プレスリリース
東京都美術館開館100周年記念「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」開幕直前最新情報
スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき 広報事務局
2026.01.21
皆川 明氏との特別企画、オリジナルグッズ・コラボ商品のご紹介、イベント情報も
いよいよ1月27日(火)から東京都美術館(東京・上野公園)にて、「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が開幕します。本展開催を記念した特別企画、展覧会公式図録、オリジナルグッズなどをご紹介します。
「100%スウェーデン」の魅力がたっぷり!ぜひ会場にお越しください。

皆川氏とスウェーデンとの結びつきは、19歳で初めて同国を訪れた時にさかのぼります。現地でアートに触れ、旅を通して「一過性のデザインではなく、長く記憶に残るようなものをつくりたい」という想いを抱き、現在のデザイン理念の原点となりました。その絆は現在も強く、2024年にはスウェーデン国立美術館にて展覧会「DESIGN = MEMORY:Akira Minagawa & mina perhonen」が開催されるなど、同国との交流を深めています。
そうした皆川氏とスウェーデン国立美術館との関係から、今回の絵付けダーラナホースと特製バッグが実現しました。
ラインナップなどの詳細は、公式サイトにて後日発表いたします。

【皆川 明氏からのメッセージ】
『スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき』が開催されます。北欧は冬の長い夜と夏の白夜に代表する長い日照時間によって日々の暮らし方は大きく違います。厳しい寒さと暗い冬に生きる中で蝋燭の灯りや生活道具の温かな表情は人の心を暖めてくれるものです。また夏の穏やかな陽の光は開放感と共に自然の息吹を感じさせてくれます。厳しくも優しい北欧の自然と暮らしを絵画を通して感じていただける機会となるでしょう。
皆川 明(ミナ ペルホネン デザイナー)
【皆川 明 プロフィール】
1995年に「mina perhonen」 の前身である「mina」を設立。ハンドドローイングを主とする手作業の図案によるテキスタイルデザインを中心に、衣服をはじめ、家具や器、店舗や宿の空間ディレクションなど、日常に寄り添うデザイン活動を行っている。デンマークのKvadrat、スウェーデンのKLIPPANなどのテキスタイルブランドへのデザイン提供、新聞・雑誌の挿画なども手掛ける。2024年にスウェーデン国立美術館にて、展覧会「Design = Memory:Akira Minagawa & mina perhonen」が開催された。
その黄金期と呼ばれる時代の珠玉の作品を、美しいカラー図版と充実した解説でご紹介します。日本ではこれまで紹介されることの少なかったスウェーデンの画家たちの魅力とその創作の背景を知ることができる貴重な一冊です。

・出品作品は全てカラー図版で掲載/作品解説つき
・スウェーデン絵画をより深く知るためのコラムを多数収録
仕様/価格 : 3,300円(税込)A4変形、248ページ
また、世田谷に店舗を構える、スウェーデンを中心とした北欧菓子のお店「FIKAFABRIKEN(フィーカファブリ―ケン)」とコラボレーションした限定缶が登場します。本展オリジナルデザイン缶に人気の焼き菓子を詰め合わせて販売します。

刺繍ブローチ(全2種)1,100円(税込)

サコッシュ(全2種)各1,100円(税込)

メッシュトート1,650円(税込)

メモボックス《カードゲームの支度》1,210円(税込)

FIKAFABRIKEN オリジナルクッキー缶2,376円(税込) ※数量限定
今後も続々と商品が入荷予定です。
グッズの詳細はこちら→https://www.swedishpainting2026.jp/goods.html
■音声ガイド基本情報
【会場レンタル版】
展覧会会場入り口にて、専用ガイド機をレンタルし、会場内でお楽しみください。
予定貸出料金:1台650円(税込)
※耳がご不自由なお客様へ、音声ガイドの文字原稿を1部上記料金にてお貸出を行っております。
アプリ配信版(iOS/Android)
配信予定価格:700円(税込)
配信期間:展覧会開催期間中
※会場レンタル版とアプリ配信版の収録内容は同一です。
【音声ガイドお問い合わせ先】
(株)アコースティガイド・ジャパン
support@acoustiguide.co.jp
TEL:03-5771-4083(月~金、10:00~18:00)
音声ガイドの詳細はこちら→https://www.swedishpainting2026.jp/guide.html?gd=gd2
スウェーデン流、心地よい金曜日の夜の過ごし方を体験してみませんか?

金曜日の夜。頑張った1週間の締めくくりに、美術館へ「何もしない」をしに来ませんか?
スウェーデンには、金曜日の夜に家族や友人と自宅のソファでただのんびりと過ごす「Fredagsmys(フレーダスミース=まったりフライデー)」という習慣があります。難しいことは考えず、ただ心地よい時間を楽しむ、自分たちへのご褒美の時間です。
2月の夜間開室時間は、そんなスウェーデン流の過ごし方を美術館で体験していただく特別な夜です。
【実施日程】
2026年2月6、13、20、27日(金) 18:00~20:00(入室は19:30まで)
会場:スウェーデン絵画展 展示室内の一部のエリア
対象:当日の観覧券をお持ちの方
・事前申込不要
・展示室が「くつろぎの空間」に
まったりフライデーの金曜日には、通常よりもリラックスして作品を鑑賞できるよう、展示室の各所に椅子を増やして設置します。お気に入りの作品にそっと耳を傾けるように、ゆったりとした時間をお過ごしください。
※椅子の数には限りがあります。譲り合ってご使用ください。
※展示室の混雑状況により、予告なくイベント内容の変更や中止をさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
・「スロールッキング」体験
本展の音声ガイド(有料)ではスペシャルトラックとして、「アートをゆっくり楽しむ鑑賞法 スロールッキングを体験しよう!」をご用意しました。1つの作品に時間をかけて味わう「スロールッキング」は、凝り固まった頭と心をほぐす最高のマインドフルネス体験です。作品に囲まれた静かな空間で、心ゆくまで「まったり」してみませんか。
そのほかのイベント情報はこちら→https://www.swedishpainting2026.jp/event.html
【展覧会概要】
ヨーロッパ北部、スカンディナヴィア半島に位置する国スウェーデン。本展は近年世界的に注目を集める、スウェーデン美術黄金期の絵画を本格的に紹介する展覧会です。
スウェーデンでは、若い世代の芸術家たちが1880年頃からフランスで学び始め、人間や自然をありのままに表現するレアリスムに傾倒しました。彼らはやがて故郷へ帰ると、自国のアイデンティティを示すべくスウェーデンらしい芸術の創造をめざし、自然や身近な人々、あるいは日常にひそむ輝きを、親密で情緒あふれる表現で描き出しました。
本展はスウェーデン国立美術館の全面協力のもと、19世紀末から20世紀にかけてのスウェーデンで生み出された魅力的な絵画をとおして、自然と共に豊かに生きる北欧ならではの感性に迫ります。
【開催概要】
展覧会名:東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき
会期:2026年 1月27日(火)~4月12日(日)
会場:東京都美術館 企画展示室
休室日:月曜日、2月24日(火) ※ただし、2月23日(月・祝)は開室
開室時間:9:30~17:30、金曜日は20:00まで(入室は閉室の30 分前まで)
主催:東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、NHK、NHKプロモーション、東京新聞
協賛:DNP大日本印刷 後援:スウェーデン大使館 特別協力:スウェーデン国立美術館
協力:全日本空輸、ルフトハンザ カーゴ AG 企画協力:S2
観覧料:一般2,300円(2,100円)、大学・専門学校生1,300円(1,100円)、65歳以上1,600円(1,400円)18歳以下、高校生以下無料
※金額は税込
※( )内は前売料金 ※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料
※18歳以下、高校生、大学・専門学校生、65 歳以上の方、各種お手帳をお持ちの方は、いずれも証明できるものをご提示ください
※1月27日(火)~2月20日(金)までの平日のみ、大学・専門学校生は無料
お問い合わせ:050-5541-8600(ハローダイヤル)
※会期・開室時間・休室日等は変更になる場合がございます。
最新情報は展覧会公式サイトでご確認ください。
展覧会公式サイト:https://swedishpainting2026.jp
展覧会公式X・Instagram:@swedish2026
【巡回情報】
山口県立美術館 2026年4月28日(火)~ 6月21日(日)(予定)
愛知県美術館 2026年 7月9日(木)~10月4日(日)(予定)
※本展は「日本・スウェーデン文化科学交流年2026/The Swedish Embassy Year of Cultural and ScientificCooperation in Japan 2026」の事業です。
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
いよいよ1月27日(火)から東京都美術館(東京・上野公園)にて、「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」が開幕します。本展開催を記念した特別企画、展覧会公式図録、オリジナルグッズなどをご紹介します。
「100%スウェーデン」の魅力がたっぷり!ぜひ会場にお越しください。

