プレスリリース
まちなかが美術館、札幌駅前通で新たな鑑賞体験を - 「サッポロパラレルミュージアム2026」1月31日から開幕
札幌駅前通地区活性化委員会
2026.01.23
国内外で活躍する作家による展示のほか、トーク、スタンプラリー、鑑賞ツアーなどを通じて、日常と異なる視点でまちを巡る鑑賞体験をお届けします!

サッポロ・パラレル・ミュージアムは、札幌駅前通のさまざまな商業ビルや地下歩行空間に作品を展示して、日常と違う視点でまちを巡る鑑賞体験をお届けします。見慣れたまちの風景を普段と違った角度から見たり、ふと足を止めて考える体験を通して、まちを再発見しながらアートをお楽しみください。
会期中は、札幌で活躍する作家のグッズなどが購入できるミュージアムショップ、オリジナルグッズがもらえるスタンプラリー、ローカルの可能性を考えるトークイベント、親と子どもがバラバラに鑑賞できるツアーを開催します。
開催概要
SAPPORO PARALLEL MUSEUM 2026(サッポロ・パラレル・ミュージアム2026)
日時|2026年1月31日(土)~2月8日(日)11:00~19:00
※一部展示は施設の営業時間に準ずる
会場|赤れんが テラス、札幌駅前通地下歩行空間、札幌ステラプレイス、sitatte sapporo、
大丸札幌店、D-LIFEPLACE 札幌、NOASIS 3.4 日本生命札幌ビル
出展作家|大黒淳一、笠見康大、THE COPY TRAVELERS、中崎透、久門剛史、村上早、米澤柊
主催|札幌駅前通地区活性化委員会
〈ディレクション〉札幌駅前通まちづくり株式会社
〈共同企画〉一般社団法人PROJECTA
〈コーディネート〉CAI現代芸術研究所/CAI03
〈デザイン〉3KG
〈アーキテクト〉丸田知明建築設計事務所
助成|令和7年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業
特別協力|札幌市、さっぽろ雪まつり実行委員会、札幌駅前通振興会
連携企画|ユネスコ創造都市ネットワーク都市間連携事業、札幌国際芸術祭(SIAF)、NEVER MIND THE BOOKS、まちのこそだて研究所gurumi
協力|salon cojica
HP|https://www.parallelmuseum.com/
SNS|https://www.facebook.com/sapporoparallelmuseum
https://www.instagram.com/sapporoparallelmuseum
出展作家

「harmonia」2012
大黒淳一/OGURO Junichi
会場|sitatte sapporo B1F(ステップガーデン)
札幌生まれ。札幌大谷大学教授。音楽領域を拡張するサウンドアーティストとして、札幌国際芸術祭をはじめ国内外の国際展でサウンドアートやオーディオビジュアル作品を発表。ベルリン滞在後、ZKMゲストアーティストや日本初の43.4ch立体音響施設の音楽監督を務めるなど、多層的なサウンドインスタレーション作品を展開している。2021年札幌文化奨励賞受賞。

「untitled(逆さまの絵とスケール)」 2023
笠見康大/KASAMI Yasuhiro
会場|NOASIS 3.4 日本生命札幌ビル B1F
1982年福島県いわき市生まれ。札幌市在住。2009 年北海道教育大学大学院教育学研究科教科教育専攻美術教育専修(西洋画)修了。絵画的な作法の中で生成される非意味的な、あるいは抽象的なイメージの関係性の中に、社会の中で規定された個人の実存のよりどころを探っています。

「THE COPY TRAVELERSのポップフライと空き地」2021
THE COPY TRAVELERS
会場|大丸札幌店 1F コリドール(外廊)
京都を拠点として活動する美術家、加納俊輔、迫鉄平、上田良によって2014年に結成されたユニット。個々の活動でも写真や映像をメインに活動している三人のエッセンスをミックスしながら、「複製」という手法の可能性について、コピー機やスキャナ、カメラなどのツールを用いて、日々、実験に勤しんでいる。アートブックの出版をはじめ、展覧会、ワークショップなどの活動を行なっている。

「Poolsode Snowman」2021
中崎透/NAKAZAKI Tohru
会場|札幌駅前通地下歩行空間(憩いの空間/W)
1976年茨城生まれ。看板をモチーフとした作品をはじめ、パフォーマンス、映像、インスタレーションなど、形式を特定せず制作を展開している。2006年末より「Nadegata Instant Party」を結成し、ユニットとしても活動。2011年よりプロジェクトFUKUSHIMA!に参加、主に美術部門のディレクションを担当。

「Polite Existence」(展示風景)2023
久門剛史/HISAKADO Tsuyoshi
会場|大丸札幌店 1F 正面玄関横
人の営みを構成する根源的な感性や唯一性/永遠性に関心を寄せ、空間、彫刻、音、ドローイング、光などの多様な手法を用い、詩的な芸術実践で鑑賞者の知覚を研ぎ澄ますように促す。自然界、物理学への関心を高精度に組み合わせた表現の探究を続けながら、近年は豊かさや均衡について考え、その約束されない未来を想像することをコンセプトとして広く捉えている。

「まよいご」2022
村上早/MURAKAMI Saki
会場|D-LIFEPLACE 札幌
作家村上早は生の記憶や死をテーマに、人や動物を描いた銅版画では珍しい大型の作品を制作しています。2016年より東京銀座のコバヤシ画廊にて毎年個展を開催。2019年には上田市立美術館にて「gone girl 村上 早展」を開催。作品は東京国立近代美術を始め多数の美術館にコレクションされています。

「僕らまだ未完成」2025
米澤柊/YONEZAWA Shu
会場|札幌ステラプレイス イースト1F、赤れんが テラス 1F、オンライン
(※赤れんが テラス2F吹き抜け大型モニターでも作品放映あり)
東京生まれ。アーティスト、アニメーター。現在のデジタルアニメーションにおけるキャラクターの身体性と、現実空間の生き物が持っている心の身体性と感情について、またそれらアニメーションが生きるための空気を様々なメディウムを通して制作している。
連携企画
(1)パラレル・ミュージアム・ショップ produce by NEVER MIND THE BOOKS

昨年の様子
NEVER MIND THE BOOKSプロデュースのもと、週末のみのショップを展開し、札幌で活躍する作家の皆さんを紹介します。
場所|札幌駅前通地下歩行空間(憩いの空間/W)
出展者|各日11:30~18:30
1月31日(土)カレーのじかん、ツ
2月1日(日) moyu、ちゃんりづ
2月7日(土) ピチクパチク、げんちゃん もーちゃん
2月8日(日) Square Comix、MADOKA&BHADRA
(2)トークイベント「ローカルの可能性」

昨年の様子
文化芸術におけるローカルの可能性について、東北や愛知での事例をご紹介いただくほか、札幌駅前通の公共空間や商業施設で展開している本企画の可能性を探る座談会を行います。
ゲスト|服部浩之
(キュレーター、東京藝術大学大学院准教授、国際芸術センター青森館長)
日時|2月5日(木)18:30~20:00
会場|眺望ギャラリーテラス計画(赤れんが テラス 5F)
申込|フォームはこちら(参加無料・要予約・先着順)
(3)親子ばらばら・アート鑑賞ツアー

昨年の様子
子育て中の方にゆっくりアートを観賞していただくため、親と子どもがバラバラに鑑賞する機会をつくります。
日時| 2月7日(土)11:00~13:00
集合場所| 眺望ギャラリーテラス計画(赤れんが テラス 5F)
案内人|山崎正明(アートコミュニケーター)ほか
対象|親子10組(1人で回れる子ども対象)
連携|まちのこそだて研究所 gurumi
申込|フォームはこちら(参加無料・要予約・先着順)
(4)スタンプラリー

昨年の様子(※今年はスマホスタンプラリーではありません)
会期中、サッポロ・パラレル・ミュージアムの8会場を巡ってスタンプを全て集めた方に、オリジナルグッズをプレゼント!展示作品の近くにあるスタンプを押して集めてください。(スタンプブックは、展示会場及びインフォメーションブースで配布します)
引換期間|1月31日(土)ー2月8日(日)11:00ー19:00
引換場所|札幌駅前通地下歩行空間(憩いの空間 /W)に展開するインフォメーションブース
景品|参加アーティストのステッカーシートを全員にプレゼント。また、先着200名様にオリジナルサコッシュ、オリジナルトートバッグ、赤れんが テラスお買物・お食事券500円分のいずれかをプレゼント(お一人様一回限り)。
(5)ユネスコ創造都市ネットワーク(UCCN)メディアアーツ都市間連携事業
「世界とつながる“メディアアーツ都市さっぽろ”」

さっぽろ雪まつり大通2丁目会場の風景 / 撮影:小牧寿里
創造性をまちづくりの核と捉える都市が連携する「ユネスコ創造都市ネットワーク」。札幌市が加盟する「メディアアーツ分野」26カ国27都市のうち、15都市の冬の風景をご紹介します。
場所|札幌駅前通地下歩行空間(北2条交差点広場/東西サイネージ)
会場マップ

昨年の開催風景

今井俊介(札幌駅前通地下歩行空間)

今井俊介(札幌ステラプレイス)

VUG(sitatte sapporo)

