話題にもなることもあって、噂にはきいていましたが、今回がはじめての来店!
珍しいお刺身が入ったパックも、ここなら、高確率で出会えますよ!
中に入ると、鮮魚だけではありません。お弁当や刺身、お寿司、手作り惣菜、お野菜類も並び、その場で購入したものを食べられるイートインコーナーもありました。
魚を買って帰るだけでなく、ここで気軽にお魚を味わえるのも嬉しいですね。
イトヒキアジはアジ科の魚で、背びれや尻びれが糸状に伸びるのが特徴。成魚になると、その特徴は短くなります。旬は夏から秋だそう!私は、はじめてみましたよ!
イトヒキアジを選ぶときは、まずここをチェック~!
① 銀色に輝いているか
②身にハリがあるか
③目が澄んでいるか
いかの目なども澄んでいて、本当、新鮮そのもの!
今回は「くら おさかな市場」で魚を見てからお寿司をいただいたので、いつもとはちょっと違った気分で、魚を味わってきました。
「この魚も、どこかの漁港から届いたのかな?」なんて思いながら食べると、いつものお寿司がさらにおいしく感じました~!
魚の種類によって細かな目利きポイントは違いますが、まずチェックしたいのが「目」。
澄んでいるか、ハリがあるかなど、目は魚の鮮度を見る大切なポイントのひとつです。
もちろん、目だけで判断するのではなく、魚のツヤや身の状態なども合わせてチェックするのが魚選びのコツ。
「くら おさかな市場」で珍しい天然魚を実際に見て、改めて感じた魚の目利き。
おいしい魚を選ぶなら、まずは魚の「目」からチェックしてみませんか?
こちらの情報が誰かのお役にたてると嬉しいです。
最後まで読んでくださりありがとうございます。
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