材料は保冷剤、セロテープ、キッチンペーパーの3つだけです。
キッチンペーパーの端に保冷剤を置いて包んでいきます。
巻き終わりをセロテープでとめます。
手のひらサイズなのでバッグに入れても場所を取らず、お出かけ時に手に持ったり、首元などに当てても!ホッカイロの冷たいバージョンとして使えますよ。
シャトレーゼの保冷剤は長細くお子様にも手に握りやすいです。
発熱時、枕のアイスノンだけでなく、首や足の付け根などに保冷剤を当てたりするとひんやりして良いです。
キッチンペーパーで包む事で、冷たすぎず、濡れずに使うことができます。
保冷剤を包むものは、薄い素材のハンカチでもよいですが洗濯しなければならないし、ティッシュだと水滴が付くと破れやすいので、使い捨てできて濡れても破れにくいキッチンペーパーがおすすめです。
保冷剤が溶けてくると水滴がついて少し濡れてくるので、シャトレーゼの保冷剤くらいのサイズはキッチンペーパー1枚でも良さそうですが、それより大きいサイズだとキッチンペーパー2枚くらい重ねて包むのが良いです。
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