プレスリリース
ロイヤルエンフィールドは「第42回大阪モーターサイクルショー2026」および「第53回東京モーターサイクルショー2026」に出展いたします
ピーシーアイ株式会社
2026.02.02
- ロイヤルエンフィールドはピュア・モーターサイクリングの125周年を記念した特別なモデルなどジャパンプレミア・モデルを発表
- 各部をリフレッシュした2026年モデル「METEOR 350」の特別仕様車「METEOR 350 Sundowner Special Edition」を国内初披露

METEOR 350 Sundowner Special Edition
2026年2月2日:中型モーターサイクルセグメントのグローバルリーダーであるロイヤルエンフィールドは、2026年3月に開催される「第42回大阪モーターサイクルショー2026」および「第53回東京モーターサイクルショー2026」に出展いたします。
本出展ではジャパンプレミア・モデルに加え、2026年2月16日より受注を開始した2026年モデル「METEOR 350」の、限定50台の特別仕様車「METEOR 350 Sundowner Special Edition(メテオ・サンゴーマル・サンダウナー・スペシャル・エディション)」を国内初披露(予定)するとともに、ロイヤルエンフィールドがラインナップする全モデルも展示いたします。
また2025年12月に開催された「ヨコハマ・ホットロッド・カスタムショー2025」で発表いたしました、滋賀県を拠点に活動するカスタムバイクビルダー「CUSTOM WORKS ZON(カスタム・ワークス・ゾン)」が製作した、CLASSIC 650(クラシック・ロクゴーマル)の並列2気筒エンジンを2基搭載したカスタムバイク「VITA(ヴィタ)」も展示いたします。
東京会場では3月27日(金)に、ロイヤルエンフィールド・ブースにてプレスカンファレンスを開催予定。また3日間の会期中にトークショーなども予定しています。
開催場所:インテックス大阪 1・2号館、屋外特設会場
主 催:一般社団法人 日本二輪車普及安全協会
2026年3月28日(土)10:00~18:00(一般公開)
2026年3月29日(日)10:00~17:00(一般公開)
開催場所:東京ビッグサイト 西1・2・3・4ホール、アトリウム、西屋外駐車場
主 催:一般社団法人 日本二輪車普及安全協会
<ロイヤルエンフィールドについて>
1901年の創業以来、ロイヤルエンフィールドは美しいオートバイを作り続けてきた二輪車ブランドです。そのルーツは英国にあり、1955年にマドラス(現チェンナイ)に製造工場を設立。以来ロイヤルエンフィールドは、インドのミッドサイズ・モーターサイクルセグメントの成長を牽引してきました。ロイヤルエンフィールドのモーターサイクルは、美しく、シンプルで親しみやすく、ライディングする楽しさに溢れた乗り物である。それは我々ロイヤルエンフィールドが、自らを『Pure Motorcycling/ピュア・モーターサイクリング』と呼ぶ由縁です。
ロイヤルエンフィールドのプレミアムラインナップには、クルーザーの「METEOR 350(メテオ・サンゴーマル)」、650パラレルツインモーターサイクルの「CLASSIC 650(クラシック・ロクゴーマル)」「SUPER METEOR 650(スーパー・メテオ・ロクゴーマル)」、「INT650(アイエヌティ・ロクゴーマル)」、「CONTINENTAL GT650(コンチネンタル・ジーティー・ロクゴーマル)」、アドベンチャー・モーターサイクルでは「HIMALAYAN 450(ヒマラヤ・ヨンゴーマル)」、アイコニックな「GOAN CLASSIC 350(ゴアン クラシック・サンゴーマル)」「BULLET 350(ブリット・サンゴーマル)」、「CLASSIC 350(クラシック・サンゴーマル)」があります。また我々は2024年に、新しいシティ&電動モーターサイクルブランド『FLYNG FLEA(フライング・フリー)』を発表しました。それはモダンなデザインと先進技術を融合させた、都市型モビリティカテゴリーにおける我々の新たなチャレンジでもあります。
また我々ロイヤルエンフィールドは、世界各地でモーターサイクルイベントを企画しています。とくに、毎年11月にインド西海岸のリゾート地ゴアの美しいビーチに、世界中からロイヤルエンフィールド・ライダーが集まるイベント「Motoverse(モトバース)」や、ヒマラヤ山脈の高地を走る「Himalayan Odyssey(ヒマラヤン・オデッセイ)」が有名です。世界中の人々がロイヤルエンフィールドを走らせる世界同日開催のライディングイベント「One Ride(ワンライド)」も実施しています。
インドのトラック大手Eicher Motors Limited(アイシャーモーターズ・リミテッド)の一部門であるロイヤルエンフィールドは、インドの主要都市に2000以上の店舗を構え、世界60カ国以上に850近い店舗を展開しています。また、ロイヤルエンフィールドは、英国のブランティングソープとインドのチェンナイに2つのテクニカルセンターを有し、インドの都市チェンナイ近郊のオラガダムとヴァラムヴァダガルに2つの最新鋭の生産施設を運用しているほか、バングラデシュ、ネパール、ブラジル、タイ、アルゼンチン、コロンビアの6ヶ所に近代的なCKD(コンプリート・ノック・ダウン)組立工場も有しています。
報道関係者向け画像ダウンロードサイト
https://www.royalenfield.co.jp/download/
ロイヤルエンフィールドのブランドや製品に関する詳細は下記公式ウェブサイトをご覧ください。
https://www.royalenfield.co.jp
全国のROYAL ENFIELD正規販売店は下記よりご確認いただけます。
https://www.royalenfield.co.jp/dealers/
本件に関するお問い合わせ先:ロイヤルエンフィールドジャパン(総輸入発売元:ピーシーアイ株式会社) https://www.royalenfield.co.jp
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- 各部をリフレッシュした2026年モデル「METEOR 350」の特別仕様車「METEOR 350 Sundowner Special Edition」を国内初披露

METEOR 350 Sundowner Special Edition
2026年2月2日:中型モーターサイクルセグメントのグローバルリーダーであるロイヤルエンフィールドは、2026年3月に開催される「第42回大阪モーターサイクルショー2026」および「第53回東京モーターサイクルショー2026」に出展いたします。
本出展ではジャパンプレミア・モデルに加え、2026年2月16日より受注を開始した2026年モデル「METEOR 350」の、限定50台の特別仕様車「METEOR 350 Sundowner Special Edition(メテオ・サンゴーマル・サンダウナー・スペシャル・エディション)」を国内初披露(予定)するとともに、ロイヤルエンフィールドがラインナップする全モデルも展示いたします。
また2025年12月に開催された「ヨコハマ・ホットロッド・カスタムショー2025」で発表いたしました、滋賀県を拠点に活動するカスタムバイクビルダー「CUSTOM WORKS ZON(カスタム・ワークス・ゾン)」が製作した、CLASSIC 650(クラシック・ロクゴーマル)の並列2気筒エンジンを2基搭載したカスタムバイク「VITA(ヴィタ)」も展示いたします。
東京会場では3月27日(金)に、ロイヤルエンフィールド・ブースにてプレスカンファレンスを開催予定。また3日間の会期中にトークショーなども予定しています。
【第42回大阪モーターサイクルショー2026 開催概要】
開催日時:2026年3月20日(金)~22日(日)10:00~17:00開催場所:インテックス大阪 1・2号館、屋外特設会場
主 催:一般社団法人 日本二輪車普及安全協会
【第53回 東京モーターサイクルショー2026 開催概要】
開催日時:2026年3月27日(金)10:00~13:00(特別公開)13:00~18:00(一般公開)2026年3月28日(土)10:00~18:00(一般公開)
2026年3月29日(日)10:00~17:00(一般公開)
開催場所:東京ビッグサイト 西1・2・3・4ホール、アトリウム、西屋外駐車場
主 催:一般社団法人 日本二輪車普及安全協会
<ロイヤルエンフィールドについて>
1901年の創業以来、ロイヤルエンフィールドは美しいオートバイを作り続けてきた二輪車ブランドです。そのルーツは英国にあり、1955年にマドラス(現チェンナイ)に製造工場を設立。以来ロイヤルエンフィールドは、インドのミッドサイズ・モーターサイクルセグメントの成長を牽引してきました。ロイヤルエンフィールドのモーターサイクルは、美しく、シンプルで親しみやすく、ライディングする楽しさに溢れた乗り物である。それは我々ロイヤルエンフィールドが、自らを『Pure Motorcycling/ピュア・モーターサイクリング』と呼ぶ由縁です。
ロイヤルエンフィールドのプレミアムラインナップには、クルーザーの「METEOR 350(メテオ・サンゴーマル)」、650パラレルツインモーターサイクルの「CLASSIC 650(クラシック・ロクゴーマル)」「SUPER METEOR 650(スーパー・メテオ・ロクゴーマル)」、「INT650(アイエヌティ・ロクゴーマル)」、「CONTINENTAL GT650(コンチネンタル・ジーティー・ロクゴーマル)」、アドベンチャー・モーターサイクルでは「HIMALAYAN 450(ヒマラヤ・ヨンゴーマル)」、アイコニックな「GOAN CLASSIC 350(ゴアン クラシック・サンゴーマル)」「BULLET 350(ブリット・サンゴーマル)」、「CLASSIC 350(クラシック・サンゴーマル)」があります。また我々は2024年に、新しいシティ&電動モーターサイクルブランド『FLYNG FLEA(フライング・フリー)』を発表しました。それはモダンなデザインと先進技術を融合させた、都市型モビリティカテゴリーにおける我々の新たなチャレンジでもあります。
また我々ロイヤルエンフィールドは、世界各地でモーターサイクルイベントを企画しています。とくに、毎年11月にインド西海岸のリゾート地ゴアの美しいビーチに、世界中からロイヤルエンフィールド・ライダーが集まるイベント「Motoverse(モトバース)」や、ヒマラヤ山脈の高地を走る「Himalayan Odyssey(ヒマラヤン・オデッセイ)」が有名です。世界中の人々がロイヤルエンフィールドを走らせる世界同日開催のライディングイベント「One Ride(ワンライド)」も実施しています。
インドのトラック大手Eicher Motors Limited(アイシャーモーターズ・リミテッド)の一部門であるロイヤルエンフィールドは、インドの主要都市に2000以上の店舗を構え、世界60カ国以上に850近い店舗を展開しています。また、ロイヤルエンフィールドは、英国のブランティングソープとインドのチェンナイに2つのテクニカルセンターを有し、インドの都市チェンナイ近郊のオラガダムとヴァラムヴァダガルに2つの最新鋭の生産施設を運用しているほか、バングラデシュ、ネパール、ブラジル、タイ、アルゼンチン、コロンビアの6ヶ所に近代的なCKD(コンプリート・ノック・ダウン)組立工場も有しています。
報道関係者向け画像ダウンロードサイト
https://www.royalenfield.co.jp/download/
ロイヤルエンフィールドのブランドや製品に関する詳細は下記公式ウェブサイトをご覧ください。
https://www.royalenfield.co.jp
全国のROYAL ENFIELD正規販売店は下記よりご確認いただけます。
https://www.royalenfield.co.jp/dealers/
本件に関するお問い合わせ先:ロイヤルエンフィールドジャパン(総輸入発売元:ピーシーアイ株式会社) https://www.royalenfield.co.jp
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