志賀耕太(大丸札幌店)

神農理恵(NOASIS3.4 日本生命札幌ビル)

鈴木裕哉(赤れんが テラス)
WEBサイトはこちら
1/31(土)に全てのコンテンツが公開します
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サッポロ・パラレル・ミュージアムは、札幌駅前通のさまざまな商業ビルや地下歩行空間に作品を展示して、日常と違う視点でまちを巡る鑑賞体験をお届けします。見慣れたまちの風景を普段と違った角度から見たり、ふと足を止めて考える体験を通して、まちを再発見しながらアートをお楽しみください。
会期中は、札幌で活躍する作家のグッズなどが購入できるミュージアムショップ、オリジナルグッズがもらえるスタンプラリー、ローカルの可能性を考えるトークイベント、親と子どもがバラバラに鑑賞できるツアーを開催します。
開催概要
SAPPORO PARALLEL MUSEUM 2026(サッポロ・パラレル・ミュージアム2026)
日時|2026年1月31日(土)~2月8日(日)11:00~19:00
※一部展示は施設の営業時間に準ずる
会場|赤れんが テラス、札幌駅前通地下歩行空間、札幌ステラプレイス、sitatte sapporo、
大丸札幌店、D-LIFEPLACE 札幌、NOASIS 3.4 日本生命札幌ビル
出展作家|大黒淳一、笠見康大、THE COPY TRAVELERS、中崎透、久門剛史、村上早、米澤柊
主催|札幌駅前通地区活性化委員会
〈ディレクション〉札幌駅前通まちづくり株式会社
〈共同企画〉一般社団法人PROJECTA
〈コーディネート〉CAI現代芸術研究所/CAI03
〈デザイン〉3KG
〈アーキテクト〉丸田知明建築設計事務所
助成|令和7年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業
特別協力|札幌市、さっぽろ雪まつり実行委員会、札幌駅前通振興会
連携企画|ユネスコ創造都市ネットワーク都市間連携事業、札幌国際芸術祭(SIAF)、NEVER MIND THE BOOKS、まちのこそだて研究所gurumi
協力|salon cojica
HP|https://www.parallelmuseum.com/
SNS|https://www.facebook.com/sapporoparallelmuseum
https://www.instagram.com/sapporoparallelmuseum
出展作家

「harmonia」2012
大黒淳一/OGURO Junichi
会場|sitatte sapporo B1F(ステップガーデン)
札幌生まれ。札幌大谷大学教授。音楽領域を拡張するサウンドアーティストとして、札幌国際芸術祭をはじめ国内外の国際展でサウンドアートやオーディオビジュアル作品を発表。ベルリン滞在後、ZKMゲストアーティストや日本初の43.4ch立体音響施設の音楽監督を務めるなど、多層的なサウンドインスタレーション作品を展開している。2021年札幌文化奨励賞受賞。

「untitled(逆さまの絵とスケール)」 2023
笠見康大/KASAMI Yasuhiro
会場|NOASIS 3.4 日本生命札幌ビル B1F
1982年福島県いわき市生まれ。札幌市在住。2009 年北海道教育大学大学院教育学研究科教科教育専攻美術教育専修(西洋画)修了。絵画的な作法の中で生成される非意味的な、あるいは抽象的なイメージの関係性の中に、社会の中で規定された個人の実存のよりどころを探っています。

「THE COPY TRAVELERSのポップフライと空き地」2021
THE COPY TRAVELERS
会場|大丸札幌店 1F コリドール(外廊)
京都を拠点として活動する美術家、加納俊輔、迫鉄平、上田良によって2014年に結成されたユニット。個々の活動でも写真や映像をメインに活動している三人のエッセンスをミックスしながら、「複製」という手法の可能性について、コピー機やスキャナ、カメラなどのツールを用いて、日々、実験に勤しんでいる。アートブックの出版をはじめ、展覧会、ワークショップなどの活動を行なっている。

「Poolsode Snowman」2021
中崎透/NAKAZAKI Tohru
会場|札幌駅前通地下歩行空間(憩いの空間/W)
1976年茨城生まれ。看板をモチーフとした作品をはじめ、パフォーマンス、映像、インスタレーションなど、形式を特定せず制作を展開している。2006年末より「Nadegata Instant Party」を結成し、ユニットとしても活動。2011年よりプロジェクトFUKUSHIMA!に参加、主に美術部門のディレクションを担当。

「Polite Existence」(展示風景)2023
久門剛史/HISAKADO Tsuyoshi
会場|大丸札幌店 1F 正面玄関横
人の営みを構成する根源的な感性や唯一性/永遠性に関心を寄せ、空間、彫刻、音、ドローイング、光などの多様な手法を用い、詩的な芸術実践で鑑賞者の知覚を研ぎ澄ますように促す。自然界、物理学への関心を高精度に組み合わせた表現の探究を続けながら、近年は豊かさや均衡について考え、その約束されない未来を想像することをコンセプトとして広く捉えている。

