「感覚時間」は、物理的には同じ長さの時間が、心理作用によって長く感じたり、短く感じたりする感覚のことで、建物や空間の快適性を調べる評価尺度の一つとして取り入れられているもの。
性別や年齢によっても差が出たり、環境やその時の心理状況なども含めて、五感がもたらす影響が大きいことがわかっています。最近、この「感覚時間」が実験によってデータ化され、証明されつつあるようです。
自ずと…楽しい時間は、コマ送りでゆっくりと言ったところでしょうか!!
心地よくさせる要因は、沢山あります。
居てはる人が明確…隠れ処…非日常空間…海外…?
椅子やテーブルの高さ…色のtone…光…採光…風…匂い
心地よさは、脳が自然と覚えています。
「居てはる人が明確」カバさんが、いきなりいたら嫌でしょ!!
人も重要です。美味しいは、当たり前ですよ。。。お金払うんだから…
あとは、どれだけ魅力があるか?
今日のespresso La trobe(ラ・トローブ)さん!!2回目の訪問です。
脳が覚えてました。好印象だったのでしょう!!
店主がどの人かも知ってました!!ここの空気、ラフになれるimageです。天井の様子見てニヤニヤ、ワッフルみてニヤニヤ、店主も凛とした雰囲気で‥‥接客も心地よい!!
ワンオペの仕事は、しんどいと思いますよ。。。
集客出来て、経営が持続しないと商いになりませんから…出来上がったプレートに思いが入っていて、それを感じるんですよ!!
それがあるから、また行きたくなる!!ループが生まれます!!
美味しかった~。ごちそうさまでした!!
espressoのカップも微笑んで見えるのは、私だけ~?
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