「日常のかがやき」が共鳴する特別企画 皆川 明氏およびミナ ペルホネンの参加決定
本展の開催にあたり、その記念としてデザイナー・皆川 明氏(ミナ ペルホネン)がスウェーデンの伝統工芸品であるダーラナホースに絵付けを施しました。また、皆川氏が描きおろしたダーラナホースをプリントした、ミナ ペルホネンのバッグが、本展特設ショップで販売されます(2月中旬より、数量限定で販売開始)。皆川氏とスウェーデンとの結びつきは、19歳で初めて同国を訪れた時にさかのぼります。現地でアートに触れ、旅を通して「一過性のデザインではなく、長く記憶に残るようなものをつくりたい」という想いを抱き、現在のデザイン理念の原点となりました。その絆は現在も強く、2024年にはスウェーデン国立美術館にて展覧会「DESIGN = MEMORY:Akira Minagawa & mina perhonen」が開催されるなど、同国との交流を深めています。
そうした皆川氏とスウェーデン国立美術館との関係から、今回の絵付けダーラナホースと特製バッグが実現しました。
ラインナップなどの詳細は、公式サイトにて後日発表いたします。

【皆川 明氏からのメッセージ】
『スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき』が開催されます。北欧は冬の長い夜と夏の白夜に代表する長い日照時間によって日々の暮らし方は大きく違います。厳しい寒さと暗い冬に生きる中で蝋燭の灯りや生活道具の温かな表情は人の心を暖めてくれるものです。また夏の穏やかな陽の光は開放感と共に自然の息吹を感じさせてくれます。厳しくも優しい北欧の自然と暮らしを絵画を通して感じていただける機会となるでしょう。
皆川 明(ミナ ペルホネン デザイナー)
【皆川 明 プロフィール】
1995年に「mina perhonen」 の前身である「mina」を設立。ハンドドローイングを主とする手作業の図案によるテキスタイルデザインを中心に、衣服をはじめ、家具や器、店舗や宿の空間ディレクションなど、日常に寄り添うデザイン活動を行っている。デンマークのKvadrat、スウェーデンのKLIPPANなどのテキスタイルブランドへのデザイン提供、新聞・雑誌の挿画なども手掛ける。2024年にスウェーデン国立美術館にて、展覧会「Design = Memory:Akira Minagawa & mina perhonen」が開催された。
100%スウェーデン! 展覧会公式図録
近年、世界的に注目を集めるスウェーデン絵画。その黄金期と呼ばれる時代の珠玉の作品を、美しいカラー図版と充実した解説でご紹介します。日本ではこれまで紹介されることの少なかったスウェーデンの画家たちの魅力とその創作の背景を知ることができる貴重な一冊です。

・出品作品は全てカラー図版で掲載/作品解説つき
・スウェーデン絵画をより深く知るためのコラムを多数収録
仕様/価格 : 3,300円(税込)A4変形、248ページ
オリジナルグッズ&北欧菓子「FIKAFABRIKEN」とのコラボ商品
本展の出品作品の図柄を使用したオリジナルグッズに加えて、「幸せを呼ぶ馬」とも呼ばれるスウェーデンの伝統工芸品であるダーラナホースのオリジナルイラストグッズなど、展覧会特設ショップ限定のグッズを多数ご用意しています。また、世田谷に店舗を構える、スウェーデンを中心とした北欧菓子のお店「FIKAFABRIKEN(フィーカファブリ―ケン)」とコラボレーションした限定缶が登場します。本展オリジナルデザイン缶に人気の焼き菓子を詰め合わせて販売します。

刺繍ブローチ(全2種)1,100円(税込)

サコッシュ(全2種)各1,100円(税込)

メッシュトート1,650円(税込)

メモボックス《カードゲームの支度》1,210円(税込)

FIKAFABRIKEN オリジナルクッキー缶2,376円(税込) ※数量限定
今後も続々と商品が入荷予定です。
グッズの詳細はこちら→https://www.swedishpainting2026.jp/goods.html
音声ガイドナビゲーターはJUJUさん ナレーションは日野聡さん
ナビゲーターを務めるのは、NHKの番組「世界はほしいモノにあふれてる」のMCとして、北欧の雑貨や文化の魅力に触れてきたJUJUさん。声優・日野聡さんのナレーションとともに、スウェーデン絵画の魅力に迫ります!■音声ガイド基本情報
【会場レンタル版】
展覧会会場入り口にて、専用ガイド機をレンタルし、会場内でお楽しみください。
予定貸出料金:1台650円(税込)
※耳がご不自由なお客様へ、音声ガイドの文字原稿を1部上記料金にてお貸出を行っております。
アプリ配信版(iOS/Android)
配信予定価格:700円(税込)
配信期間:展覧会開催期間中
※会場レンタル版とアプリ配信版の収録内容は同一です。
【音声ガイドお問い合わせ先】
(株)アコースティガイド・ジャパン
support@acoustiguide.co.jp
TEL:03-5771-4083(月~金、10:00~18:00)
音声ガイドの詳細はこちら→https://www.swedishpainting2026.jp/guide.html?gd=gd2
イベント情報 「まったりフライデー」
2月の夜間開室時間は、まったりフライデー!スウェーデン流、心地よい金曜日の夜の過ごし方を体験してみませんか?

金曜日の夜。頑張った1週間の締めくくりに、美術館へ「何もしない」をしに来ませんか?
スウェーデンには、金曜日の夜に家族や友人と自宅のソファでただのんびりと過ごす「Fredagsmys(フレーダスミース=まったりフライデー)」という習慣があります。難しいことは考えず、ただ心地よい時間を楽しむ、自分たちへのご褒美の時間です。
2月の夜間開室時間は、そんなスウェーデン流の過ごし方を美術館で体験していただく特別な夜です。
【実施日程】
2026年2月6、13、20、27日(金) 18:00~20:00(入室は19:30まで)
会場:スウェーデン絵画展 展示室内の一部のエリア
対象:当日の観覧券をお持ちの方
・事前申込不要
・展示室が「くつろぎの空間」に
まったりフライデーの金曜日には、通常よりもリラックスして作品を鑑賞できるよう、展示室の各所に椅子を増やして設置します。お気に入りの作品にそっと耳を傾けるように、ゆったりとした時間をお過ごしください。
※椅子の数には限りがあります。譲り合ってご使用ください。
※展示室の混雑状況により、予告なくイベント内容の変更や中止をさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
・「スロールッキング」体験
本展の音声ガイド(有料)ではスペシャルトラックとして、「アートをゆっくり楽しむ鑑賞法 スロールッキングを体験しよう!」をご用意しました。1つの作品に時間をかけて味わう「スロールッキング」は、凝り固まった頭と心をほぐす最高のマインドフルネス体験です。作品に囲まれた静かな空間で、心ゆくまで「まったり」してみませんか。
そのほかのイベント情報はこちら→https://www.swedishpainting2026.jp/event.html
【展覧会概要】
ヨーロッパ北部、スカンディナヴィア半島に位置する国スウェーデン。本展は近年世界的に注目を集める、スウェーデン美術黄金期の絵画を本格的に紹介する展覧会です。
スウェーデンでは、若い世代の芸術家たちが1880年頃からフランスで学び始め、人間や自然をありのままに表現するレアリスムに傾倒しました。彼らはやがて故郷へ帰ると、自国のアイデンティティを示すべくスウェーデンらしい芸術の創造をめざし、自然や身近な人々、あるいは日常にひそむ輝きを、親密で情緒あふれる表現で描き出しました。
本展はスウェーデン国立美術館の全面協力のもと、19世紀末から20世紀にかけてのスウェーデンで生み出された魅力的な絵画をとおして、自然と共に豊かに生きる北欧ならではの感性に迫ります。
【開催概要】
展覧会名:東京都美術館開館100周年記念 スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき
会期:2026年 1月27日(火)~4月12日(日)
会場:東京都美術館 企画展示室
休室日:月曜日、2月24日(火) ※ただし、2月23日(月・祝)は開室
開室時間:9:30~17:30、金曜日は20:00まで(入室は閉室の30 分前まで)
主催:東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、NHK、NHKプロモーション、東京新聞
協賛:DNP大日本印刷 後援:スウェーデン大使館 特別協力:スウェーデン国立美術館
協力:全日本空輸、ルフトハンザ カーゴ AG 企画協力:S2
観覧料:一般2,300円(2,100円)、大学・専門学校生1,300円(1,100円)、65歳以上1,600円(1,400円)18歳以下、高校生以下無料
※金額は税込
※( )内は前売料金 ※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料
※18歳以下、高校生、大学・専門学校生、65 歳以上の方、各種お手帳をお持ちの方は、いずれも証明できるものをご提示ください
※1月27日(火)~2月20日(金)までの平日のみ、大学・専門学校生は無料
お問い合わせ:050-5541-8600(ハローダイヤル)
※会期・開室時間・休室日等は変更になる場合がございます。
最新情報は展覧会公式サイトでご確認ください。
展覧会公式サイト:https://swedishpainting2026.jp
展覧会公式X・Instagram:@swedish2026
【巡回情報】
山口県立美術館 2026年4月28日(火)~ 6月21日(日)(予定)
愛知県美術館 2026年 7月9日(木)~10月4日(日)(予定)
※本展は「日本・スウェーデン文化科学交流年2026/The Swedish Embassy Year of Cultural and ScientificCooperation in Japan 2026」の事業です。
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
息をのむような美しい風景の連続!郷土料理、ものづくり体験など魅力...
【カインズ】「こんなの欲しかった!」がきっと見つかる。暮らしニス...
カインズの本気、見逃せない!大ヒットの進化系座椅子「Lepoco...
1月「ウィズ京葉ガス」に掲載されました
ウィズ京葉ガス12月号にて掲載されました*
「ウィズガス京葉ガス」12月に掲載されました!






コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます