プレスリリース
ホーランド アメリカ ライン、2027~2028年 南米・南極クルーズを拡充
セブンシーズリレーションズ株式会社
2026.02.16
「ニュー・アムステルダム」が同海域に初就航、より多くのゲストに特別な体験を提供
ホーランド アメリカ ラインは、2027~2028年シーズンの南米・南極クルーズの供給キャパシティを拡大することを発表しました。
2027年秋より、同海域ではこれまで就航していた「オーステルダム」に代わり、「ニュー・アムステルダム」が初めて就航します。先行して「オーステルダム」で予約済みのゲストはすべて「ニュー・アムステルダム」へ予約移行の手続きが行われます。
客室数の増加や多彩な客室・スイートカテゴリー、さらに洗練された船内体験を備える「ニュー・アムステルダム」の投入により、南米の多彩な文化、壮大なフィヨルド、そして南極の圧倒的な自然美を、より多くのゲストが体験できるシーズンとなります。
このたび発表された 2027~2028年南米クルーズ(ニュー・アムステルダム乗船分)は、2026年2月24日より予約受付を開始します。

ニュー・アムステルダム |総トン数:86,700gt 乗客定員:2,122名
「南米および南極クルーズは、当社が提供する航路の中でも特に人気が高く、需要は年々拡大しています。ニュー・アムステルダムの就航により、南極の海岸で出会うペンギンから、色彩豊かな都市、雄大なフィヨルド、氷河に縁取られた水路まで、この地域が持つ驚くべき多様性を、さらに多くの方に体験していただけるようになります。
これらのデスティネーションは深い感動を与えてくれます。その体験を、私たちの中でも特に愛されている客船で、さらに高められることを嬉しく思います。」

南極に生息するペンギン
より多くの乗客を受け入れ可能な拡張されたキャパシティ 内側客室からスイートまで、幅広い客室カテゴリー 「テイスト・オブ・タマリンド」「モリモト・バイ・シー」など、ゲストに人気のダイニング施設 各寄港地の魅力を深く体感できる、受賞歴を誇るホーランド アメリカ ライン独自のプログラム
氷河に縁取られた水路を航行する景観クルージングの日や、マチュピチュなど南米を代表する名所を訪れるオーバーランドツアーまで、好奇心旺盛な旅人のために設計された、忘れがたい体験が用意されています。

船首にあるクローズネスト
カラスの巣は見晴台という意味がある

寄港地からは世界遺産へ
マチュピチュへもアクセス可能

洗練された客室
人気のネプチューンスイートは広く、客室数限定

ニュー・アムステルダム
2017年に改装されてニューアムステルダムは、全長約285メートル
対象となるすべての南米・南極クルーズは、2026年2月24日より予約開始となります。
なお、すでに2027~2028年シーズンの南米クルーズを「オーステルダム」で予約されているゲストおよび旅行会社には、航程への影響についてホーランド アメリカ ラインより直接案内が行われる予定です。
ホーランドアメリカラインの詳細情報については、
ホーランドアメリカライン日本語WEB|日本地区代理店 セブンシーズリレーションズ
をご覧ください。
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ホーランド アメリカ ラインは、2027~2028年シーズンの南米・南極クルーズの供給キャパシティを拡大することを発表しました。
2027年秋より、同海域ではこれまで就航していた「オーステルダム」に代わり、「ニュー・アムステルダム」が初めて就航します。先行して「オーステルダム」で予約済みのゲストはすべて「ニュー・アムステルダム」へ予約移行の手続きが行われます。
客室数の増加や多彩な客室・スイートカテゴリー、さらに洗練された船内体験を備える「ニュー・アムステルダム」の投入により、南米の多彩な文化、壮大なフィヨルド、そして南極の圧倒的な自然美を、より多くのゲストが体験できるシーズンとなります。
このたび発表された 2027~2028年南米クルーズ(ニュー・アムステルダム乗船分)は、2026年2月24日より予約受付を開始します。

ニュー・アムステルダム |総トン数:86,700gt 乗客定員:2,122名
南米・南極クルーズは、ホーランド アメリカ ライン屈指の人気航路
ホーランド アメリカ ライン社長のベス・ボーデンスタイナーは、次のように述べています。「南米および南極クルーズは、当社が提供する航路の中でも特に人気が高く、需要は年々拡大しています。ニュー・アムステルダムの就航により、南極の海岸で出会うペンギンから、色彩豊かな都市、雄大なフィヨルド、氷河に縁取られた水路まで、この地域が持つ驚くべき多様性を、さらに多くの方に体験していただけるようになります。
これらのデスティネーションは深い感動を与えてくれます。その体験を、私たちの中でも特に愛されている客船で、さらに高められることを嬉しく思います。」

南極に生息するペンギン
ニュー・アムステルダム就航で、体験価値がさらに向上
2027~2028年シーズンに「ニュー・アムステルダム」が就航することで、ゲストは以下のような魅力を享受できます。より多くの乗客を受け入れ可能な拡張されたキャパシティ 内側客室からスイートまで、幅広い客室カテゴリー 「テイスト・オブ・タマリンド」「モリモト・バイ・シー」など、ゲストに人気のダイニング施設 各寄港地の魅力を深く体感できる、受賞歴を誇るホーランド アメリカ ライン独自のプログラム
氷河に縁取られた水路を航行する景観クルージングの日や、マチュピチュなど南米を代表する名所を訪れるオーバーランドツアーまで、好奇心旺盛な旅人のために設計された、忘れがたい体験が用意されています。

船首にあるクローズネスト
カラスの巣は見晴台という意味がある

寄港地からは世界遺産へ
マチュピチュへもアクセス可能

洗練された客室
人気のネプチューンスイートは広く、客室数限定

ニュー・アムステルダム
2017年に改装されてニューアムステルダムは、全長約285メートル
南極体験クルーズ(4日間)を含む多彩な航程
2027~2028年の南米クルーズには、4日間の「南極体験クルーズ」を含む航程も含まれます。対象となるすべての南米・南極クルーズは、2026年2月24日より予約開始となります。
なお、すでに2027~2028年シーズンの南米クルーズを「オーステルダム」で予約されているゲストおよび旅行会社には、航程への影響についてホーランド アメリカ ラインより直接案内が行われる予定です。
ホーランドアメリカラインの詳細情報については、
ホーランドアメリカライン日本語WEB|日本地区代理店 セブンシーズリレーションズ
をご覧ください。
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