プレスリリース
〈森里海と生きるまち 山口県「阿武町」〉新たな観光振興に携わる仲間&フラッグシップ飲食店シェフ 2種の地域おこし協力隊を募集!
阿武町役場
2026.01.30
関係人口との共創で育む新たな観光振興&最も希少な和牛と森里海の恵みを提供するフラッグシップ飲食店調理責任者候補を募集しています
1.関係人口との共創で育む、”新たな観光振興”にチャレンジしたい仲間
2.地方で“自分の店を持つ”フラッグシップ飲食店 調理責任者
を募集しています!!


募集職種
1.【観光振興業務 1名程度】
2.【調理責任者(候補)1名】
仕事の内容
1.観光振興■「一般社団法人あぶナビ」の運営業務
■既存アンバサダープログラム【ABUノーマルアンバサダープログラム】の管理運営
■阿武町内外で開催する観光イベントの企画運営
■阿武町の観光情報発信
■第3次阿武町版総合戦略(2025年3月策定)とまちの実態の理解
■地域住民の1人として専門業務を円滑に進めていくため、地域住民や関係団体との関係構築に努めていただきます。
■その他、地域振興に関することに、できることを協議しながらあたっていただきます。

ABUノーマルアンバサダーミーティング
2.調理□無角和牛を中心としたフラッグシップ店の運営(調理・仕込み・発注・在庫管理・接客など)
□メニュー開発や原価管理など“店を動かす”実務
□SNSを含む情報発信
□渡邊シェフの指導を受けながらのOJT
□地域の歴史や生産者との連携、食材理解を深めるなどマネジメント全般
難しく構える必要はございません。今のスキルを最大限に活かしつつ、サポートいたしますので段階的にこなせるように共に成長していきましょう!

プロジェクトマネージャー 渡邊 雅之
卒業後の進路
隊員活動中の業務内容が仕事として成立する場合は、以下のことを想定しています。
(観光振興)
拠点運営団体に雇用される
業務を引き継いで独立する
(調理)
道の駅一部区画または町内での独立開業(サポートあり)
※伴走から自走まで全面的なサポート体制を整えております!
対象となる方
(1.観光振興)
■20歳以上概ね40歳以下の方(学歴・性別・経験不問)、特技、能力を活かして意欲を持って活動に取り組んでいただける方
■普通自動車運転免許証を所持する方。
(1.2.共通)
■3大都市圏、政令指定都市又は地方都市(条件不利地を除く)から住民票を異動することが可能な方。※詳細は総務省「地域おこし協力隊」サイト又は町担当課にお問い合わせください。
■地域になじむ意思があり、心身ともに健康である方。
■基本的なパソコン操作(Word、Excel、インターネット等)ができる方。
■地方公務員法第16条に規定する欠格条項に該当しない方。
◆以下のスキルをお持ちの方を歓迎
(1.観光振興)
■聴く力があり、積極的にコミュニケーションがとれる人
■既存に囚われず新たなワークスタイルに理解と興味があり、人と人を繋ぐことが好きな人
■写真や動画の撮影、SNS投稿など情報発信が好きな人
■イベントの企画運営を行なったことがある人
(2.調理)
料理を仕事として本気で磨きたい人
自分の店を持つ未来を現実的に見据えている人
地域の食材に興味がある/生産者と向き合いたい人
人に喜ばれる料理をつくるのが好きな人
都会にはない静かな環境で集中して成長したい人
経験不問。調理経験(洋系)尚可 ただし 「成長したい」という意欲がある人は歓迎です。
※2~3年後には阿武町への定住を視野に入れている方必須
勤務地
山口県阿武郡阿武町内
勤務時間及び休暇
(1.2.共通)
□勤務時間:月17日(月127.5時間)
□休日や時間外に勤務した場合は勤務日に振り替えます。
□休暇は年次有給休暇とします。日数は1年において12日(毎月1日)とします。
主な待遇
(1.2.共通)
■月額/238,000円(ここから社会保険料等を控除します。)
■住宅補助が最大4万円/月
■活動用車両の貸与
※協力隊に貸与する車両は勤務中のみ使用可能です。
町内での生活、通勤等の移動手段のための自家用車の持ち込みをお勧めします。
■活動状況に応じて年2回の期末手当を支給
■当町までの交通費及び引越し費用、生活備品、光熱水費、その他の経費はご負担頂きます。
副業について:地域おこし協力隊としての担当業務に差し支えないことを条件に相談に応じます。
雇用形態及び任期
(1.2.共通)
■阿武町と雇用契約を締結します。※会計年度任用職員(パートタイム)としての雇用となります。
■雇用期間は1年間とします。 ただし、活動状況等の評価を行い、1年毎に期間を更新(最長3年間)します。
■隊員としてふさわしくないと判断した場合は、雇用期間中であってもその職を解くことができるものとします。
応募方法
(1.観光振興)
次の書類を作成し、応募書類送付先に郵送してください。
(1) 阿武町地域おこし協力隊応募用紙(阿武町役場公式サイトから様式をダウンロードできます)
(2) 住民票の写し
(3) 自動車運転免許証の写し
【応募書類送付先】
〒759-3622 山口県阿武郡阿武町大字奈古2636番地 阿武町役場 まちづくり推進課 商工観光係
【Eメールアドレス】 machisui05@town.abu.lg.jp
(2.調理)
書類を作成し、応募書類送付先に郵送してください。Eメールでの送信でもかまいません。ただし顔画像はJPEG形式で送ってください。
※書類は阿武町役場公式サイトもしくはこちらからダウンロードできます
【応募書類送付先】
〒759-3622 山口県阿武郡阿武町大字奈古2636番地 阿武町役場 農林水産課
【Eメールアドレス】keizai08@town.abu.lg.jp
選考プロセス
選考は以下のプロセスを予定しております。
(1.観光振興)
▼ 第1次選考(書類審査)
書類選考の上、結果を応募者全員に文書で通知します。
▼ 第2次選考(面接審査)
阿武町において面接試験を行います。
▼ 内定(最終選考結果)
第2次選考の結果を、3月上旬に対象者全員に文書により通知します。
▼ 雇用契約 令和8年4月1日 (予定)
※開始日は相談に応じます(ただし月初日からとなります。)
(2.調理)
▼ 第1次選考(書類審査)
▼ 第2次選考(面接審査)
▼ 内定通知(最終選考結果)
▼ 雇用開始 決定後1~2ヶ月(要相談)
サポートも充実!
山口県への移住を希望・検討されている方に、実際に山口県へお越しいただき、理解を深めていただくことにより、山口県への移住・定住を促進することを目的として、交通費の一部を補助する制度もあります。(最大3万円)利用される方は事前に役場までご相談ください。(詳細は「山口県UJIターン・移住支援サイト | 住んでみぃね!ぶちええ山口」をご確認ください。)
※任期終了後に起業をする際に、条件によっては下記の制度を活用いただけます。
阿武町起業化支援事業制度…上限50万円 ※起業事業経費の1/2以内
阿武町地域おこし協力隊起業支援補助金・・・上限100万円 ※起業事業経費の10/10以内
山口県北部の日本海に面した「阿武町(あぶちょう)」は、人口 約3,000 人の小さな町です。
都心部では見られない、ずっと昔から阿武町の暮らしを支えてくれていた豊かな「森」「里」「海」が残っており町全域で日本ジオパーク認定を受けています。この恵まれた豊かな自然と、本町の基幹産業である第一次産業を中心とした暮らしは、森里海の恵みを享受することで成り立っており、NPO法人「日本で最も美しい村」連合に加盟しています。
まちの主な産業は、農業や漁業などの第一次産業。全国道の駅発祥の地でもある「道の駅阿武町」には、地域の新鮮な生産物が並び、まちの玄関口として賑わっています。
阿武町内の方からこれからも阿武町に住みたい、阿武町外の方からも阿武町で住みたいと「選ばれる町」となるために、夢と笑顔あふれる「豊かで住みよい文化の町」を目指して活動しています。
2026年版住みたい田舎ベストランキングの人口1万人未満の町ランキングで、「阿武町」が「子育て世代部門」で1位、「若者世代・単身者部門」で1位を獲得しました。
阿武町には派手さはありませんが、本質的な豊かさと、挑戦を受け止める寛容さがあります。
この町のいちばんの魅力は、人の温かさ。
移住者を「外から来た人」としてではなく、一緒に町をつくる仲間として迎え入れる空気があります。挑戦に対して、否定よりも応援が先に来る--それが阿武町の日常です。
時間に追われる場所ではなく、自分の「技術・思想・仕事」を深く耕せる環境。
何かを「消費する町」ではなく、価値をつくり、育て、残していける町です。
また、行政・地域・事業者の距離が近く、やりたいことが形になるまでのスピードが速い。
移住して何かに挑戦する人にとって、無駄な摩擦が少ない環境です。
情緒だけでなく、挑戦が前に進む現実的な環境がある。
だからこそ、移住して挑む価値があります。
問い合わせ先
(1.観光振興)
阿武町役場 まちづくり推進課 商工観光係 川合雄介
759-3622 山口県阿武郡阿武町大字奈古2636
08388-2-3111
machisui05@town.abu.lg.jp
(2.調理)
阿武町役場 農林水産課 農林水産係 藤尾凛太郎
759-3622 山口県阿武郡阿武町大字奈古2636
08388-2-3114
keizai08@town.abu.lg.jp
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1.関係人口との共創で育む、”新たな観光振興”にチャレンジしたい仲間
2.地方で“自分の店を持つ”フラッグシップ飲食店 調理責任者
を募集しています!!


募集職種
1.【観光振興業務 1名程度】
2.【調理責任者(候補)1名】
仕事の内容
1.観光振興■「一般社団法人あぶナビ」の運営業務
■既存アンバサダープログラム【ABUノーマルアンバサダープログラム】の管理運営
■阿武町内外で開催する観光イベントの企画運営
■阿武町の観光情報発信
■第3次阿武町版総合戦略(2025年3月策定)とまちの実態の理解
■地域住民の1人として専門業務を円滑に進めていくため、地域住民や関係団体との関係構築に努めていただきます。
■その他、地域振興に関することに、できることを協議しながらあたっていただきます。

ABUノーマルアンバサダーミーティング
2.調理□無角和牛を中心としたフラッグシップ店の運営(調理・仕込み・発注・在庫管理・接客など)
□メニュー開発や原価管理など“店を動かす”実務
□SNSを含む情報発信
□渡邊シェフの指導を受けながらのOJT
□地域の歴史や生産者との連携、食材理解を深めるなどマネジメント全般
難しく構える必要はございません。今のスキルを最大限に活かしつつ、サポートいたしますので段階的にこなせるように共に成長していきましょう!

プロジェクトマネージャー 渡邊 雅之
卒業後の進路
隊員活動中の業務内容が仕事として成立する場合は、以下のことを想定しています。
(観光振興)
拠点運営団体に雇用される
業務を引き継いで独立する
(調理)
道の駅一部区画または町内での独立開業(サポートあり)
※伴走から自走まで全面的なサポート体制を整えております!
対象となる方
(1.観光振興)
■20歳以上概ね40歳以下の方(学歴・性別・経験不問)、特技、能力を活かして意欲を持って活動に取り組んでいただける方
■普通自動車運転免許証を所持する方。
(1.2.共通)
■3大都市圏、政令指定都市又は地方都市(条件不利地を除く)から住民票を異動することが可能な方。※詳細は総務省「地域おこし協力隊」サイト又は町担当課にお問い合わせください。
■地域になじむ意思があり、心身ともに健康である方。
■基本的なパソコン操作(Word、Excel、インターネット等)ができる方。
■地方公務員法第16条に規定する欠格条項に該当しない方。
◆以下のスキルをお持ちの方を歓迎
(1.観光振興)
■聴く力があり、積極的にコミュニケーションがとれる人
■既存に囚われず新たなワークスタイルに理解と興味があり、人と人を繋ぐことが好きな人
■写真や動画の撮影、SNS投稿など情報発信が好きな人
■イベントの企画運営を行なったことがある人
(2.調理)
料理を仕事として本気で磨きたい人
自分の店を持つ未来を現実的に見据えている人
地域の食材に興味がある/生産者と向き合いたい人
人に喜ばれる料理をつくるのが好きな人
都会にはない静かな環境で集中して成長したい人
経験不問。調理経験(洋系)尚可 ただし 「成長したい」という意欲がある人は歓迎です。
※2~3年後には阿武町への定住を視野に入れている方必須
勤務地
山口県阿武郡阿武町内
勤務時間及び休暇
(1.2.共通)
□勤務時間:月17日(月127.5時間)
□休日や時間外に勤務した場合は勤務日に振り替えます。
□休暇は年次有給休暇とします。日数は1年において12日(毎月1日)とします。
主な待遇
(1.2.共通)
■月額/238,000円(ここから社会保険料等を控除します。)
■住宅補助が最大4万円/月
■活動用車両の貸与
※協力隊に貸与する車両は勤務中のみ使用可能です。
町内での生活、通勤等の移動手段のための自家用車の持ち込みをお勧めします。
■活動状況に応じて年2回の期末手当を支給
■当町までの交通費及び引越し費用、生活備品、光熱水費、その他の経費はご負担頂きます。
副業について:地域おこし協力隊としての担当業務に差し支えないことを条件に相談に応じます。
雇用形態及び任期
(1.2.共通)
■阿武町と雇用契約を締結します。※会計年度任用職員(パートタイム)としての雇用となります。
■雇用期間は1年間とします。 ただし、活動状況等の評価を行い、1年毎に期間を更新(最長3年間)します。
■隊員としてふさわしくないと判断した場合は、雇用期間中であってもその職を解くことができるものとします。
応募方法
(1.観光振興)
次の書類を作成し、応募書類送付先に郵送してください。
(1) 阿武町地域おこし協力隊応募用紙(阿武町役場公式サイトから様式をダウンロードできます)
(2) 住民票の写し
(3) 自動車運転免許証の写し
【応募書類送付先】
〒759-3622 山口県阿武郡阿武町大字奈古2636番地 阿武町役場 まちづくり推進課 商工観光係
【Eメールアドレス】 machisui05@town.abu.lg.jp
(2.調理)
書類を作成し、応募書類送付先に郵送してください。Eメールでの送信でもかまいません。ただし顔画像はJPEG形式で送ってください。
※書類は阿武町役場公式サイトもしくはこちらからダウンロードできます
【応募書類送付先】
〒759-3622 山口県阿武郡阿武町大字奈古2636番地 阿武町役場 農林水産課
【Eメールアドレス】keizai08@town.abu.lg.jp
選考プロセス
選考は以下のプロセスを予定しております。
(1.観光振興)
▼ 第1次選考(書類審査)
書類選考の上、結果を応募者全員に文書で通知します。
▼ 第2次選考(面接審査)
阿武町において面接試験を行います。
▼ 内定(最終選考結果)
第2次選考の結果を、3月上旬に対象者全員に文書により通知します。
▼ 雇用契約 令和8年4月1日 (予定)
※開始日は相談に応じます(ただし月初日からとなります。)
(2.調理)
▼ 第1次選考(書類審査)
▼ 第2次選考(面接審査)
▼ 内定通知(最終選考結果)
▼ 雇用開始 決定後1~2ヶ月(要相談)
サポートも充実!
山口県への移住を希望・検討されている方に、実際に山口県へお越しいただき、理解を深めていただくことにより、山口県への移住・定住を促進することを目的として、交通費の一部を補助する制度もあります。(最大3万円)利用される方は事前に役場までご相談ください。(詳細は「山口県UJIターン・移住支援サイト | 住んでみぃね!ぶちええ山口」をご確認ください。)
※任期終了後に起業をする際に、条件によっては下記の制度を活用いただけます。
阿武町起業化支援事業制度…上限50万円 ※起業事業経費の1/2以内
阿武町地域おこし協力隊起業支援補助金・・・上限100万円 ※起業事業経費の10/10以内
山口県「阿武町」ってどんなところ?
山口県北部の日本海に面した「阿武町(あぶちょう)」は、人口 約3,000 人の小さな町です。
都心部では見られない、ずっと昔から阿武町の暮らしを支えてくれていた豊かな「森」「里」「海」が残っており町全域で日本ジオパーク認定を受けています。この恵まれた豊かな自然と、本町の基幹産業である第一次産業を中心とした暮らしは、森里海の恵みを享受することで成り立っており、NPO法人「日本で最も美しい村」連合に加盟しています。
まちの主な産業は、農業や漁業などの第一次産業。全国道の駅発祥の地でもある「道の駅阿武町」には、地域の新鮮な生産物が並び、まちの玄関口として賑わっています。
阿武町内の方からこれからも阿武町に住みたい、阿武町外の方からも阿武町で住みたいと「選ばれる町」となるために、夢と笑顔あふれる「豊かで住みよい文化の町」を目指して活動しています。
2026年版住みたい田舎ベストランキングの人口1万人未満の町ランキングで、「阿武町」が「子育て世代部門」で1位、「若者世代・単身者部門」で1位を獲得しました。
阿武町には派手さはありませんが、本質的な豊かさと、挑戦を受け止める寛容さがあります。
この町のいちばんの魅力は、人の温かさ。
移住者を「外から来た人」としてではなく、一緒に町をつくる仲間として迎え入れる空気があります。挑戦に対して、否定よりも応援が先に来る--それが阿武町の日常です。
時間に追われる場所ではなく、自分の「技術・思想・仕事」を深く耕せる環境。
何かを「消費する町」ではなく、価値をつくり、育て、残していける町です。
また、行政・地域・事業者の距離が近く、やりたいことが形になるまでのスピードが速い。
移住して何かに挑戦する人にとって、無駄な摩擦が少ない環境です。
情緒だけでなく、挑戦が前に進む現実的な環境がある。
だからこそ、移住して挑む価値があります。
問い合わせ先
(1.観光振興)
阿武町役場 まちづくり推進課 商工観光係 川合雄介
759-3622 山口県阿武郡阿武町大字奈古2636
08388-2-3111
machisui05@town.abu.lg.jp
(2.調理)
阿武町役場 農林水産課 農林水産係 藤尾凛太郎
759-3622 山口県阿武郡阿武町大字奈古2636
08388-2-3114
keizai08@town.abu.lg.jp
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