知覚心理学の応用(目の錯覚(*^_^*))で、狭くて古い家をどこまで広々と(感じられ)快適に過ごせるか、手作りの挑戦をしています。ホワイトの暖炉みたいな家具は、カラーボックスと鏡で手作り。フラワーアレンジメントは、100円ショップの造花、レンガみたいな壁紙は、ミニタッカーで止めてあるだけ。半月型の高窓風の飾りは、100円ショップの台所レンジ周り汚れ防止シート等を用いて手作り。バラのお庭は貼って剥がせるシートにひと工夫しました。ちなみに、床はジョイントマットを敷き詰めた上に、大理石調のクッションフロアシート
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