「まよいご」2022
村上早/MURAKAMI Saki
会場|D-LIFEPLACE 札幌
作家村上早は生の記憶や死をテーマに、人や動物を描いた銅版画では珍しい大型の作品を制作しています。2016年より東京銀座のコバヤシ画廊にて毎年個展を開催。2019年には上田市立美術館にて「gone girl 村上 早展」を開催。作品は東京国立近代美術を始め多数の美術館にコレクションされています。

「僕らまだ未完成」2025
米澤柊/YONEZAWA Shu
会場|札幌ステラプレイス イースト1F、赤れんが テラス 1F、オンライン
(※赤れんが テラス2F吹き抜け大型モニターでも作品放映あり)
東京生まれ。アーティスト、アニメーター。現在のデジタルアニメーションにおけるキャラクターの身体性と、現実空間の生き物が持っている心の身体性と感情について、またそれらアニメーションが生きるための空気を様々なメディウムを通して制作している。
連携企画
(1)パラレル・ミュージアム・ショップ produce by NEVER MIND THE BOOKS

昨年の様子
NEVER MIND THE BOOKSプロデュースのもと、週末のみのショップを展開し、札幌で活躍する作家の皆さんを紹介します。
場所|札幌駅前通地下歩行空間(憩いの空間/W)
出展者|各日11:30~18:30
1月31日(土)カレーのじかん、ツ
2月1日(日) moyu、ちゃんりづ
2月7日(土) ピチクパチク、げんちゃん もーちゃん
2月8日(日) Square Comix、MADOKA&BHADRA
(2)トークイベント「ローカルの可能性」

昨年の様子
文化芸術におけるローカルの可能性について、東北や愛知での事例をご紹介いただくほか、札幌駅前通の公共空間や商業施設で展開している本企画の可能性を探る座談会を行います。
ゲスト|服部浩之
(キュレーター、東京藝術大学大学院准教授、国際芸術センター青森館長)
日時|2月5日(木)18:30~20:00
会場|眺望ギャラリーテラス計画(赤れんが テラス 5F)
申込|フォームはこちら(参加無料・要予約・先着順)
(3)親子ばらばら・アート鑑賞ツアー

昨年の様子
子育て中の方にゆっくりアートを観賞していただくため、親と子どもがバラバラに鑑賞する機会をつくります。
日時| 2月7日(土)11:00~13:00
集合場所| 眺望ギャラリーテラス計画(赤れんが テラス 5F)
案内人|山崎正明(アートコミュニケーター)ほか
対象|親子10組(1人で回れる子ども対象)
連携|まちのこそだて研究所 gurumi
申込|フォームはこちら(参加無料・要予約・先着順)
(4)スタンプラリー

昨年の様子(※今年はスマホスタンプラリーではありません)
会期中、サッポロ・パラレル・ミュージアムの8会場を巡ってスタンプを全て集めた方に、オリジナルグッズをプレゼント!展示作品の近くにあるスタンプを押して集めてください。(スタンプブックは、展示会場及びインフォメーションブースで配布します)
引換期間|1月31日(土)ー2月8日(日)11:00ー19:00
引換場所|札幌駅前通地下歩行空間(憩いの空間 /W)に展開するインフォメーションブース
景品|参加アーティストのステッカーシートを全員にプレゼント。また、先着200名様にオリジナルサコッシュ、オリジナルトートバッグ、赤れんが テラスお買物・お食事券500円分のいずれかをプレゼント(お一人様一回限り)。
(5)ユネスコ創造都市ネットワーク(UCCN)メディアアーツ都市間連携事業
「世界とつながる“メディアアーツ都市さっぽろ”」

さっぽろ雪まつり大通2丁目会場の風景 / 撮影:小牧寿里
創造性をまちづくりの核と捉える都市が連携する「ユネスコ創造都市ネットワーク」。札幌市が加盟する「メディアアーツ分野」26カ国27都市のうち、15都市の冬の風景をご紹介します。
場所|札幌駅前通地下歩行空間(北2条交差点広場/東西サイネージ)
会場マップ

昨年の開催風景

今井俊介(札幌駅前通地下歩行空間)

今井俊介(札幌ステラプレイス)

VUG(sitatte sapporo)

志賀耕太(大丸札幌店)

神農理恵(NOASIS3.4 日本生命札幌ビル)

鈴木裕哉(赤れんが テラス)
WEBサイトはこちら
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