浴槽の側面に相当する場所である。
上の方に隙間があるし、水が入らない構造には思えないので、きっと汚れている場所。
私は年2回開けているので、汚れレベルは計算できる。もしこの記事を読んでいただき、感化され開けてみたいと思った方。開けてない年数の分だけ、覚悟を決めてお開けください。
ユニットバスの構造によるため、詳細は取扱説明書を確認いただきたいが、我が家の場合はまずここを外すのが第一歩。
このネジ外し…当てずっぽでもドライバーを回すことはできますが、寝転がって目視した方が早い。しかし、床が濡れているかもしれないので十分ご注意いただきたい。
これが下部に4箇所ある。回る方に回せばロック解除は成功。
※今回、ありのままを掲載することも考えましたが、ちょっとスパンが長かったためか、私自身が耐えられなかったため掃除後の写真です。
年2回なら私は続けられる掃除場所。
たまに掃除してあげると、なんとなく浴槽もよろこんでくれてる気がしてきます。
一緒にお掃除頑張りましょう。
コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます