ウチは「無印良品のアルミハンガー」を使っていますが…心なしか…若干…ハンガーの形が崩れたような気もします。
使用するハンガーを選ぶ際は、抱き枕の形状や太さ・ハンガーの材質などを考慮されると安心かもです。
画像のように、ズボッといれればOK
ハンガーの間隔は適当。
フック部分を両手で持って移動して…そのまま干しざおにかければ作業完了です。
ハンガーが移動して枕がズリ落ちても悲しいので、ハンガーの間隔を保つためにフックをガードしています。使っているのは、ちょっと大きめの洗濯バサミ。
ハンガーへの入れ方(向きとか偏りとか)を調節したり、干し途中で上下を入れ替えたりすると、よりしっかりと太陽光にあてることができます。
長くて重い抱き枕。干す手間がかかっていた頃は室内干しになりがちだったのですが、今ではほぼ毎日のように外干しです。あ、でも寝具って本当は直射日光NGなのだろうか…。
うーん、まぁ、私はやっぱり太陽光や風に思い切りあてたい派なので…まぁいいか。
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