お知らせ

お知らせがあるとここに表示されます

コメント

コメントがあるとここに表示されます

編集部からの連絡

編集部からの連絡があるとここに表示されます

いわしの塩焼き | 内臓まで食べる時の調理方法

いわしの塩焼き | 内臓まで食べる時の調理方法
投稿日: 2022年12月5日 更新日: 2022年12月5日
閲覧数: 7,077
2 この人たちがステキしました
ステキをしている人
author
イラストレーターをしながらブログを運営しています。 日々のちょっと...
食材をできるだけ廃棄したくないので、
イワシの内臓まで食べることができるイワシの塩焼きを解説します!

材料 (5人分)

  • イワシ :5尾
  • :大さじ1

イワシを水で洗う

イワシを水で洗う

一度魚全体を包丁の刃先でこすりながら洗います。
※皮まで食べることができるのでしておいたほうが良いです。
全体を洗い終わったらキッチンペーパーで水気を拭きます。

塩を振り30分ほど置いてなじませる

塩を振り30分ほど置いてなじませる

塩の量の目安は魚の表面に塩がうっすら見えているくらいです。ちょっと多いかも、くらいが適量です。

魚焼きグリルに油を引き、イワシの目の透明感がなくなり白くなるまで焼く。

魚焼きグリルに油を引き、イワシの目の透明感がなくなり白くなるまで焼く。

グリルの焼き方の選択は丸焼きの弱にして焼きます。
しっかり焼いたほうが内蔵も食べやすいと思います。

焼き上がり

焼き上がり

内臓の焼き具合

内臓の焼き具合

しっかりと火が通っていたら美味しく食べられます。
お魚嫌いな人はこの画像を見るだけで食べる気を無くしてしまうと思います。が、私は何事もなく内臓まで食べることができました。

他の青魚のような苦味を感じることもなく美味しかったですよ。



SNSでシェア
詳しく見る


関連するキーワード