダルメディアの運営
URL: https://www.ffines.jp/

株式会社渕上ファインズが運営する「ウェディングドレスショップJUNO」は、世界的に有名なブランドのウェディングドレスやタキシードを提供するドレスショップです。ELIE SAABやANTONIO RIVAといった最高峰ブランドのドレスをはじめ、トレンドのカラードレスやメンズタキシード、豊富なアクセサリーも取り揃えています。詳細はこちらをご覧ください。
ウェディングドレスショップJUNO:https://www.juno-dress.jp/

国際女性デーに合わせた特別キャンペーン『INTERNATIONAL WOMEN’S DAY』を実施
ウェディングドレスショップ「JUNO」では、3月8日の「国際女性デー(INTERNATIONAL WOMEN’S DAY)」に賛同し、女性の社会的自立や活躍を応援する特別キャンペーンを実施いたします。
本キャンペーンは「~ 本当の自分になる ~」をテーマに、ジェンダーによる制限を受けず、ありのままの自分を表現できる社会の実現を願って企画されました。結婚後も自分らしくキャリアを築き、自立して活躍される女性に多く選ばれているJUNOだからこそ、女性の社会的自立や活躍を考え、応援する取り組みを実施し続けていきたいと考えております。
■ キャンペーン概要
・名称: INTERNATIONAL WOMEN’S DAY
・期間: 2026年2月24日~3月24日
・特別インタビューの公開:
モデル・俳優や経営者など、各分野で自立して輝く女性たちのインタビューを特設サイトにて公開。
仕事と結婚準備の両立に向き合う花嫁様へ向けたエールをお届けします。
今年は俳優、モデルとしてご活躍中の岡崎紗絵様にドレスを着用いただきました。
・ドネーション(寄付)活動:
期間中、INTERNATIONAL WOMEN’S DAYに関連するSNS投稿のいいね数に準じて、世界中の女性の健康と権利を支援する団体(公益財団法人ジョイセフ、または国際NGOプラン・インターナショナル)へ寄付いたします。
・URL:https://www.juno-dress.jp/womans_day_2026/
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