子どもがいるからといってインテリアを諦めたくない!そんな思いから、お金をかけずに工夫し子どもがいるからできる温かい暮らしを楽しんでいます。写真説明(左上からZの順番に)①フルーツは見せる収納で。逆に、多く食べてほしくないお菓子類は隠す収納に。目につく場所にある物を子供は欲しがるので、おやつタイムにお菓子の量が減りました。②見える場所に置いているぬいぐるみは、色味を抑えインテリア性を意識し“魅せる”収納に。逆に色・文字情報の氾濫が気になるぬいぐるみ・おもちゃは、隠す収納に。③下着には娘の大好きなアンパンマン
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