プレスリリース
横浜東急会 「第2回 東急ちびっこベースボールクリニック」を開催
東急グループ
2026.01.28
元プロ野球名選手が「投げる・打つ・守る」を小学生に熱血指導!2025年12月6日(土)開催/横浜市立市ヶ尾小学校/参加者:140名



東急グループは「地域に愛される東急ブランド」を目指して、「教育」「文化」「環境」「健康・福祉」を軸とした社会貢献活動を続けています。東急会(国内23地区 海外4地区/東急グループ93社2法人が参画※2025年9月現在)では、地域に根差した企業グループとして、地元の皆さまと連携し、「環境保全活動」「文化芸術・スポーツ振興活動」「福祉・教育活動」などの地域活動を続けています。
横浜東急会では2025年12月6日(土)に「第2回 東急ちびっこベースボールクリニック」を開催しました。
この「東急ちびっこベースボールクリニック」は昨今の野球人気を鑑み昨年からスタート、第2回となりました。往年の名選手から西崎 幸広 氏(投手・元日本ハムファイターズなど)、緒方 耕一 氏(内野手/外野手・元読売ジャイアンツ)、飯田 哲也 氏(外野手/内野手/捕手・元ヤクルトスワローズなど)を講師に迎え、「いっしょに野球やろうよ!」と呼びかけ、応援の方々を含め140名が来場。このクリニックの特徴はチームを対象にする野球教室が多い中、個人で参加でき初心者から経験者まで、そのレベルに合わせ「投げる・打つ・守る」を基礎からわかりやすくクラス分けしてコーチすることです。
イベント担当者は「昨年度、新規イベントとして手探りの中開催いたしましたが、第2回を迎え、恒例イベントに向けての第一歩を踏み出すことができました。昨年同様定員を大幅に超える募集をいただき、当日も子供たちの好奇心と活気がみなぎる、充実したイベントとなりました。来年度以降もより良いイベントにしていけるよう工夫を凝らしていきたいと思います。」とコメントしました。
会場も東急田園都市線沿線、公立小学校の「校庭開放事業」と連携し、地域コミュニティと東急グループの新しいかたちで実施することができました。
横浜東急会は、横浜地区に事業所をおく東急グループ18社1法人で構成されています。
例年、当会主催・主管で行っている活動としては以下4イベントとなります。
・「東急ちびっこフットサルYOKOHAMAサッカークリニック」(2002年より開催)
・「東急ちびっこフットサルYOKOHAMAフットサル大会」(1996年より開催)
・「東急ちびっこベースボールクリニック」(2024年より開催)
・横浜マラソンの給水ボランティア(2016年より参加)
横浜を拠点にした様々な行事を通じて、地域の方々との交流を図り喜んでいただけるよう、また、
東急グループをより身近に感じていただけるよう努めております。



担当者コメント 東急建設株式会社 各務 理紗
当会は、主催イベントとして地域の子供たちを対象としたイベントを多く行っております。イベントを開催する度に、子供たちの底なしの体力や「楽しかった!」の声に、当会メンバーの方がむしろ元気をいただいており、翌年もより喜んでいただけるように、と子供たちの喜ぶ姿を楽しみに日々活動しております。
昨年度より新規イベントも開催し、より一層地域の皆様に楽しみを届けられる一助を担える存在であれるよう尽力して参ります。
東急会(国内23地区 海外4地区/東急グループ93社2法人が参画※2025年9月現在)では、地域に根差した企業グループとして、地元の皆さまと連携し、「環境保全活動」「文化芸術・スポーツ振興活動」「福祉・教育活動」などの地域活動を続けています。
東急会 国内23地区・海外4地区(2025年9月現在)
東急会は各地域において、グループ各社の親睦を深めながら、相互に協力し地域に密着した社会貢献活動を通じて、企業の社会的責任を果たすとともに地域社会と東急グループをつなぐ架け橋となっています。
北海道東急会/東北東急会/埼玉・栃木東急会/茨城東急会/千葉東急会上信越東急会/多摩東急会/横浜東急会/静岡東急会/名古屋東急会北陸東急会/関西東急会/広島東急会/山陰東急会/香川東急会愛媛・高知東急会/福岡東急会/大分東急会/長崎東急会/熊本東急会宮崎東急会/鹿児島東急会/沖縄東急会/タイ東急会/インドネシア東急会 /シンガポール東急会/ベトナム東急会
https://tokyugroup.jp/csr/tokyu-association

東急会の生い立ち
1963年頃、札幌地区・関西地区の東急グループ各社の社員たちが、情報交換や親睦を深めるために、自然発生的にできた集まり。それが東急会の始まりとされています。その後、グループ事業の展開に伴い、それぞれの地域に東急会が発足。1980年頃、東急会が正式に組織化され、全国組織として、東急会連合会ができあがりました。
「東急グループの横のつながり、結束は強い。1つの情報でもいろんな角度から利用し合える、相互扶助のできるグループである」「東急会はバランスシートにのらない東急グループ独自の資産である」これは1980年頃、当時の東急グループ会長である五島昇の言葉として記録されています。
発足から半世紀以上、社会状況の変化に伴い組織の再編を行いながら、東急会は途切れることなく活動を続けています。

五島昇会長
東急グループとは
東急グループは、1922年の「目黒蒲田電鉄株式会社」設立に始まり、2025年3月31日現在、東急株式会社(旧:東京急行電鉄株式会社)を中核企業とした214社7法人で構成する企業グループです。交通事業を基盤とした「まちづくり」を事業の根幹に置き、不動産、生活サービス、ホテル・リゾートなど、長年にわたって、皆さまの日々の生活に密着したさまざまな分野で事業を進めています。
「美しい時代へ」をスローガンに、人々の多様な価値観に対応した「美しい生活環境の創造」をグループ理念として掲げ、各社の「自立」を前提に、互いに連携しあい、相乗効果を生み出す「共創」を推し進め、信頼され愛される東急ブランドの確立を目指しています。
また、学校法人・財団の活動、全国で展開している東急会の活動などを通して、地域社会に根差した社会貢献活動にも積極的に取り組んでいます。
東急会についてのお問い合わせ 東急会連合会事務局
tokyu-kai@tkk.tokyu.co.jp
東急グループホームページ
https://tokyugroup.jp/

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東急グループは「地域に愛される東急ブランド」を目指して、「教育」「文化」「環境」「健康・福祉」を軸とした社会貢献活動を続けています。東急会(国内23地区 海外4地区/東急グループ93社2法人が参画※2025年9月現在)では、地域に根差した企業グループとして、地元の皆さまと連携し、「環境保全活動」「文化芸術・スポーツ振興活動」「福祉・教育活動」などの地域活動を続けています。
横浜東急会では2025年12月6日(土)に「第2回 東急ちびっこベースボールクリニック」を開催しました。
この「東急ちびっこベースボールクリニック」は昨今の野球人気を鑑み昨年からスタート、第2回となりました。往年の名選手から西崎 幸広 氏(投手・元日本ハムファイターズなど)、緒方 耕一 氏(内野手/外野手・元読売ジャイアンツ)、飯田 哲也 氏(外野手/内野手/捕手・元ヤクルトスワローズなど)を講師に迎え、「いっしょに野球やろうよ!」と呼びかけ、応援の方々を含め140名が来場。このクリニックの特徴はチームを対象にする野球教室が多い中、個人で参加でき初心者から経験者まで、そのレベルに合わせ「投げる・打つ・守る」を基礎からわかりやすくクラス分けしてコーチすることです。
イベント担当者は「昨年度、新規イベントとして手探りの中開催いたしましたが、第2回を迎え、恒例イベントに向けての第一歩を踏み出すことができました。昨年同様定員を大幅に超える募集をいただき、当日も子供たちの好奇心と活気がみなぎる、充実したイベントとなりました。来年度以降もより良いイベントにしていけるよう工夫を凝らしていきたいと思います。」とコメントしました。
会場も東急田園都市線沿線、公立小学校の「校庭開放事業」と連携し、地域コミュニティと東急グループの新しいかたちで実施することができました。
横浜東急会について
【横浜東急会】会員数:18社1法人横浜東急会は、横浜地区に事業所をおく東急グループ18社1法人で構成されています。
例年、当会主催・主管で行っている活動としては以下4イベントとなります。
・「東急ちびっこフットサルYOKOHAMAサッカークリニック」(2002年より開催)
・「東急ちびっこフットサルYOKOHAMAフットサル大会」(1996年より開催)
・「東急ちびっこベースボールクリニック」(2024年より開催)
・横浜マラソンの給水ボランティア(2016年より参加)
横浜を拠点にした様々な行事を通じて、地域の方々との交流を図り喜んでいただけるよう、また、
東急グループをより身近に感じていただけるよう努めております。



担当者コメント 東急建設株式会社 各務 理紗
当会は、主催イベントとして地域の子供たちを対象としたイベントを多く行っております。イベントを開催する度に、子供たちの底なしの体力や「楽しかった!」の声に、当会メンバーの方がむしろ元気をいただいており、翌年もより喜んでいただけるように、と子供たちの喜ぶ姿を楽しみに日々活動しております。
昨年度より新規イベントも開催し、より一層地域の皆様に楽しみを届けられる一助を担える存在であれるよう尽力して参ります。
「東急会」について
東急グループは「地域に愛される東急ブランド」を目指して、東急線沿線地域だけでなく日本全国から海外まで多くの地域でグループ各社がさまざまな事業を展開しています。そして人々の暮らしに潤いと豊かさをもたらし、持続可能な社会を実現するため、「教育」「文化」「環境」「健康・福祉」を軸とした社会貢献活動を続けてきました。東急会(国内23地区 海外4地区/東急グループ93社2法人が参画※2025年9月現在)では、地域に根差した企業グループとして、地元の皆さまと連携し、「環境保全活動」「文化芸術・スポーツ振興活動」「福祉・教育活動」などの地域活動を続けています。
東急会 国内23地区・海外4地区(2025年9月現在)
東急会は各地域において、グループ各社の親睦を深めながら、相互に協力し地域に密着した社会貢献活動を通じて、企業の社会的責任を果たすとともに地域社会と東急グループをつなぐ架け橋となっています。
北海道東急会/東北東急会/埼玉・栃木東急会/茨城東急会/千葉東急会上信越東急会/多摩東急会/横浜東急会/静岡東急会/名古屋東急会北陸東急会/関西東急会/広島東急会/山陰東急会/香川東急会愛媛・高知東急会/福岡東急会/大分東急会/長崎東急会/熊本東急会宮崎東急会/鹿児島東急会/沖縄東急会/タイ東急会/インドネシア東急会 /シンガポール東急会/ベトナム東急会
https://tokyugroup.jp/csr/tokyu-association

東急会の生い立ち
1963年頃、札幌地区・関西地区の東急グループ各社の社員たちが、情報交換や親睦を深めるために、自然発生的にできた集まり。それが東急会の始まりとされています。その後、グループ事業の展開に伴い、それぞれの地域に東急会が発足。1980年頃、東急会が正式に組織化され、全国組織として、東急会連合会ができあがりました。
「東急グループの横のつながり、結束は強い。1つの情報でもいろんな角度から利用し合える、相互扶助のできるグループである」「東急会はバランスシートにのらない東急グループ独自の資産である」これは1980年頃、当時の東急グループ会長である五島昇の言葉として記録されています。
発足から半世紀以上、社会状況の変化に伴い組織の再編を行いながら、東急会は途切れることなく活動を続けています。

五島昇会長
東急グループとは
東急グループは、1922年の「目黒蒲田電鉄株式会社」設立に始まり、2025年3月31日現在、東急株式会社(旧:東京急行電鉄株式会社)を中核企業とした214社7法人で構成する企業グループです。交通事業を基盤とした「まちづくり」を事業の根幹に置き、不動産、生活サービス、ホテル・リゾートなど、長年にわたって、皆さまの日々の生活に密着したさまざまな分野で事業を進めています。
「美しい時代へ」をスローガンに、人々の多様な価値観に対応した「美しい生活環境の創造」をグループ理念として掲げ、各社の「自立」を前提に、互いに連携しあい、相乗効果を生み出す「共創」を推し進め、信頼され愛される東急ブランドの確立を目指しています。
また、学校法人・財団の活動、全国で展開している東急会の活動などを通して、地域社会に根差した社会貢献活動にも積極的に取り組んでいます。
東急会についてのお問い合わせ 東急会連合会事務局
tokyu-kai@tkk.tokyu.co.jp
東急グループホームページ
https://tokyugroup.jp/

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