
きびなごの方は
Aをよく混ぜ合わせて、刺身用のきびなごにかけるだけです。
コツ・ポイント
白だしをほんの少し隠し味に入れることで、ぐんっ!とほっとする身近な味わいに。
スペインのタパス(小皿)料理定番のボケロネス(いわしの酢漬け)を
5~6月に1回目の旬を迎える、「きびなご」を使ってアレンジしました。
※1:もちろんっ!オイルサーディン(その場合はオリーブオイルを抜いて)や、
いわしのお刺身でも作れますので、アレンジしてみて下さい♪
トッピングに紫玉ねぎのスライスとパプリカを焼いて皮をむいたものを粗切りにしてトッピングしています。(無くても可)
金目鯛の方は、Bをよく混ぜ合わせて金目鯛にかけるだけです。
コツ・ポイント
今日のパッションフルーツはまだ酸味が強いです。
皮がしわしわになるくらい追熟したくらいが絶賛美味しいですよー❤️
※2:金目鯛は、普通の鯛の刺身や茹でタコの刺身、ホタテなをかで代用しても美味しいです。
トッピングに大葉を敷いています。(無くても可)
普段のお刺身をぐっ!とおしゃれに頂くなら
わさび醤油のかわりに
塩×酸味のあるフルーツ×オリーブオイル×ビネガー
の組み合わせをかけるのがオススメです!
これからの季節に、材料をくるくるかき混ぜるだけ!
さっぱりとした味わいの自家製ドレッシングやソースで魚のおつまみ必須です(⌒▽⌒)
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