https://www.sapporobeer.jp/news_release/0000012454/
飲食店で親しまれている「赤星」が今年も缶商品でお楽しみいただけます
サッポロビール(株)は、業務用市場を中心に大びん・中びんのみで販売している「サッポロラガービール」の缶商品を5月25日に全国で数量限定発売します。
「サッポロラガービール」は、1877年(明治10年)にサッポロビールの前身である開拓使麦酒醸造所から発売されて以来、いまに受け継がれる、日本で最も歴史のあるビールブランドです。生ビールでは感じることのできない熱処理ビールならではの味わいが高く評価されるとともに、歴史と新しさが同居した格好良さが、ビール好きのお客様に支持されています。
缶のデザインは、昨年好評をいただいたデザインを踏襲し、現在のびんラベルを忠実に表現。裏面には、飲食店で親しまれているびんの「サッポロラガービール」の姿をデザインし、一体感を高めています。ラベル中央の赤い星は、開拓使のシンボルであった北極星を表し、ファンの皆さまから「赤星」の愛称で長年親しまれています。近年、幅広いお客様が「大衆酒場」に関心を寄せており、そのような飲食店などでこの歴史ある「赤星」を発見する楽しさを、多くのお客様に体感いただいています。
コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます